まずは
2024年 8月29日 木曜日
「いた(痛)ぁ~い、髪ぃ~!」
救命処理室の診察台の上で
(うろ覚えな部分も有)
何か移動された時に
髪を引っ掛けたか?
引っ張られたので
頭皮に激痛が走り
私は遠慮する事なく
絶叫しました。
食堂 レストラン 他
間違えられた注文が来ても
訴えずに そのまま
静かに頂く私ですけれど、
事が「髪」絡みだと
そうは行きません。
長い髪を地毛で勝負したいので
同時に頭皮にも気を配り
護らなければ ならないので
救命医師
救命看護婦さんと言えども
訴えます!
そしたら、
「配膳ですぅ、朝食の時間ですぅ。」と
配膳係の方が
病室へ入って来ました。
(夢オチかい!)
吐き気による嘔吐と
強烈な下痢には波が有り、
一時的に収まっていた時間
病室のベッドで寝入っていました。
点滴には
整腸作用な成分も含まれている?
だから
一晩(2~3時間)落ち着いていて
眠りに落ちていたのでしょう。
とは言え、
その後も「おなか」は痛く
でも
下痢は無くて 空下痢ばかりで
菊の花(おしりの〇)からは
水分しか出ませんでした。吐き気は残っていましたが
戻す事は無かったです。
8月20日 火曜日 朝
19日 月曜日からの
日付変更の境目が
私の中には無くて
日付の混同が起きて(時差ぼけ?)
ややこしかったのを憶えています。
担当の看護婦さんが現れ
検温(体温計測)
血圧(測定)
排便状況等を聞かれました。
病室に「ありがちな」
心音を図る計器は無くて
私の胸に吸盤が三枚 貼られ
それに繋がるコードの先に
手に収まる程度の
コンパクトサイズの機器が・・。
「心電に関しては
ナー
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