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心配の押し売りは困ります

ども、ずーです。先日、仕事場の忘年会がありました。仕事中はほぼ私語はなく連絡事項や仕事の方針など(介護職なので利用者様の状況とその対応についてがほとんど)で一日終わってしますのですが、この日はお酒が入ったこともあり、普段話さないこともちょっと話したり。で、宴も中盤みんな席を離れあっちに行ったり、こっちに行ったりしてた時にTさんが隣に来ました。「大丈夫?疲れてない?」と聞かれ、特にいつもの通りだったので「まあ、別に。大丈夫だけど?」と答えました。ホントにひどく疲れていたわけではなく、一日仕事の後だったので普通には疲れてるかもしれないけど。「ほんと?無理しなくていいんだよ?」とTさん。「うん。別に特に疲れてるわけではないよ。」「ほんと?あのねオーラがね。小さくなってるんだよ。見えるの。私。疲れてたり、落ち込んでたりするとオーラが内側に巻き込んでいくんだよ。いま、あなたはそうなってるの」で、何か「疲れてるエピソード」を探して話そうとするんだけど、聞いてくれない。「私はね。オーラが見えるの。内側に向いてるあなたが心配なの」って。なにか言おうとするとこれの繰り返し。じゃあ、そういう時どうすればいいのかっていうのを教えてくれるわけではないし、私が「はい。あなたの言う通り疲れ切って大変です」って言わないと納得しないのかな?って思いつつも、こっちも酒入ってたから「ちょっといいから、話を聞いてください」と言ってもこっちの話聞かなくてね。この時学んだことは、(酔っていたとはいえ)いつもネガティブな発言が多い人は他人をネガティブに巻き込まないと気が済まないのかな?自己肯定感が低くて、承認欲求が満たさ
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環境に恵まれていると感じられると強くなれる

こんばんは。最近はカバー画像なしです。理由は数あるボクサーの中から選ぶのの時間がかかるからです。また気が向いたときには推しボクサーをチョイスしたいと思います。 #気まぐれサラリーマン生活もあと半年です。これまで転職したそれぞれの職場環境を思い返すと、すごく恵まれていたなと感じます。それは仕事のスキルとしての①成長、②給料、③人間としての成長、この3つを尺度としています。現在所属している会社で金銭的に恵まれているとは感じないが、サラリーマンを締めくくるという意味でかなり恵まれていると感じています。それは、③の人間としての成長を感じられているから。反面教師という言葉があります。腹が立つ人がいる→この人みたいなことはしないでおこう=反面教師そもそもなんですけど、なんで腹が立つのか、ってところが問題になりますよね。腹が立つ対象ってのが自分にとってはどういうタイプの人なのか。#めちゃくちゃマナーが悪い人なんかは論外です知り合いの和尚さんに聞いたんですけど、人間って自分の中にある問題が、他人の姿を通して見た時に腹が立つらしいんですよね。ようは自分の姿が他人という鏡に反射して見えた時です。僕はこだわりや欲求が強い方で、思い通りにならなかったらイライラすることがこれまでありました #ようは自己中  なので自己中な行動をとっている人を見たら、イライラしてたんですよね。これってまさに他人が鏡になって自分自身に跳ね返ってきているという現象なのだと思います。少し話がそれましたが、環境に戻ります。今は自己成長できているということで、それはなぜかと言うと、自己中な人たちが周りにいて、その人たちを責めるので
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