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この考え方は要注意💦

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです(*´꒳`*)誰しもが持っていると言われている『信念』その人の価値観のもとになっているものです😊・〜しなくてはならない・絶対に〜になる!3〜6歳の時に、親から強化された行動をとることで子供の責任感や義務感が芽生え、ストレス対応ができるようになると言われています。しかし、この考え方がその人の心の負担になることがあります💦「心がしんどい💦」そんな時は自分の中の信念をいつもより負担に感じてしまっているせいかもしれません💦今日は、持ちすぎると負担になる信念(考え方)とその信念の緩め方についてお話しようと思います(*´꒳`*)気になる方や興味がある方はぜひ最後までお読みくださいね♡♡*・゜゚・*:.。..。.:*・♡・*:.。. .。.:*・゜゚・*♡持ちすぎると負担になる信念(考え方)は・完璧にやれ!・強くなれ!・一生懸命やれ!・相手や周りを喜ばせろ!・急げ!があります。完璧にやれ!→「しっかりしなさい!」「ちゃんとやりなさい!」 「〇〇ができてない!」「〇〇が足りない!」など、親から完璧を求められていた。強くなれ!→「泣くな!」「弱音を吐くな!」など、親から弱みを見せることをよしとされていなかった。一生懸命やれ!→「もっと頑張れ!」「やればできる!」など、親から全力で取り組む・努力することがよしとされていた。相手や周りを喜ばせろ!→「〇〇のために…」「〇〇と比べると…」など、親が他者評価を気にしていた急げ!→「早くしなさい!」「やることが遅い!」など、親から急かされていた。社会に出てから、親から強化された信念を刺激されると、それがどんどん心の負
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「人に頼るのが苦手なあなたへ。」心理学が教える“頼ること”の本当の意味

頼ることに抵抗を感じるとき「できるだけ自分で何とかしなきゃ」と思うことはありませんか。人に迷惑をかけたくない。弱いと思われたくない。そんな気持ちから、ついひとりで抱え込んでしまうことがあります。臨床心理学では、このような傾向は責任感や自立心の高さと関係していると考えられています。つまり、頼れないのは弱さではなく、むしろ頑張っている証でもあるのです。ひとりで抱えるほど負担は大きくなる問題を自分だけで解決しようとすると、心の負担は大きくなりやすいものです。考える時間が長くなり、視野も狭くなりがちです。心理学では、人はストレスを感じているときほど思考が偏りやすいとされています。その結果、より厳しい見方を自分に向けてしまうこともあります。ひとりで頑張り続けることには、見えにくい負担があるのです。頼ることは「関係をつくる行動」頼ることは、単に助けてもらうことではありません。「あなたを信頼しています」と伝える行動でもあります。心理学では、こうした相互のやり取りが安心感を育てるとされています。少し頼ることで、関係性が深まることもあります。完璧に自立している人よりも、適度に頼れる人の方が、結果的に安定しやすいとも言われています。小さく頼るところから始めてみるいきなり大きなことを頼る必要はありません。「少し聞いてほしい」。「ちょっと相談してもいい?」。そんな小さな一歩で十分です。人は誰かと関わることで、自然と気持ちが整理されていきます。もし頼ることに迷いがあるときは、その気持ちごと少しだけ外に出してみてください。
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誰にも言えないきもち

こんにちは^^はなです❀誰にも言えないまま、ひとりで抱えている気持ちはありませんか?「つらい」「さびしい」「わかってほしい」ここは、そんな心を少しでも軽くできる場所になればと思っています。ゆっくりでいいから、はなに話してみませんか?あなたの心の負担を受け止めます大切な一歩、お待ちしています。
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