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Looker Studioレポート複製時のデータソースエラー対応の方法

(2024年4月現在)Looker Studioのレポートをコピー(複製)する時に、「データソースを作成」が反応しないというエラーが起きているようです。少し手間がかかりますが、別の方法でデータソースを接続してレポートをコピーする方法をご紹介します。Looker Studioのレポートのコピー時のエラーについてLooker Studioのレポートをコピーする時、データ元になる新しいデータソースを接続するため、下の絵のように「データソースを作成」をするステップがあります。ここのステップで、「データソースを作成」をクリックしても、その先に進まないというエラーが発生しているようです。※2024年4月現在そこで、別の方法を以下よりご説明いたします。本ページは、Google Analyticsのデータソースを使用する手順を説明いたします。手順1 レポートにしたいデータソースの接続Looker Studioにログイン後、左上の「+作成」のプルダウンから「データソース」を選択します。①データソース一覧から「Googleアナリティクス」を選択する※初めて使用の場合、アクセス権の「承認」をクリックする②レポート対象のアカウントやプロパティを設定する③右上の「接続」をクリックする接続完了。④Topページに戻る以下のようにデータソースの表示が確認できます。手順2 レポート「コピーを作成」を選択して始めるLooker Studioの「レポート」タブ内にあるリストからコピーするレポートを開きます。Looker Studioのレポート画面の表示状態で、画面右上のメニューから「コピーを作成」をクリックして始め
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野球記事とAIEО記事だと…

野球記事とAIEО記事だと… (*´ω`*)野球の方がアクセス多いですよ姫様 🦗ワァーィ♪ワァーィ♪ ぴょんぴょん⤴⤴ 何てたってヒロピンは事実しか売っていないからな… (*´ω`*) 今仕入れ中…♪ (^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;) ゾゾゾ どういう切り口だと不思議現象が起こりやすくて かつアクセスを取れてかつ商品に対する興味が高まるか考えている… (^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;) ゾゾゾ ( ^^) _旦~~ 事実も書いてあるし本音も書いてあるし 取得データも書いてあるし 特定方向にビジネスヒーリングはかかっているし あと前にもいったけど個人的な自分の敵と戦う分のバリアは自分で支払いするように…!! 今のところ流れ弾の衝撃を弱めるとか減らすとかしつつ 新規の御客様が流れてくるような書き方を考えている… 何となくインターネット的に熱いジャンルがわかってきたけど… そこに事実と本音とデータを乗せていくっていうのは (*´ω`*)📢 結構な大仕事だどぉおおおおおおおおお!! 🍊 ゾッ…
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【GA4で分かること】どの導線が強いか“感覚”で判断していませんか?

数字で見える「本当に成果を生むページ」の見つけ方「このページが一番読まれてる=成果が出ている」は本当?サイト運営をしていると、つい「アクセスが多いページが成果に繋がっている」と思い込みがちです。でも実際にデータを見てみると、アクセス数が多いページ=売上を生むページではない、というケースがほとんどです。むしろ、意外なページが一番大きな結果を生み出していることもあります。特に、複数ページで構成された講座や体験系コンテンツ、メルマガ・診断・EC導線を持つビジネスでは、「どこから購入や申込につながったのか」を知らずに施策を続けると、時間と労力が空回りしてしまうことも。この記事では、「数字で導線を見える化する」ための考え方と実例を紹介します。データが苦手でも理解できるように、実際の遷移データ(GA4)で見えてきたリアルな傾向も交えながら、“本当に強い導線”を見つける方法をまとめました。感覚では見抜けない「導線の真実」「このページが集客できてる」「この内容が反応が良い」このような“感覚判断”は、事業主としてとても大切です。けれど、感覚だけで判断してしまうと、知らぬ間に「成果に繋がらない導線」を強化してしまうこともあります。例えば、SNSで「いいね」が多かった投稿や、検索上位にある記事。これらは注目されているように見えても、実際には申込・購入(CV)に繋がっていないケースが少なくありません。逆に、アクセス数は少なくても「申込率が高い」ページが存在します。それが、あなたのビジネスにとって“本当に強い導線”です。数字で導線を見える化するとは?ここで言う「導線を数字で見る」とは、「どのページからコ
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【ECサイト編】GA4を見ても成果が出ない本当の理由

── アクセスが増え、CVRが下がる“当たり前”をどう判断するか──それ、その数字としては「正しい」です先に、はっきりさせておきます。ECサイトでアクセスが増えたら、CVRは下がります。これは異常でも失敗でもなく、むしろ 健全な挙動 です。・新しい流入が入る・比較検討層・情報収集層が混ざる・「買う気100%」の母集団が薄まる結果として、CVRはほぼ確実に変動します。それでも多くの運営者がこう感じます。「数字は合っている。でも、成果が出ていない気がする」この記事は、その“違和感の正体”を整理するためのものです。売上は増えているのに「成果が出ていない」と感じる理由売上は、基本この式で決まります。売上 = セッション数 × CVR × 客単価たとえば、・セッション数:+40%・CVR:−20%・客単価:横ばいこの場合、売上は増えています。それでも現場では、・思ったほど伸びていない・広告費や工数が増えている・この増え方でいいのか判断できないそんな感覚が残る。ここで起きている問題は、売上の有無ではありません。問題は「この増え方を良しとしていいのか分からない」という判断の置き場がないことです。GA4で一番やってはいけない見方は「平均CVR」この段階で、多くの人が全体CVRを見ます。そして、下がった → 改善しなきゃ、上がった → 良かったという判断をしてしまう。でも、流入が増えた局面での平均CVRは、ほぼ意味を持ちません。なぜなら、・どの流入が増えたのか・どの商品が入口になっているのか・どの層がCVRを押し下げているのかそれらが 全部混ざった数字 だからです。重要なのは、CVRが下がったか
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