絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

日記「修羅の国と初期化」

【修羅の中国】11日に中国広東省珠海市で62歳の男が離婚後の財産分与の裁判で1審2審とも理不尽な判決が出て怒り車で暴走し35人死亡と言うニュースがあった当初中国裁判所のHPには正しく書かれ公開してたが一昨日突然これが消され離婚後の財産分与に不満と直されてて国民の司法不信を回避しようとしてた10月に広東省広州市で男が小学生3人を刃物で襲った事件でも裁判所や検察が男の訴えを全く聞かなかった事がありこの事でも司法の不平等さが出てたしかも中国で起こる多数の死亡事故は絶対35人以上にはならずその理由は35人以上の死亡者を出した所の市長は罰せられるから35人以上は報告しない更に被害者が生きてると保証が発生し被害者が死ぬと死人には保証できないと言う理由で保証が無く罪も軽いので下手に生きてたら迷わず殺してしまうアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ11日雲南省騰衝市で日本人観光客がホテル宿泊を断られる事があったがここは日中戦争の激戦地で日本人に憎しみがある人ばかりであり得る事この地域の人はホテルの行動を賞賛し中国のSNSでも立派だと言われてたがでも中国人の半数は間違った反日だとまともな事を述べる人もいて良かったε-(゚д゚`;)フゥ…〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【0からの構築】最近トランプが大統領になり石破氏が総理大臣になり安倍氏がゴルフを通じトランプと関係を深めたが石破氏はゴルフが得意でない事が懸念されてたでも石破氏はゴルフ程度の関係でなくもっと深く関わり合える必殺技があり石破氏はトランプと同じキリスト教でしかも2人とも同じプロテスタント派アメリカは日本と違い宗教の共通点は親戚位の
0
カバー画像

主体性を失った日本の末路

欧米では、古くから「労働は本来、できれば減らしたいもの」という考え方があります。 彼らにとって仕事は生活費を得るための“契約”であり、 人生の中心はあくまで個人の時間なのです。 こうした背景には、「キリスト教的世界観」が影響しています。 禁断の木の実を食べたアダムに対し、神が課したのが「額に汗して働く」ことだからです。(旧約聖書)一方、日本では、古くから「働くことそのものに道徳的価値がある」という考え方が育まれてきました。 ◎目の前の仕事に丁寧に向き合い、精魂を込めて取り組む。 ◎その積み重ねによって、自分を磨き、人格を高めていく。日本文化には日常の立ち居振る舞いそのものを「修行」と捉える感覚があり、仕事は単なる収入を得る手段ではなく、「人間形成の場」でもあったのです。武士道とつながりが深い「禅」の世界では、掃除、料理、農作業でさえ、“悟りへ向かう実践”とされます。 つまり働くとは、 ◎自分を磨く ◎誰かの役に立つ ◎社会とつながる ◎生きる意味を深める ための営みなのです。 実際、日本神話である「古事記」にも、神々が働く姿が描かれています。 そうした文化的背景もあり、日本は長く、 ◎会社への忠誠 ◎集団への献身 ◎忍耐 ◎一体感 によって経済成長してきました。 もちろん、こうした日本的労働観には批判もあります。長時間労働や過剰な自己犠牲につながる危険性もあるからです。 しかし、ここで考えたいのは、 どちらの価値観の方が「仕事に対する“やらされ感”が生まれやすいか」です。 なぜなら、人は“やらされ感”が強くなるほど、 次のような悪影響が出てくるからです。 ◎メンタル
0
2 件中 1 - 2