悪い人じゃないと思ってもらうのは結構大事
コミュニケーション能力とかって言われるかもですが、別に流暢で淀みなく話すことだけでもなく様々な価値があるのかなと。あり方というか。そういう意味で、自分らしさみたいなのところに巡りつく?たどり着く感じがしますが、ここで悪い人じゃない、そのあたりを少しだけ考えてみます。見ず知らずの人に信頼してもらうのって結構難しいよく「怪しいものじゃありませんが」っていうフレーズがありますが、これって「ああ、怪しくないんだな」って思う人は稀ですよね(笑)だから、そうでないことを何かで示す必要がある。その言動や身振りや動きとかも含めてどう判断するかですよね。いきなり信頼という設定が難しいというのもありますが、最初の印象で「悪い人じゃなさそうだ」くらいがまあ最初なのかなと。このあたりは関係性構築の話であり個人の感覚でしかないんですけどね。それでもなお信頼に近づけるというのはできそうです。というか、一発で無理だけどどうしたらいいか。それを考えていく姿勢くらいしかないというか。嘘はつかないほうがいい嘘ってついてますか?(笑)僕はついてないのですが、まあ嘘にも白い嘘と黒い嘘の・・・ってそんな話はやめましょう。ごまかしであり言い訳であるかは自分で捉えるしかないので。軽い嘘をついたとしましょう。それはずっと嘘となりますよね。なので嘘ではなくすか、嘘をさらに嘘でごまかすしかないと。この嘘維持コストは思ったより高いので僕はその戦略は取っていません(笑)嘘をついてもあとでカバーすればいいとかって考えもあるのでしょうが、非常に面倒です。Aさんには嘘で、Bさんには嘘ではない、管理できないですよね。後で嘘でなくなったという
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