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どうして自分を責めてしまうんだろう?【インナーチャイルド】

今日もおつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖遊びに来ていただきありがとうございます✨前回「自分を好きになる」「大切にするって何?」について考えている中で、そもそも自分のことを認めたり、受けいれたくても自分責めの方が先に来て「何かが起きたら自分を責める」がテンプレにあったらまた自分責めの要因が増えちゃうよなあと思ったんですね。なので今回は【自分責め】をしてしまったとき【自分責め】を少しでも温かい言葉に変えていけるように考えていきたいと思います✨自分責めについて、以前投稿したものにも書いていたのでそれも参考になりましたら😊まず、【どんな時に自分を責めてしまうのか】私の場合、思えば一日中、何か起きれば自分責めが発生してました笑学生時代なら・他の子と勉強や部活、容姿を比較して・友達の相談に乗って・グループの輪を壊さないよう細心の注意して・親と喧嘩をして・将来を悲観して・現状に絶望して・何も問題が起こらず平和な時でも社会人なら・ミスを繰り返して・上司に強い口調で言われた言葉が頭に残って・自分が生きている価値を見出せなくて・本当は身の回りで起こる色々な状況に疲れて(見ないふりをするために)・相手の反応を気にしてしまってなどなど、どれも日常生活の中で起こりえることですよね。きっとインナーチャイルドさん達は自分たちの身に起こる様々なハプニングに対していつも全力で挑んでるんですよね😌でも、理想があったり(あの憧れの人になりたい・仕事を早くこなしたい)どんなに頑張っても頑張っても、自分にも他者にも認められなかったり自分の言葉や行動で相手の反応が気になってしまったり他者から理解しても
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受け入れてほしい気持ち

こんにちは、◇nicori◇です。ご覧いただき、ありがとうございます。今日は受け入れてほしいという気持ちというテーマでお話したいと思います。  人は誰しも、他人に自分を受け入れてほしいと感じていると思います。  (私を分かってほしい)(理解してほしい)(なんで分かってくれないの?)(なんでそうだよねと言ってくれないの?)  それが悲しくて、胸を痛め、悩むきっかけを作ります。  (分かってくれないならもういいよ。)と捻くれてみたり、(どうせ分かってくれない。)と閉ざしてみたり。  どうしてあなたは理解されたかったのでしょうか。安心を得たかったから?自分は正しい、間違っていないよと言ってほしかったらから?   正しいか、正しくないか。間違いかどうか。この判断基準は本来必要ではありません。人にはそれぞれの価値観があります。誰の意見が正しくて、誰が間違っていてという良いか悪いかの判断はする必要がありません。  相手が受け入れてくれなかったら、相手と自分は違う考え方というだけです。ただそれだけです。  そこに肯定、否定をせずに違いを認め受け入れること。  大切なのは自分や自分の気持ちを理解されることではなく、違いを認め受け入れること、個々を尊重するということです。  あなたはこう感じるのね。というスタンスがあれば、意見をすり合わせなければいけないことはありません。よって自分が苦しむ必要もありません。  自分が認められないと思っても、無理に認めさせるように勤めることもありません。  自分が自分でいること。自分らしくあること。最大限、自分のできることをするだけです。  そうすることによって、
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自分を受け入れてもらえない不安

「嫌われたくない」よりも深い、“自分を受け入れてもらえない不安”そう感じることは、誰にでもあります。でも、その感情の奥をよく見てみると、本当のところは“嫌われたくない”というよりも「自分を受け入れてもらえない不安」なんですよね。「嫌われる」・・・存在を否定されるように感じる瞬間。小さな頃から、「良い子でいること」・「空気を読むこと」で愛されようとしてきた人ほど、他人の評価に敏感になります。相手が少し冷たくなっただけで、「何か悪いことをしたのかな」と自分を責めてしまう。でも、それは“相手の反応”ではなく、“自分が自分をどう見ているか”の鏡でもあります。「私のままでいい」そう思える実感がまだ足りないと、人の反応ひとつひとつが、自分の価値を測る材料になってしまうのです。ほとんどの人は、本当は「認めてほしい」ではなく「理解されたい」と思っているんですよね。多くの人は、「承認」よりも「共感」を求めています。ただ「あなたはそのままで大丈夫」と言ってもらえる安心感。だから、嫌われたくないという気持ちは、実は「わかってほしい」・「受け止めてほしい」という願いの形を変えたもの。けれど、本当の理解は、相手に求める前に「自分が自分を理解すること」から始まります。■ 自分を受け入れる小さな練習・完璧にできなかった日を責めずに「よくやった」と言葉をかける。・気分が沈んだ日こそ、静かに自分を抱きしめるように過ごす。・「嫌われるかも」と思ったときほど、丁寧に呼吸をする。人にどう見られるかよりも、「今の自分にどう接するか」を少しずつ変えていく。その積み重ねが、心の土台をやわらかくしてくれます。■ まとめ嫌われ
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