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時には大切な人にお手紙を書いてみませんか。

お読みいただきありがとうございます。言語聴覚士、ちかと申します。ココナラで記事を書くのは初めてです。最初に少しだけ自己紹介を。言語聴覚士というおそらく多くの人が聞き馴染みのないお仕事をしています。かなりレアキャラ。すごく簡単に言うと、言葉のリハビリや食べることのリハビリをする専門職です。「言葉」というものにものすごく興味のある私は、なぜ人は言葉を話すのか言葉とはなんなのかといった言語学の勉強が昔から好きでした。めちゃくちゃマイナーな学問ですし、そんなこと知らなくても日常的に私たちは言葉を使っているのに、なんで言語学が面白いと思うのか、不思議に思いますよね。確かに言語学の知識がなくても、日常生活に支障はありません。ただ、知識があった方が、人とのコミュニケーションが豊かになるんです。だから私はこの学問が大好きなんですよね。どのように、どんな言葉を使って、何を伝えるのか。同じ内容を伝えるにしても、表現の仕方によって伝わり方が全然違います。選んだ単語、文の長さ、言い回し。極論、助詞一つとっても全然印象が変わってしまうんです。この知識、一種の性癖を活かして誰かの役に立ちたい。こんな私の望みを実現できるのが、言語聴覚士というお仕事なんです。しかしそれだけでは満足しない私。元々物書きが好きで、中学生くらいからブログを書いたり、趣味で小説を書いたり。自己表現の一つとして文章を書く機会がよくありました。個人的にお手紙を書くこともしばしば。そんな私の特技を活かせないかな〜と思って辿り着いたのがこちら!お手紙代筆サービスです。これまでクライアント様と一緒に、大切な人へのお手紙を書いてきたのですが、想
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ご依頼受付中!上位表示を狙う記事からセールスライティングまで♪

おはようございます!Webライター&Webマーケター、Webライティング講師をしている海咲瑠璃です。現在、ご依頼空いています!ホームページやショップページ、商品紹介、LPライティングもお任せください♪その他、Webライターをやってみたい!という方には講師や添削もします!
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私の背中を押した言葉

「人生の問題を棚上げして先延ばしにすることはできる。対峙しなくてはならないものをどれほど避けても、やがて目の前のドアを勇気を振り絞って開けない限り、先には進めないと気づく時がくる。解決への唯一の道は、そこを通り抜けることなのです。」──これは、アメリカのマーク・ポネという方の言葉です。私はこの格言をプリントアウトして、いつも目に入る場所に貼っています。「人生の問題」と聞くと、人生を左右するような大きな出来事を想像しがちですが、実際には人は誰しも、日々の中でたくさんの“小さな問題”と向き合っています。「今日のお昼は何を食べよう」そんな些細なことだって、立派な“人生の問題”なのかもしれません。とはいえ、人は弱い生き物。やるべきことから目を背けたり、後回しにしたり、放置してしまうこともあります。電話一本で済むこと、五分で終わること。それでもつい「めんどくさい」と思ってしまう。(……正直、私もよくあります)けれど、問題を先送りしても、良いことはあまりありません。人気の肉屋さんで「帰りに買おう」と思って寄ったら売り切れていたり、「歯医者はまた今度」と放置してとんでもないことになったり。そんなときに、この格言がふと目に入るのです。「今のままじゃ、前に進めないよ」と言われているような気がして、重くなった腰を、少しだけ上げるきっかけになります。そして──この言葉は、私が代筆屋を始める時にも背中を押してくれた格言でもあります。代筆屋になるための講座を受けようと決めたとき、受講料は決して安くなく、清水の舞台から飛び降りるような気持ちでした。それでも、「今の自分を変えたい」「誰かの言葉の力になりたい
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くことが好きだったあの頃から、代筆屋になるまで

小さいころから、物語を考えるのが好きでした。童話を書いてコンテストに応募したり、人に見せることはなかったけれど、小説を綴ったり──気づけばいつも、頭の中で言葉を並べていました。けれど、忙しい日々の中で、次第に書かなくなっていきました。そんなある日、とあるご縁で「日本の文化や伝統を発信する会」に参加することになりました。その活動の中で、「メルマガを出そう」という話が持ち上がり、昔から文章を書くのが好きだった私は、思い切ってメルマガ担当に立候補しました。およそ三年間、その会でメルマガを執筆。大変なことも多かったですが、それ以上に楽しく、やりがいのある時間でした。そして何より嬉しかったのは、読者の方からいただいた感想です。「面白かった」「感動した」「いろいろな気づきをもらえた」その言葉が、私にとって何よりの励みであり、書き続ける原動力でした。数年後──会を辞めてしばらくした頃、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』に出会いました。戦うことしか知らなかった少女が、「自動手記人形(代筆屋)」という仕事を通して、人の想いを言葉にしながら、“愛してる”という言葉の意味を知っていく物語。その作品を見たとき、心が大きく動きました。「この主人公のように、人の想いを代わりに言葉にできたら──」そんな気持ちがふと芽生えたのです。「とはいえ、そんな仕事はもう現代にはないだろう」そう思いつつ調べてみると、実際に“代筆屋”という仕事をしている方がいることを知りました。その瞬間、メルマガ時代に感じたあの気持ち──「面白かった」「感動した」「気づきをもらえた」と言ってもらえた喜びが蘇りました。「言葉で人の心
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💌 「うまく言えない想い」を、そっと形にするために

誰かに何かを伝えたい。でも、いざ言葉にしようとすると、うまく出てこない──そんな経験、きっと誰にでもあると思います。 「ありがとう」「ごめんね」「だいじょうぶだよ」たったひとことのはずなのに、心の奥にしまい込んだまま、伝えそびれてしまうことがある。 そんな「うまく言えない想い」を、そっと形にするお手伝いをしています。 手紙、スピーチ、メッセージ──特別な日じゃなくても、言葉が誰かをそっと支える瞬間は、きっと日常の中にたくさんあるから。 もし、あなたにも「伝えたい気持ちがあるのに、言葉にできない」そんな想いがあるなら、お気軽にご相談ください。 あなたの心に寄り添いながら、世界にひとつだけの言葉を紡ぎます。 🌸 サービス詳細はこちら👉 https://coconala.com/services/3682094
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