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My future is unlimited. 〜未来に制限はない〜

こんにちはMy future is unlimited.〜未来に制限はない〜私の好きなミュージカルWicked(ウィキッド)の歌詞です。このミュージカル、特に好きな曲が2曲あり、劇団四季バージョンはもちろんブロードウェイでも見に行くほど大ファンです🤭映画版のウィキッド続編が3月6日から公開されましたね。私は公開2日後に早速鑑賞してきました♡ここでお話ししたいのは、そのストーリーではなく私がこの講座をお伝えしている想いと共通している点についてです。女性が家庭や育児の制約に縛られず自由に生き生きと活躍することそんな”女性の活躍”への強い想いがあります。自分の可能性に蓋をしないで飛び立つまさにそういうことだと感じました。私は会社員として23年間勤務し、13年間、とても多忙なワーキングマザー生活を経験しているのですが、その仕事、大変ながらもとてもやりがいをもって続けていたんです。じゃあなぜやめたかというと、やめたくて退職したのではなく私の通っていた事業所はなんと突如”閉鎖”したんです。会社自体は大きいのですが集約の一環で事務所がなくなりました💦いざ会社がなくなったとき時間や場所の制約を抱えている女性たちには、転勤や移籍は難しく転職しようにも勤務条件は悪くなり、自分の評価もどんどん下げてしまうそんな風に一気に自信を失っていく女性たちを目にし、そこに違和感をすごく感じていました。だから生き生きと自分らしくやりがいを持って活躍する女性を増やしたい!という想いが次第に強くなりました。だからこそ自分で飛び立とうと挑戦を決めた起業家女性を全力で応援したい うまくいかずに止まったり諦めることなく羽ば
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劇団四季Wickedを観劇!

みなさん、こんにちは! 先日千秋楽を迎えられた劇団四季のウィキッドを観て参りました。 なんといっても歌の力強さ!主人公の2人の魔女が奏でる美しい歌声に聴き惚れました。 舞台の全てが素晴らしかったのですが、とにかく歌に感動し、物語に惹き込まれました。 自分もあんな風に歌えたら気持ち良いだろうな〜と、憧れます。ウィキッドは大好きなミュージカルで、イギリス留学中にも観に行ったことが懐かしい思い出です。 (↑ロンドンの劇場、アポロ ヴィクトリア シアターでは現在も上演中です。)私が歌を始めたのは、ミュージカルのドラマチックな楽曲を歌えるようになりたい!と思ったのがきっかけです。音楽を専門的に学んできた身ではないため、私の講座では、ボイストレーニングというより、大学時代から学んできた英語、指導経験を活かして、歌唱での英語発音を改善することを最大の目的としたトレーニングを行います。しかし、歌うことは昔から好きで、ボイトレ、声楽のレッスンを受けてきました。前置きが長くなりましたが、今日は少しだけ、ボイトレについて思うことを共有したいと思います。私は元々、話し声が低く、高音になると声を張り上げて歌う癖が強かったのですが、声楽を始めたことで、ミュージカルの曲が歌いやすくなった実感があります。声楽をやろうと思ったきっかけは、張り上げ癖を治したい、一旦、何もかもリセットして歌を始めから学ぼうと思ったからです。始めのうちは裏声が細く、歌っていて違和感だらけでした。特に、中低音では、すぐに地声にひっくり返ってしまい、一曲の中で音色がバラバラ、といった状態でした。   このまま声楽を続けていても、ミュージ
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話題のウィキッド見てきました🎥👀✨

皆様こんにちは、こんばんはえるです(*^-^*)タイトルにもしましたが今話題の映画「ウィキッド ふたりの魔女」を見てきましたー(*´▽`*)!公開する前から気になっていたのでやっと見れました!一言で感想を言うのなら・・・・「すごい!!!!」これしか出てこない!!映像が綺麗なのはもちろんですがやはり一番良かったのは歌です!いろんな場面での歌がとても心に刺さって涙が止まりませんでした(´;ω;`)これはもう一度、いや何度でも見に行きたくなる最高な映画だなって思えました!あなたの感動した映画は何ですか?ぜひえるに教えてくださいね!それではまたね~₍₍ ◝( ´ω´ )◟ ⁾⁾
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初回投稿となります。

始めまして。yutaponeと申します。今回、ブログ機能というものがあるとのことで投稿してみます。とはいえ、自分語りはあまり好きではないので、見た映画の話をしたためようと思います。実は去る事1か月ほど前に『ウィキッド ふたりの魔女(Wicked part1)』を海外にて見てまいりました。国内公開は来年の3月ですが、ミュージカル(劇団四季版)のファンとしてはやはり待てませんでした。一応私も英訳を売る者のはしくれとして、面白い表現があったので下記に記載いたします。本作は『オズの魔法使』をベースにしたストーリーなのですが、そこに出てくる良い魔女:グリンダ(アリアナ・グランデ)と悪い魔女:エルファバ(シンシア・エリヴォ)の関係に焦点を当てて、この『ふたりの魔女』編では大学での出会いから親密化を経て、陰謀による離別までを描きます。始まりはこの悪い魔女:エルファバが(『オズの魔法使』でドロシーによって)倒された直後、マンチキン(小人国)のみんながお祝いしているという場面。そこにグリンダが現れ、悪い魔女の死を改めてお知らせするという所です。そこでマンチキンの一人が「友達だったんですか?(Is it true that you were her friend?)」と尋ねます。グリンダはこう返す。「Yes...I mean that I did know her.」(ええ、知り合いとしてね)直後グリンダ「That is our paths did cross.」(直訳:偶然の出会いよ)こちら舞台版と日本版の予告編では「同級生だったの」と訳されてますが、これ、「運命の出逢い」という意味があります。
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