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AQUOS zero 5G basicのバッテリー交換修理の手順

AQUOS zero 5G basicのバッテリーの減りが早いとの事でした。新しいバッテリーに交換をさせて頂きましたので修理手順を紹介していきます。1、背面パネルを開けるAQUOS zero 5G basicは背面から開ける構造なので、温めてから作業を行います。2、プラスチックのプレートを外すプラスチックのプレートはネジで止まっているので、見えているネジを全て外していきます。3、粘着を取り外す本体部分と背面パネルの粘着を除去をしていきます。粘着の除去後は背面パネル側に専用のテープを貼っていきます。4、バッテリーを取り外す専用の工具を使用してバッテリーを取り外していく5、新しいバッテリーに交換する新しいバッテリーに交換が終わり充電が上がる事を確認出来たら、動作確認を行い問題が無ければ修理完了となります。まとめAQUOS zero 5G basicのバッテリー交換は背面パネルから行い、取り外しも簡単なので修理は比較的簡単な部類に入ります。
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AQUOS R9 背面パネル交換の紹介!

今回はAQUOS R9 背面パネル交換の紹介をしていきます。 症状としてはリアカメラレンズ部分の塗装部分が剝げてしまい、 見た目が悪いので、背面交換修理となりました。こちらの機種は背面パネルを外して行いますので、 本体の裏側をまずはしっかり温めます。素材がガラスで出来ているので、慎重に工具を使用して開けていきます。 比較的開けやすいので、割れてしまうリスクは低いかと思います。 塗装の剥がれ具合は画像のような状態となります。 この塗装剥がれですが、AQUOS R9では良く見受けられる症状で、構造的な欠陥と言っていいほど残念な作りとなっています。背面を開けると本体と簡単に分離が出来ますので、 本体に残った防水テープをキレイ掃除していきます。新しく防水テープを貼り直し本体に新しいパネルを取り付けていきます。キレイにはめる事が出来たら無事に修理完了となります。レンズ部分も交換前と比べると物凄くキレイになった事が分かります。AQUOS R9の背面交換修理は簡単ではありますが、 開ける際に内部のケーブルを断線させないように気を付ければ特に難しい修理ではありません
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AQUOS Zero6 バッテリー交換手順の紹介

AQUOS Zero6のバッテリー交換は背面から開ける構造になっておりますので、比較的楽な修理になります。気を付ける点は内部ケーブルを断線させない事くらいでしょう1、背面をあける中央部分にバッテリーがあるのが分かります。バッテリーコネクター部分があるのは基板上にあるプラスチックのカバーを取る必要があります。見えているネジは全て取っていきます。このカバーは爪で本体に固定されているので、工具を使用しながら慎重に取り外しを行います。プラスチックのカバーを取り外すとメインボードが出てくるので、ここまでくればバッテリーのコネクターを外す事が出来ます。2、バッテリーを取り外すバッテリー本体を取り外す前にコネクターを外します。AQUOS Zero6のバッテリー交換は工具を使用しなくとも簡単に取れる構造になっているので、取り外しの難易度は低い内容となります。3、新しいバッテリーを取り付ける古いバッテリーの取り外しが終わったら、新しいバッテリーを取り付けるまとめAQUOS Zero6のバッテリー交換は気を付ける点も少なく簡単な部類なので、修理に慣れている方であれば問題なく修理が可能でしょう。
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AQUOS R8 pro のバッテリー交換手順の紹介

AQUOS R8 proのバッテリー交換は背面から開ける構造となっており、画面破損のリスクは低いです。ですが開ける際に内部のケーブルを断線させないように注意が必要となります。1、背面を開ける専用の工具で背面を開けていきますが、内部ケーブルがありますので断線させないよう注意しながら開けていきます。背面カバーを取ると中の構造が見える状態になります。まず分解していくのはカメラ部分から行います。プラスチックのカバーがネジで止まっているので、これらを全て外していきます。カバーを取り外すとメインボードが見える状態になります。今回の修理はバッテリー交換になりますので、基板の取り外しは行いませんなので、外す部分はバッテリーのコネクターとサブボードから伸びているケーブルコネクターをメインボードから外していきます。2、バッテリーを取り外すAQUOS R8 proのバッテリーの取り外しは工具を使用しなくとも簡単に取り外せる設計となっているので、ケーブルに注意しながら取り外しを行えば問題はないでしょう。3、新しいバッテリーを取り付ける古いバッテリーの取り外しが終わったら新しいバッテリーを取り付けて、分解した手順の逆で作業を行い元の状態戻していきます。マザーボードの上に取り付けるプラスチックのカバーを取り付ける際は爪があるので、少しめずらいかもしれませんが、コツをつかめば問題なく作業を完了させる事が出来るかと思います。まとめAQUOS R8 proのバッテリー交換は背面から開ける構造になっており、分解の手順も少ない為、比較的修理が簡単な部類に含まれるかと思います。必要な工具とある程度修理に関して抵抗が無
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