「インドネシア独立の英雄”元日本兵達”~♪」
「ハリマオ」というドラマを知っているかな?若い人は知らないと思うけど、君達のパパやママとか「おじいちゃん、おばあちゃん」なら、おそらく知っているぞよ。ボクもまだ「幼い頃」じゃから、おそらく「60年以上前」じゃ。まだ「テレビ」だって「白黒テレビ」の時代じゃ。(古ぅ~)その「昭和30年代」の「ドラマ」といえば「月光仮面」やら「てなもんや三度笠」やら「元祖・スパイ大作戦」やらのドラマが「庶民の娯楽」として「大うけ」していたころじゃ。まあ、まだ「映画」が娯楽の王様とか言われていた時代じゃ。ホホホ。「プロレス」も「力道山」やらが、まだ刺されていなくて「空手チョップ」で大活躍のころじゃ。「ルーテーズ」も「デストロイヤー」もなつかしい。フフフ。「猪木」の師匠の「カールゴッチ」も忘れてはいけないのじゃ。そうね~「ルーテーズ」の「原爆固め=バックドロップ」も名前がね~「原爆」じゃもん。どうじゃろか?ただ当時はそれだけの「破壊力」があったという意味じゃね。ボクも最初にみたときは、すんごい驚いたぜよ。それと「デストロイヤー」って「お笑いタレント」ではナイぞよ。ホホホ。当時はれっきとした「超スゴプロレスラー」じゃった。彼の「4の字固め」は当時の「最先端の最終兵器」じゃったね。身長の低い彼には「最適の武器」であったのじゃ。それと「アッコ」とは共演していたけど、決して「お笑いタレント」ではナイ。(ただ、アッコのバラエテイー番組で、司会の徳光和夫にデストロイヤーが”足4の字固め”をやって、その激痛に、徳光が”激痛手当”を要求したのが面白かったぞよ。)あ、「ハリマオ」じゃったね。すぐ「脱線」するのじゃ。ゴミン
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