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町内会のためのホームページ作成サービス

高齢化社会における町内会運営の課題を解決しませんか?回覧板の配布や情報共有に時間がかかってしまう、デジタル化に不安を感じる、限られた人数で効率的に運営したい… そんな悩みをお持ちの町内会役員の皆様へ。IT企業での経験とボランティア団体運営の知識を活かし、 町内会専用のホームページ を作成することで、これらの課題を解決するお手伝いをいたします。サービスの特徴町内会専用のホームページを作成会員向けの情報発信、イベント告知、連絡などをスムーズに行えます。高齢者にも優しいデジタルツールを提供パソコンやスマートフォン操作に不慣れな方でも、簡単にアクセスできるよう配慮した設計をいたします。無料ツールを駆使し、運営を効率化コストを抑えながら、効果的に情報共有やコミュニケーションを促進できます。デジタルを通じて地域の絆を深めるオンライン交流の場を設けることで、世代を超えたつながりを育みます。サービスの流れ依頼内容のご確認:現状の課題やご要望を詳しくお伺いします。サイト構成やデザインの提案:町内会の規模や活動内容に合わせた最適なプランをご提案します。コンテンツの作成とレビュー:必要な情報やコンテンツを整理し、わかりやすく掲載します。ホームページの公開:完成したホームページを公開し、アクセスできるように設定します。運営方法のレクチャーとサポート:ホームページの更新方法など、継続的な運営をサポートします。購入にあたってのお願いより最適なサービスを提供させていただくために、以下の情報をお知らせください。町内会の規模(世帯数、会員数など)活動内容(主なイベント、行事など)ホームページで実現したいこと(情
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上司のこころを守るには・・・

みなさまこんにちは「部下ハラ110番」と申します。部下からのハラスメント(逆ハラ)や家族の介護をする人に焦点を当てたカウンセリング「支える人を、支える」をテーマに活動しています。ハラスメントと向き合うためにこれまで3回に分けて、お寄せいただいたご相談内容を加工して、対処方法を考えて参りました。ハラスメントに向き合うための大前提は「一人で抱え込みすぎないこと」といえるかと思います。💡ポイント1「自助」・自分の考えをまとめる部下に限らずハラスメントを受けた時(確実に相手が悪い、セクハラ等は除く)は、まず冷静に以下を確認(セルフチェック=自助)して、自ら(被害を受けている側)に落ち度や相手に配慮されるべき点がなかったか確認します。い「いかにして?」→なぜ相手がそんな発信(ハラスメント)をしているのか😡相手の不機嫌はなぜ?「誰かと喧嘩をしたのかな?」「体調不良かな?」「私の指示方法はどうだったか?」か「改善方法」→発信の原因を止めるための手立て→自分だけを落とさない📢「今日、体調悪い?」など、何か原因に近付ける質問をしてみる😞ここでは無理に相手の機嫌を取る必要はありません。す「すぐにできる事」🏥体調が悪ければ、早退させることも一つでしょう。「別に」などの反応であればそのままそっとしておいてほしいのかもしれません。しばらく時間を置いて「い・か・す」ループを再度試してみましょう。結果を焦らず、様子を見ることが重要です。💡ポイント2「共助」・身近な支援者を探そう 自助で改善が見られないときには、同僚や別の部下などとその対応策について検討してみましょう。事例では、在宅勤務時のお子さんの急病に、
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これは部下ハラなのか?みんなで考える

こんにちは。「部下ハラ110番」です。弊社のお取引先様でもインフルエンザが流行し始めています。みなさま、寒さ厳しき折り、どうかご自愛くださいませ。さて、今日は、部下ハラに対処するポイント2つ目「共助」について、事例を基に検討していきます。社員の顔と親の顔 ある企業からのご相談で、難病を抱える娘さん(当時小学3年生)がいる社員が、在宅勤務を抜けたり、出勤時(1人職場)に無断で退勤している事が発覚し、事情を聞いたところ「娘が緊急事態となってしまい、病院へ行っていました。」との事。緊急事態であることは理解できても、事後的にでも報告をしなかった理由を尋ねたところ「それは、裁量事項であると思っていた。」との回答でしたので、当人の上司がその見解は誤っている旨伝えたところ①娘の難病について会社の理解が得られず残念②今後も報告が必要なのか?といった反応が感情的にあったそうで、人事担当者へ相談をしました。チームで考えた対応した人事担当者は、人事部の上司や当人の上司も含めてこの事例を検討しましたが、やはり裁量を逸脱した行為であろうとの見解になり、念のため社会保険労務士さんに見解を伺ったところ、明らかに裁量を超える範囲であり、一般的な常識に照らしても、報告が無かった事は問題であるとの見解でした。この事を再度伝えたところ、当人は納得し、それ以降は報告を行うようになりました。この事例で、非常に重要な点は、上司→人事担当者→人事上司+社労士がチームで対応に当たった点かと思います。普段から上司と部下の関係性が良好であれば、このような問題にならなかった可能性もありますが、身内しかも難病を抱えた娘のこととなれば
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