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頑張った自分の癒し方

ども、ずーです。今日は疲れた。ってあんまり口に出したくない。新しい入居者様の対応。どんな人かわからないから、探り探りで対応していく。想定外のこと言われるとそのたびに責任者探して確認しにいく。そんなことを繰り返し、いつも通りのルーティンがこなせないのはかなりのストレスなんです。そんな日の家に帰っての第一声は「よく頑張ったー私!よく働いたー私!!」「一生懸命だったよね。頑張ったよね。お疲れ様。私。」ゆっくり湯船に浸かりながら好きな音楽聞いたりして、ストレッチで身体ほぐして、好きなYouTube見ながらぼーっとする。やっぱりポイントは自分で自分を褒める。声に出して。鏡見ながら頑張った自分にねぎらいの言葉をかける。自分を抱きしめて癒やしてあげよう。失敗しても慰める。完璧な人間なんていないよ。頑張った証拠。失敗しないのはチャレンジしないから。さ!深呼吸して脱力して何も考えず眠ろう。おやすみなさい。
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真言(祝詞)に神仏の力が宿る秘密の唱え方教えます ☆プロが教えないマントラを神仏のエネルギーに昇華する秘伝☆

ネットや書物などを見ると数多くのマントラや祝詞を目にしますがそれらを唱えて神仏の存在や不思議な力を実感できた方はどれくらいおられるでしょうか?実際にお聞きになったことがある方はプロの陰陽師や術師の方と一般の方の祝詞やマントラの唱え方は何か違うと感じられたことは無いでしょうか?実は「息」の使い方がまるで異なるのです。そしてそれらを訓練で作っていく方法が秘伝となっています。かつて古神道の大家や有名な新興宗教の祖はその「息」を習得し唱えるだけで魑魅魍魎が恐れおののいて退散するような爆発的な音(言霊)を出すことが出来ていました。空気を振動させ万物を揺らし世界に想いを届ける。夢や希望を実現する力もそれらを妨害する邪魔なものを吹き飛ばす力も真言やマントラを「息」で作っていたわけです。今回は祝詞やマントラに見えない力を封じ込め世界に自分の願いを届ける古神道秘儀の「息」の生み出し方を公開します。
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