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AIアシストのアイデア出しと人力アイデア出しの違い

はい。みんな大好きアイデア出しネタです(笑)正確には、3つのアイデア出しについて比較してみました。1つは、AIそのままアイデア出しについてです。2つ目は、AIでアシストするアイデア出しです。3つ目は、人力アイデア出し、人がウンウンうなってやるやつです。多くの人は、2に興味があるんじゃないかと。1は論外というと怒られますが、自分で遊びでとかならありですがそのまま使えることはないです。使えたらそれはそういう程度のものだという理解でいいかと。2は、どこまでやると1のようなAIのアイデアではなくなるかです。これは思考量の有無、または量の多さで判断しました。そんな尺度はかなり定性的なんですが、ないよりはあったほうがいいくらいですかね。3は、人の味があるものです。僕も大好きですが、思考量が最も高いのはここかもしれません。ただ、訓練もいるので、誰でもできるわけではなく(技術なので学べばできるようにはなります)、それと比較するとより違いも明確になるかなというところです。3つのアイデア出しの概要をざっとスライドでサボりますが、結局イメージとして、頭を使っているのは、2か3です。1は使ってないと言ってもいい。質問投げかけるくらいでは駄目で。何度やっても深まらないのは、2に移行できてないってことともいえそうです。どういうアイデアがでる?具体的にこれは「新しいバナナ商品アイデア」を考えるというシーンで考えてみたのです。1だと既視感のあるアイデアというかまあそういうものだよなあと。これを使えるという人はなかなかいないかなと。むしろGoogle検索で「新商品アイデア バナナ」とやったほうがいいまでもあるか
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AI時代の労働者が生き残るための3つの心構え

1.AI時代に私達が準備しておくこと AIに関わるテクノロジーは飛躍的に進歩しています。 今後、社会のあらゆる側面に大きな変化をもたらし、労働市場も例外ではありません。 かつて人間が担っていた多くの仕事が、今後はAIによって代替される可能性が高くなっています。 身近な例をあげると、セルフレジがあります。 以前は、10台以上のレジが並び、そこにはたくさんの従業員が働いていました。 スーパーやドラッグストアのレジは、兼業主婦の定番の仕事でもありました。 それが今では100円ショップでもセルフレジが導入されています。                     (写真はダイソー池袋店さん)今後セルフレジは益々拡大していくことが予測されますが、それは同時に、これまでレジを担当していた従業員の失業にもつながっています。 このような状況下で、私達が生き残るためには、一人ひとりが何を準備しておくべきなのでしょうか? 私はココナラで、キャリア相談をおこなっていますが、最近このような相談を受ける機会が増えてきました。 私見になりますが、私たちがAI時代を生き抜くための羅針盤として、以下の3点をご紹介します。 2.働く目的を明確にする あなたは何のために働くのでしょうか。 目的を明確にしましょう。 単にお金を稼ぐことだけが目的になっていませんか。 それでは、AI以前に、あなたよりも優秀な方がいたら、その人に仕事を奪われてしまいます。 雇う側からすれば、「同じ賃金を支払うのであれば、より優秀な人材へシフトしたい」と常に考えています。 仕事とは、働きながら=お金を貰いながらスキルアップすることです。 その
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