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そのパターンは読めんな〜

1歳の息子こたぷん 週末は家族でスーパーへ買い出し最近朝早起きなので 9時くらいから眠たいこたぷんとりあえず、スーパーをぐるりと一周途中「歩きたい」「抱っこ」の繰り返し急に追いかけっこが始まり、「キャー」といいながら 店内を走る迷惑モノたまーに カートに商品をいれるファインプレーも見せてくれるおうちにあるビスケットがなくなったのでこたぷんに袋ごとわたしてレジまで持ってってもらう握りしめた手が またかわいいレジのおねえさんへ 「はい、どうぞ」ご丁寧にシール貼って返してくれた こたぷんぺこりと一礼そのままお菓子を持って 車へ乗り込むよめめが薬局に寄りたいということなので駐車場で2人 待ちぼうけ当然、握りしめたお菓子が食べたいこたぷんわたしにモーレツアピールスーパーでいろいろベタベタ触ってから 手が汚い「ママがウエットティッシュも買ってきてくれるから待ってようね?」と声かけるも 聞く耳持たず 「ぎゃーぎゃー」すぐ戻るだろうと放置していたところこたぷん 急に履いていたくつを脱ぎだすそして次の瞬間 くつを咥える 「!?」さすがに汚いから くつを引っ張って取り上げるともう片方を脱いで 咥えようとする「わかったわかった、お菓子あげるよ」そんなパターンで脅してくるとは 読めんわ〜そのあと、にやーっとした表情を浮かべたこたぷん直接 お口にお菓子を運んであげましたとさ
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テクノロジー「本気出した牛」

【新発見】 オーストリアのウィーン獣医大学研究者達は アルプス山の近くで暮らす13歳のペットの牛 ヴェロニカが道具を使って背中をかくと言う 噂を知り真実を確かめに行きました するとヴェロニカはデッキブラシを使用して 自分の体をかいてたのです しかもヴェロニカは背中や腰の皮膚が分厚く 強くこすらないと痒みが収まり難い場所では ブラシの毛がある方を使いお腹や乳房などの 柔らかくて痛くなり易い場所は木の棒の方を 使ってそっと押すようにかいてました これは体の場所に合わせ道具の使い方を変え 1番効果が出る方法を取ってたという事です 研究者達はこの様子を1日で76回も確認でき たまたま当たっただけではなくちゃんと考え 使い分けてる事が解りました この様に一本の道具で違う部分を目的に応じ 上手く使い分けて1つの道具で多目的使用し 非常に知能が発達してる事が解りました この行動は今まで人間やチンパンジー位しか はっきり確認されてない行動です 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【灯台下暮らし】 そのため牛で確認されたのは凄く珍しいです これまで牛は頭がにぶく考えない動物の様に 見られる事が多く真面目に研究をしてなくて 牛の見方が今回の件で変わりました また多くの牛はせまい場所とか物が殆どない 環境で一生を終えてしまいます そのため考える力があっても試すチャンスが なかったのではないかと研究者達は考えます ヴェロニカはたまたま長生きできて周りにも 道具があって自由に動けるとても良い環境で 暮らしてました だからこそ元々持ってた考える力が表に出て 人に見られる機会が作られたというのです この
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