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ココナラ電話相談 女性の恋愛について

恋愛相談にまつわる私の見解を書いてみようと思う。初めて会ったその日に または、よく相手を知らないうちに身も心も許してしまった女性達の大半が 自分でも理解不能な執着に捕らわれ、もがき苦しむ。 苦しんだ挙句、ココナラを見つけ 「占い」「電話相談」ジプシーと化す。 こんなのはダメだと分かっているのに 辞めることが出来ず 欲しい言葉と安心材料を求めて彷徨っている。 本当に悲しいことだね・・・。彼女たちは本気で「恋」をしているがその「恋」は「まがいもの」である事が多い。 何故なら女にとって「肉体関係」は心の中の絶対的な「契約」あるいは大切な「約束」だからだ。 「昭和だ・おばさんだ・化石だ」と言われてもいい。それでも私は、悩める女性達に言い続ける。 まだどんな人かも知らないうちは「カラダを許してはダメ!!!」「自分のことを話し過ぎてはダメ!!!」無論、それで上手くいく事もないわけではない。 事実、私もそんな相手と初婚。 (※諸々あって後に離婚はしたが)他にも上手くいった人達を知らないわけではない。だが、アプリ等SNSでの出会いにおいてはそのまま上手くいく方が奇跡的なのだ。そんな相手と巡り合ったのならその出会いを心から大事にして欲しいと願う。恋愛には「肉体的な繋がり」はとても重要。推し活は別ね。「心の繋がり」と「体の繋がり」どっちがどうとかではなくどちらも「関係値維持」においては不可欠。双方バランスよく感じていなければ必ずと言っていいほど、その恋は壊れるのだ。では、どうするべきなのか。「軽い女」「重たい女」この概念を捨てること。「軽く見られたくない」「重たいと思われたくない」という「良く見ら
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私が『結婚しない道』を選んだ日[26歳のとあるGWのことだった]

大学3年生頃から26歳まで、6年くらいお付き合いをしていた人がいました。仲も良く、このまま普通に結婚するものだと私も彼も、友人たちも、家族たちも、思っていました。なのですが、私の方は、もちろん無意識にですが、『結婚しない道を選択する準備』が着々と進行していたみたいです・・・😆転機 〜占い・自己啓発で自分を見つめ直した〜25歳の頃に、仕事や人間関係のことで深く悩み、占いに出会い、その延長で自分を見つめ直す「自己啓発」をスタートしました。<回想…仕事の悩み>当時はシステムエンジニアとして、残業続きの毎日を送っており、自分に自信が持てず、ビクビク仕事してロジカルなコンピュータの世界と自分との、相性の悪さも感じながら、この先どうしよう・・・って悩んでいました。職場の近しい男性と不純な動機で不倫関係になったりもして、それがこじれたりして、仕事にも響いて・・・カオスの境地みたいな状況下でした。<回想終わり>自己啓発のワークを進めながら、透視やヒーリングのできる恩師にも出会いまして、「あなたは男に守られるのは似合わない」「クリエイティブな才能がある」「エンジニアの仕事は合わない」など、自分で気付いていなかった自分を気づかせてもらったり、いろんなワーク(施術)を受ける中で「私の未来って、もっと自由で明るいはずなんだ! 神様は何も禁止なんかしてない(そんな歌詞あったね😆)んだから、 なんでもできるんだから、好きなように生きて、 もっともっと冒険しちゃっていいんだ!!✨」そんな境地まで、気付きを至らすことができました。「好きに生きていい」だと?え?ということは?結婚、しなくても良い感じ!?!やった
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