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【絶望まっしぐら】行ってきましたR6年電験一種二次試験【自己採点】

いつもお世話になっております、ジュンイチです。電験一種二次試験行ってきました!公式回答まで2ヶ月もあるので、自分なりの自己採点を晒したいと思います😨2024/11/14追記やっぱりというか計算間違いをXの方からご指摘いただいたので修正しました。点数が減る〜😭2024/11/17追記YOUTUBERのtairaさんがメンバー限定で解説始まったので参照しながら更新してます。さらに絶望に向かっている説ご注意あくまで本人の自己採点ですのでつっこみどころ満載ですが、ご容赦ください。たぶんXの電験民の方が正確です😗画像の問題は試験センターより拝借しました電力・管理問1・問3・問5・問6をチョイスしました。問1 10点くらい?(1)は面積を計算して365日で割って年間平均流量が10.816m3/sになったためP=9.8✕10.816✕2✕40✕0.9=7630kW(2)は問題の式に流量の式に10.816✕2をぶっこみ、41.84日になったので7630✕41.84✕24h=766万kWh(3)以降は未着手問2 20点くらい?(1)誘電体損と熱損失とだらだら書いた(2)よくわからなかったので要求される負荷容量やら適切なルート選定しましょうぜと記述(3)↓見たことない問題なのでどうしていいやらわかりませんでしたが、「充電電流による無効電力から力率計算すればいいんじゃね?」と思いついて100kmと200km地点の有効電力を計算。画像のように解答用紙に印刷されたグラフに記入しました。記入例?の66kVにならって謎解きしたので多分合ってる?→X民の回答が全然違っていたのでこれもダメそうか。問5 20点く
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電験一種受験をやめたら、心が軽くなった話

(画像:ODANより)私はこれまで、外部委託から特高設備と電気主任技術者として長く現場を支えてきました。その中で自然と「いつかは電験一種を」と思うようになり、実際に受験にも5回挑戦しました。しかし、結論から言えば今年度より再受験はやめました。そして今、その判断にまったく後悔はありません。むしろ、心が軽くなったとすら感じています。この記事では、私が電験一種の受験を決めた理由、そしてなぜ「やめる」という選択に至ったのかを、素直な気持ちで書いてみたいと思います。電験一種を目指した理由私のキャリアは、第三種からスタートしました。保安法人で現場経験を積む中で、R元年に電験二種も取得し、それなりに手応えも自信も感じられるようになっていました。そんなとき、ふと頭をよぎったのが「一種まで取れたらカッコいいな」という想いでした。もちろん、一種を持っていれば選べる仕事の幅も少し広がりますし、電気資格で最高のものなので、業界内での評価も上がる。そんな“理想”に惹かれて、勉強を始めました。挑戦してわかった「現実」実際に勉強を始めると、すぐにそのハードさを実感しました。合格率は毎年数パーセント、範囲は広く、計算問題も深い。仕事をしながらこの内容を消化するのは正直かなりきつい。それでも、「続けていれば、いつかは」と思いながら机に向かい続けました。しかしあるとき、ふとこう考えるようになったんです。「これを取って、果たして自分は何がしたいんだろう?」メリットが感じられなくなった理由仕事で必要になる見込みは今のところない。現在特高の電気主任技術者として務めていますが、将来役立つこともなければ、それにしては時間と
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明日電験一種二次試験にて、、、、

お世話になっております。ジュンイチです😎明日は電験一種二次試験の日なので金曜日から有給取ってがっつり復習しました。今回で4回目の二次試験トライです😅実は。。。。今回のトライをもって合否にかかわらず電験受験は終了としたいと思います。電験三種合格から10年間、2種(R元年合格)、1種とひた走ってきましたが一種は現在の業務では必要ないし、今の会社から転職する気もないため今回をもって最後にしたいと思います。受験結果はまたココナラブログでお伝えしようと思いますので続報お待ち下さい。以上、ジュンイチでした。明日は頑張ります💪
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