絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

40代からの物語~Fさんの場合

Fさんの場合 Fさんは若い頃から目立つ活動をする人でした幼い頃から愛敬があり誰からも愛され甘え上手で 何をやっても「いいよいいよ」と 褒められ 誰かに助けられ老若男女問わず人気がありました妬まれたり 恨まれたりすることもなく 順調に活躍していました それは30代を過ぎてからも 相変わらず目立つ立場で活動していきましたFさんもそのまま これが天職と言わんばかりに自信を持っていました愛され上手で天真爛漫 大人になっても「子供のような笑顔」で憎めないモテモテだったのもあり結婚もしませんでした40歳を過ぎ体力は落ちたもののまだまだ 若い人に負けるわけにいかないと思っていたのですが 50歳近くなりFさんはある病気で倒れてしまいました もうこれで終わりにして 若い人に立場を譲ろうとも 思ったのですが・・・でもどうしても若い頃の輝いていた自分を 全部捨てたくはありません なので病気が回復してからまた目立つ活躍を再開しました その途端また病気で入院・・そうなんです 目立つ活動や活躍は Fさんは40代までで それ以降の人生の課題は 「誰かの為にサポートをする」 本当は40代以降にパートナーを見つけて大勢からモテるよりも大切な人に向き合い愛を育むこと 今までは「子供」のように甘えていた立場から今度は母親のようになることまたもう一つは裏方へいく周りのサポートをする位置にいくことだったのです ちゃんと生まれ持った課題は 裏方へ行くように病気というものを使い向かわせているのです 課題に気が付き それに意識を向けていたなら もしかしたら大病は避けられたかも しれませんが・・・ でも10代~40代以降も ず
0
カバー画像

自律神経失調症を患ってしまうケースその2:40代になってから

ブログをご覧くださりありがとうございます。本日は、3月8日。私が住んでいる大阪では緊急事態宣言が解除され、人の流れが少しずつ戻ってきました。先週末、近所の商店街では夕方からビールを飲んでいるグループも増え、活気を感じます。とはいえ、目に見えないコロナウィスルが影響してか、私の整体院には自律神経が乱れることによる体調不良の方が確実に増えてきています。今日のブログはコロナのこと関係なしで、これまで来院していただいた方で感じる自律神経失調症を患ってしまうケース、その2を書かせていただきたいと思います。それでは、さっそくご覧ください。自律神経失調症を患ってしまう3つのタイミング|ケースその2:40代になってから若い頃と比べて体力が落ちた。休みの日は外出する元気がなく、家でゆっくりすることが増えた。仕事で責任のあるポジションを任せられプレッシャーを感じる。お子さまがいらっしゃる方でしたら、反抗期や進学・就職のことで悩んでいるかもしれません。男性は厄年を迎え、男性も女性も更年期の不調でお困りの方が増えてきます。もちろん40代でも健康的な方はいらっしゃいますし、他の年代の方で自律神経失調症を患う方もおられます。実例として、私は20代から30代までは自律神経失調症を患っていました。それが今月で47歳になるのですが、今は体調がよく病院のお世話になることは、ほとんどありません。毎年受ける人間ドッグも、ほぼA判定です。なぜ、若い頃に自律神経失調症になって今は健康なのか?自分なりの答えは、メンタル(心の持ちよう)を強くしたからです。メンタル(心)は目に見えませんから、自分がどうなのか分かりにくいと思い
0
カバー画像

40代から男性もお尻が下がってくるぞ!スーツをカッコよく着るために鍛える

著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。このブログでは、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。お尻の薄い男性になってないか40代に入ると、体型の変化ってじわじわ来ますよね。特にお尻。低下し始めたお尻の筋肉は、年齢とともにどんどん元気をなくしていきます。気づけば下半身が頼りない印象に…。ちょっと言い方を選ばずに言うと、そのまま放っておくと情けない下半身になっていきます。でも厄介なのが、自分では見えないこと。だからこそ、街中や電車で他人の後ろ姿を観察してみてください。「あれ…自分もこうなってない?」そう思えたら、気づきとしては最高です。お尻は意識しないと静かにサボる筋肉。でも鍛えればちゃんと変わります。今日はスーツが似合う後ろ姿を取り戻す話です。見た目だけではない、腰痛の原因にもなるお尻の筋肉の低下は、見た目の問題だけではありません。実は腰や膝への負担にもつな
0
3 件中 1 - 3