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無料で使えるEラーニングプラグインの比較

Eラーニングサイトは、今やWordpressで簡単に制作することが可能です。Wordpress自体は無料で配布されていますから、初期コストをかなり抑えた状態で(究極にはゼロ円で)、Eラーニングサイトに限らず、多機能サイトを制作することができる、というわけです。私自身、○会員制コミュニティサイト○Eラーニングサイト○情報ポータルサイトといったサイトを数件ずつ制作しています。Eラーニングのプラグインと言っても、無料で使えるものから、月額費用が必要なものまで、さまざまあります。ここでは、無料で使い続けられるものをご紹介します。実際に稼働させてみて、機能が不足している、と感じたなら、有料版を検討してみればいいと思います。いきなり有料版を購入しても、本当にあなたが実現したいシステムがそれで実現できるかどうかは分かりません。何がなんでも無料で使い倒す!というよりは、まずは無料で試してみて、不足している機能を確認しましょう、というニュアンスで受け取っていただければと思います。Eラーニングとは?Eラーニングとは、electric lerning(電子学習)の略で、オンライン上で学習できるシステム全般のことを指します。Eラーニングに特化したCMSもたくさんあることと思いますが、基本的なサイト制作やカスタマイズが困難なので、私はリファレンスが豊富にあるWordpressでEラーニングサイトを構築することをオススメします。(そうでない場合はフルスクラッチで開発するのがいいと思います。)Eラーニングに何が必要なのか?Eラーニングサイトと呼べるには、何が必要でしょう?私はここでは下記のように考えます。○
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【今週書いた記事】25.7.20 学び

  こんにちは、効率オタクです。 3月かから書き始めて、約4か月になりました。下書き含めて記事の数も120を超えてきてます。淡々と好き放題書いてます(笑) 今回は学びについて書いてみたいのですが、社会人になってからの学びですが私はですが、国家資格、これ一択かなと思ってます。各々の専門性のある分野に進むと思いますが何より基礎ができます。 製造業では技能検定がありますが、技能を伸ばすだけでなく問いの量を圧倒的に増やしてくれます。検定なので勿論任意なんですがなくても仕事は回ります。ただ何となくになりますよね、なので何となく出来て何となく支障も出ます。 効率において、底上げにおいてドカン(底抜け)が発生しやすくなりますし、伸びしろにおいて制限(基礎がなければ許容範囲が狭くなりやすい)がかかります。 やっぱり基礎は大事かなと思いますよね。その上で会社が推奨するものから追加で学んでいく感じかなと思います。実績のあるeラーニングであったりグロービスであったりするのかなと。 ふと今週思った事でした。 ↓ 今週書いた記事になります ↓
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相談しながらメンターと併走!ワードプレス(WordPress)のワークショップで初心者でもサイト構築

世の中には、驚くほど簡単にウェブサイトを構築できるサービスが数多く存在します。日本で有名なものだけでも、BASE、ペライチ、Jimdo、Wixなどが挙げられ、一度は耳にしたことがあるかもしれません。「プログラミングの知識がなくても、今日からすぐに自分のサイトが持てる!」そんな魅力的なキャッチコピーに惹かれて、とりあえず無料サービスでサイトを作り始める方は非常に多いです。しかし、そこには「ビジネスを本気で伸ばしたい人」にとって最大の落とし穴が潜んでいることをご存じでしょうか?今回は、手軽なサイト作成サービスに隠されたデメリットと、世界中のプロが「WordPress(ワードプレス)」を選ぶ本当の理由を徹底解説します。【1】無料のはずが…高額なサブスク費用とブランドの低下手軽なサービスの最大のデメリットとして最初に挙げられるのが、「隠れた高額サブスクリプション費用」です。入り口は「無料」でも、いざ本格的に運用しようとすると壁にぶつかります。「独自ドメインを設定したい」「決済機能を入れたい」「デザインのテンプレートをもっと自由に選びたい」「広告を非表示にしたい」……これらを実現するためには、毎月数千円〜の高額な月額費用(サブスクリプション)を払い続けなければならないケースがほとんどです。さらに、費用以上に深刻なのが「ブランドイメージの低下」と「SEO(検索エンジン上位表示)上の圧倒的な不利」です。通常、自分で取得した独自のドメインであれば「example.com」のようにスッキリとしたURLになります。しかし、無料サービスのままだと、他社のサービス名がURLに強制的に組み込まれてしまい
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【徹底比較】Zoomのサブスクでもう消耗しない!Xserver × Nextcloudで自分だけのオンラインスクールを爆速構築する方法

オンライン教育の「黄金時代」とその裏側にある罠リモート環境が完全に定着した昨今、オンラインセミナー、eラーニング、オンラインスクールを通じて、自らの知識やスキルを伝承する「先生」や「講師」の方が急増しています。ヨガのインストラクターからビジネス塾のメンター、塾経営者に至るまで、場所を選ばずに価値を提供できるワークショップは、まさに現代の「黄金のビジネスモデル」と言えるでしょう。しかし、その華やかな成功の裏側で、多くの講師が「ある深刻な問題」に頭を悩ませていることをご存知でしょうか?それは、「プラットフォーム維持費という名の底なし沼」です。1. 【Problem:問題】高すぎる導入コストと「制限」の壁オンラインセミナーやスクールを運営しようと考えたとき、真っ先に候補に挙がるのは、Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、Slackといった既存の有名ツールでしょう。これらのツールは確かに高機能で、使い勝手も抜群です。しかし、ビジネスを本格化させようとした途端、冷酷な現実が突きつけられます。① 「40分の壁」に阻まれる無料アカウント:無料版では通話制限がかかり、大切な講義が途中で強制終了してしまいます。これではプロとしての信頼はガタ落ちです。② 人数制限による機会損失:受講生が増えるたびに、より上位のプランへアップグレードを迫られます。③ アカウント管理の煩雑さ:講師が増えるたびにライセンス料が加算され、気づけば利益を圧迫しています。これらはすべて、サービスの提供側が「サーバー負荷」を理由に設定している制限です。しかし、その制限を解除するために支払う「高額なサ
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【2025年版】知識ゼロでも“AIでプロ級動画”が作れる!忙しくても続く《最短ルート》を完全公開|高額スクールに行かずに動画スキルを身につける方法とは?

「動画を作りたい。でも…どう始めればいいのか分からない。」そんな気持ちのまま、今日も動画編集ソフトを開いては閉じ、YouTubeを検索しては迷子になっていませんか? ・編集画面を開いた瞬間に固まってしまう ・調べれば調べるほど混乱して、余計に”自分には無理かも”と落ち込む ・高額スクールは値段がネックで手が出せない ・本業・副業で忙しく、まとまった時間なんて取れない そして、気づけば「動画を作れる人だけが伸びていく」時代になってしまった――。 焦る気持ちはあるのに、手が動かない。 本当は、あなたも SNS や仕事で動画を活用してみたいはずなのに。 もし、あなたが今まさにそんな葛藤を抱えているなら… 大丈夫。あなたは何も悪くありません。 じつは、動画制作が難しく感じる最大の理由は「AI時代に合った“体系的な学び方”に出会えていないから」断片的なノウハウをつぎはぎしても、全体像が見えなければ挫折します。 しかし逆に言えば、 基礎→構成→素材作成→編集 までが一本の線でつながる学習 ができれば、誰でも動画を作れるようになります。 そこで誕生したのが… 👉 AI動画制作を基礎から体系的に学べるオールインワン講座(eラーニング教材)知識ゼロでも理解できる順番で設計されており、 忙しいあなたでも “スキマ時間で着実にレベルアップできる” ようになっています。 これさえあれば、自分の力で動画を作れる未来が現実になります。 私自身も、最初は動画制作に挫折した一人でした。【Before】 YouTubeの情報に振り回され、作ってみても納得いかない出来栄え。 「動画って難しい…時間が足りない…」と
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2020年版  11ベストオンラインラーニングプラットフォームのご紹介

米国を筆頭にeラーニング業界の成長は凄まじいようです。オンラインコースの制作がプラットフォムの数もそれに合わせて増加しています。オンラインのインストラクター、トレイナー、エデュトレプレーナーの方々にはいいニュースですよね。でも、正しいLMSを選ぶことがさらに難しくなっていることも事実のようです。機能や拡張性、使いやすさ、価格、学習体験やサポート体制など、より深く考察する必要がでてきています。そんなみなさんの選択を楽にできるよう、11の高い学習経験と講座制作を簡単にしてくれるオンラインラーニングプラットフォームをご紹介します。#1 LearnWorldsタイプ:独立型学習プラットフォームLearnWorlds(LW)はユニークで、インタラクティブでソーシャルな学習体験を提供できる、すべての機能を有したオンラインコース制作プラットフォームです。あなたに必要と思われる全ての機能をひとつのプラットフォーム上に実現しており、オンラインコース制作を簡単に、かつ手の届く価格帯で提供しています。それに加え、LWはマーケティングツールやプロモーション機能などが豊富に用意されています。良い点:・スクールの開設とコース制作の簡易さ・テクニカルスキルを必要としない・コース編集機能が搭載されており、ビデオやebookの編集やインタラクションを追加することができる・カスタマイズ可能なコーススキン(プレーヤー)・コースのeコマース、マーケティングおよびアフィリエイト販売できる機能を完備・豊富な学習ツール:フレキシブルなクイズと評価機能、試験、アサイメント、評価表、修了証の発行。また導入や終了規制設定も可能・
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AIが社内に浸透しない会社が、90日で劇的に変わる―― デジタル推進担当者のための《実践AIリスキリング教材》 現場が使い始める/上司に評価される/導入ステップ付きで即動ける!

「またAI研修やったのに……誰も使っていない。」そんなため息、もう何度つきましたか? DX推進部・情シス・人事。 “AIを現場に浸透させる役割” を任された瞬間から、あなたの悩みは始まります。 ・AIに苦手意識の強い社員が多く、研修しても実務に落ちない ・何を、どの順番で、どう教えれば社内で使われるのかわからない ・そもそも自分がAIの専門家ではないため、教材の品質に自信が持てない ・経営層からは「もっとAI活用を進めろ」と圧が強まる一方 ・時間はないのに、導入ステップや研修資料も自作しないといけない ・外部の研修会社に依頼しても、受けて終わりで現場に根付かない もし、この中の1つでも当てはまるなら—— あなたが抱えているのは「AI知識の不足」ではなく、 「社内に浸透させるための再現性ある仕組みがない」ことです。 だから教材を買っても、研修をしても、現場は動かない。 これはあなたの努力不足ではありません。 仕組みの問題です。 そこで必要なのは――「社員が“自ら使い始める状態”を作る、実践型AIリスキリング教材」しかも、現場がつまずくポイントをすべて先回りし「会社にAI活用を浸透させるための導入ステップ”」までセットになった教材です。 AIの解説だけではなく、 ・現場が“いますぐ真似できる操作例”・AIを使わない人が使い始める導線 ・AI推進担当者のための導入ステップ ・上層部への報告にも使える体系的な構成 これらが揃っていない限り、AIは社内に根づきません。 そして今回、まさにその条件を満たした教材が完成しました。 私自身、かつてあなたと同じ立場でした。 企業のDX推進担当にな
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【即日導入OK】“最新AI研修11時間セット”でLMSの弱点を一気に解消! 営業が今すぐ提案できる《完成済みAI動画教材》を自社ラインナップに追加しませんか?

「AI研修、まだですか?」――あなたは、この言葉をもう何度聞いたでしょうか。営業定例会で毎回のように出てくる 「AIコースがないせいで商談が止まります」 「競合は次々とAI講座を出しているのに、うちは何も提案できません…」 という、ため息混じりの報告。 経営層からは 「次の半期は教育コンテンツ強化が必須。AI研修も急いで揃えたい」 と、プレッシャー。 しかし現実は――・社内制作は半年かかる ・外部講師は高額でカスタマイズ不可 ・リリース時には内容が古くなってしまう ・動画制作の担当者のリソースが足りない 結果、 「分かっているけど、間に合わない」 これが、あなたが抱える最大のジレンマですよね。 さらに、年度末の予算消化・助成金申請のピークが迫り今すぐラインナップに追加すべき状況にもかかわらず現場にはコンテンツがない。 あなたのLMSは「優れたシステム」なのに“コンテンツ不足”というたった1つの弱点によって大きな売上機会を逃していませんか? もし、明日から営業が 「AI研修、あります」 と胸を張って提案できるようになったとしたら? もし、半年必要だったAI研修を最短“即日”でラインナップ追加できる方法があるとしたら? さらに、 ・最新トピックを網羅した11時間 ・LMSにそのまま登録可能(クレジット表示なし) ・助成金対象コースとして使える構成 ・追加資料やサムネイルまで揃っている そんな “完成済みAI研修セット” があったらあなたのコンテンツ課題はその瞬間に解決します。 私は、15年以上印刷会社でコンテンツ制作を担当し「見せ方」と「伝わる構成」に徹底的に向き合ってきました。A
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買い切り型LMSとは?月額制との違いと導入メリット

企業や団体でeラーニングを導入する際に欠かせない「LMS(Learning Management System)」。その導入形態として、月額制のクラウド型LMSが主流になりつつある一方で、近年改めて注目されているのが、「買い切り型LMS」です。この記事では、「買い切り型LMSとは何か?」を基本から解説し、月額制との違いや導入メリットについてご紹介します。買い切り型LMSとは?「買い切り型LMS」とは、初期費用のみでLMSを導入・運用できる仕組みです。一度導入すれば、その後の月額費用や利用制限がなく、自由に使い続けることが可能になります。提供形態としては、主に次のようなものがあります。・オンプレミス型(自社サーバーに設置)自社専用にカスタマイズされたWebシステム型・データ納品型(HTML/PHPベースなど)当社「カイキリEラーニング合同会社」では、Webサーバーに設置するタイプのフルカスタマイズ対応型LMSを提供しています。月額制との違いとは?買い切り型の主な導入メリット1. 長期的なコスト削減長期利用を前提とした場合、月額型よりも総コストが圧倒的に安くなることが多くあります。2. 機能・デザインを自由に構築可能既製品では難しい機能追加や、企業ブランディングに沿ったデザインが可能です。3. セキュリティやプライバシーの自由度が高いサーバーの選定や管理体制を自社で構築できるため、法令・業種要件に柔軟に対応できます。4. 自社資産としての活用クラウド型と異なり、開発したLMSは自社資産として保持・運用できます。社内研修、外部販売などへの二次利用も可能です。こんな方におすすめです・毎
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