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こう言うこと誰にでもあるよねwwww

苦手な人からの友達申請が断れない。Aさん「へ~お前もフェイスブックやってんだ?」ちらっ・・・「申請するから友達登録してよ」Bさんハッ・・・!「知人以外の申請をお断りしております」Aさん「同じ会社だから知り合いじゃん」Bさん「身内限定なのでお断り致します」Aさん「え~見たい☆いいじゃ~ん登録してよ~」Bさん「遠回しに嫌だって言ってんだよ」Aさん「・・・・・・」会社の人や苦手な人から、友達申請がきて断れないと相談されたことがあります。全く知らない人ならスルーすることも簡単ですが、日々顔を合わせる人の場合、なかなかそうもいかないと思います。そこで、断りやすくするための一つの方法として、プロフィールに「身内限定」と書いておくのはどうでしょう?資格や免許がないと受けられないバイトがあるように、はじめに一つ壁があると、そこに入ろうとする時に、どうしても立ち止まることになります。相手側も、「自分はそこまで親しい間柄だろうか」と考えるだろうし、「もし断られたら嫌だな」という心理が働くので、少しですが抑止力になります。それでも突破してこようとする人はいるかもしれませんが、何も予防線をはらないよりは、少しでもその確率を下げられるかもしれません。「限定」という言葉で、予防線をはる。
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部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
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欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
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まぁまぁ・・・そんなに気にすることじゃぁないよ!

既読スルーされて落ち込む。Aさん「なんか既読スルーされている・・・」Bさん「忙しくて今すぐ返せないだけじゃない?」Aさん「こっちは未読スルーさてる」Bさん「本当に見ていないだけかもよ?」Aさん「返事くらい仕事の間合いでもできるじゃん」「通知設定しおけば届いたらすぐわかるしさ」Bさん「使っているのは人間だよね?」「自分と同じことが全部できるわけじゃないよ」SNSには相手がメッセージを読むと「既読」と表示されるものがあります。すぐに確認ができて便利な反面、既読なのに相手から返信がこないと、「無視された」「私のことはどうでもいいんだ」と思ってしまうことがあるかもしれません。相手に対して不安になったりイライラしてしまう時って、自分ができることを基準に、相手の事情を考えていることが多いのだと思います。たとえば、いつでも携帯を見られる環境で、まめに返事を返せる人だと「自分はできているのに、どうして相手はできないの?」考えてしまったり・・・。この十数年で、私たちが使う道具は驚くほど進化しました。でも、どんなに道具が便利になっても使っているのは人間です。好きな時に携帯が見られない人もいるし、文章を書くのが苦手な人だっています。だから相手から望んでいた反応がもらえなくても、人の事情まで進化したわけじゃないと思うと、少し気持ちに余裕が生まれるかもしれません。道具は進化しても、人の事情まで進化したわけじゃない。
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