大晦日から小正月まで縁起物が続く日本でスピリチュアルパワーアップ!
アロハ☆ハナイノウエです。大晦日から新年の三が日が国として祝日になっている日本では、特に今年はお休みの日が長い方が多かったそう。あらゆるご職業の方がいらっしゃるので、お休みが少なかった方は本当にお疲れさまでした。ハナにとって大晦日から小正月までは、1年の中で日本の素晴らしい食文化を感じられるタイミングです。年越し蕎麦、おせち料理、お雑煮、お屠蘇、鏡開きをして小豆粥。地産地消の縁起物ばかり!でも、特におせち料理は食べないご家庭も多く、小正月の小豆粥を食べる習慣がない家庭も増えているそう。小正月という表現を知らない方も多いと聞きました。皆さんはいかがですか?ハナはハワイで年を越したことはありませんが、もしもハワイで過ごす年があったとしても、年越し蕎麦もおせち料理もお雑煮も食べて、鏡開きもしていたはず。ハナファミリーが珍しいわけではありません。ハワイは日系移民の食文化が強く残っているので、スーパーでは既存のおせち料理だけでなく、手作りするための食材も豊富。鏡餅も門松もたくさん並びます。お餅をつく石臼も!おせち料理の予約を受け付けているお店も多いですし、日本と違って大晦日もお仕事の方が多いので調理されたおせち料理が並ぶのは大晦日のハワイのスーパーも日本のスーパーと同じです。伝統文化と四季がある日本は食べて運気を高めやすい行事食が多いと感じてきたので、4割以上もの方がおせち料理は召し上がらないそう!日本ではどのご家庭も必ず召し上がると思っていたので、とても驚きました。ハナはハワイでスピリチュアルパワーを授かりましたが、年末年始の日本の行事食は新しい年へのスピリチュアルパワーの浄化とアップ
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