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SNSを発明的に考える-新SNS「mixi2」サービス開始

 もう、オールドメディアの役割は終わったかもしれない? SNSは、偽情報が蔓延して問題だから、その偽情報の問題を解決する特許明細書を作成して特許出願しました。なお、この特許出願は、特許事務所の依頼案件として、オルツとは異なるAIクローン開発会社が出願人です。特許明細書はほとんど私が作成しましたが、自分の出願ではありません。昨日、JplatPatデータベースで検索したら、権利範囲はかなり狭くなりましたが、特許が成立していました。 テレビ、大手新聞などが流すオールドメディアの情報は問題の本質を調べていない。また、どのメディアも同じようなニュースを垂れ流しているだけです。大手メディア経由で芸能ネタなどのスキャンダルが流れ国民の関心が誘導されているとき、政府が裏で秘密裏に国民に不利益な法案を通しているという話もあります。注意しましょう! 現在の既存SNSを発明的に考えると、既存SNSに問題があれば、新しいSNSを立ち上げれば良いという考えに行き着きました。 また、SNSを考えたとき、その国の文化や思想が含まれるので、グローバリズムを進めると、最終的に国の文化や思想が消滅する恐れがあります。 そもそも、速やかに詐欺などの偽情報を削除しないSNSは法律で制限をかければ良いような気がします。正しい情報を勝手に削除するようなSNSもNGです。 海外発祥のSNSに依存しているから悪いのではないかと考え、SNSを調査しました。 そうしたところ、2024年12月にMIXIの新しい「mixi2」サービスが開始されたことを知りました。 株式会社MIXIのホームページのサービスニュース記事に、 「SNS「
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あの国産SNSのmixiがmixi2としてまさかのリニューアル! 現在は招待制

あの2000年代に流行った国産SNSのmixiがmixi2としてサービスを開始しました。 このサービスは、従来のmixiとは異なる独立したソーシャルメディアで、スマートフォンアプリやウェブサイトでの利用が可能です。 mixi2のコンセプトは「今を共有でき、すぐ集える」というもので、身近な友人や知人との交流に重点が置かれています。 mixi2の特徴としては、ホームタイムラインではフォローしているユーザーの投稿やコミュニティ情報、イベントの投稿が時系列に集約されます。 特に「フォロー」タブでは、親しい人々の投稿に焦点を当てており、話題のレコメンド機能によって、重要なテーマが簡単に見つけられる仕組みになっています。 また「エモーションテキスト」という機能を通じて、テキストに感情を込めて伝えたり、投稿に対する反応を示す「リアクション」機能も用意されています。 利用者のプライバシーにも配慮されており、1歳から18歳未満のユーザーは利用が禁止されています。 現時点でサービスは招待制となっていて、既存のユーザーから招待リンクを受け取らない限り参加できません。 ……ただ、現在アクセスが集中しすぎて、エラーが頻発している模様。
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