「見える。本が読める。」
「見える」「本が読める」強い乱視のあるお子様に、メガネをお渡ししたときの第一声です。乱視のほかにも、目が外に開き気味になる外斜位もありますが、メガネのご利用でとても見やすくなります。強い乱視があると、焦点が合わず、なんとなく見えてるけど、ハッキリと見えていない。状態です。ハッキリと見えないので、細かな文字の認識ができません。本は読みたくなくなります。お子様は本を読みたくても、見にくいから見る気が起きなくなります。乱視の上に外斜位があると、なおのこと、必要以上の力を使って目を寄せて見ないとダブってしまうのでとてもしんどい目で、読書なんてしたくなくなります。そんな状態でも、適切な眼鏡をかけることで、しっかりと見えるようになり、今まで読もうとしなかった本も、たくさん読めるようになります。本を読むと、読解力がついてくるので、学力もアップします。なんだか、うちの子、見えてるのかどうだかわからないとか、本を読もうとしないとか、集中できず、落ち着きがないとか、感じられてましたら、こちらへどうぞ ↡https://profile.coconala.com/users/1161577【 本を読まない・漢字が苦手なお子様の電話相談承ります】【本を読まない・漢字が苦手なお子様メール相談承ります】【視力は良いのに見にくそう。めがねで学力アップします】
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