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2002年のドラマが面白すぎた!「ビッグマネー!」の感想

「ビッグマネー!~浮世の沙汰は株しだい~」というドラマは2002年に放送されていたドラマです。 レンタルで探してもなかなか見つけられなかったのですが、配信にて観ることができました。 なぜこのドラマが気になっていたのかというと、原作を読んでいたからです。 著作:波のうえの魔術師 著者:石田衣良 ところどころで「うわ!この俳優さんなっつかし~!」と何度も役者さんの名前で「〇〇 何歳」「〇〇 現在」を検索しちゃいました笑 20年以上前のドラマなので亡くなっている方も多いのが寂しくなりますけどね><電話で株取引?2002年とのギャップ このドラマは簡単に言うと株の話です。 2002年なのでインターネットで株ができるようになる初期の段階です。 ドラマではパソコンで株価をチェックするシーンが出てきますが、株の売買は証券会社に電話で「〇〇(銘柄)、1万株買ってください」という感じで売買します。 今では考えられないですが、昔は証券会社と直接やりとりしていたんですよね。 そこが新鮮で面白い! 昔のことを新鮮っていうのもおかしいですがw 証券会社の担当者も「今買うんですか!まだまだ下落しますよ」と余計なことを言ってきたりするw こんな現在と大昔の違いを見て楽しむなんて・・・いよいよおれもおっさんになってきたなぁ笑昔の作品に感じる自然体の魅力 昔のドラマや映画を見て感じるのは、役者さんが自然体で素敵なんですよね! 顔が整いすぎると不自然に見えちゃうんです。最近のドラマを否定するわけではないんですが、昔のドラマはストーリーもしっかりしていますね。 全12話なのでコストも労力もしっかりかけられてる印象で
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「カズ、北沢落選!フランス大会の後悔(;;」

くやしかった?「フランス大会」じゃ。そう日本サッカーの悲劇じゃ。最後の最後で悲願の「ワールドカップ出場」にあと一歩いや、あと「1ミリ?」で「手」にしていたハズのチケットじゃった、当時の「カズ」と「北沢」じゃ!何かふと思い出したので、記事にしてみたのじゃ。ま、その前に「ドーハの悲劇」という「ドラマ?」があったけど、「1994年ワールドカップ/アメリカ大会」にあと、本当にあと一歩、いや半歩?いや0.1歩?というほどの「得失点差」で「韓国」が出場権を獲得し、「日本」は「得失点差」で悲願達成ならずで「ドーハの悲劇」となったのじゃ。その反面「韓国」は「ドーハの歓喜?」となったのじゃ。もし「日本」が「イラク」にあのまま「2-1」で勝っていれば、そのまま「得失点差」なんて関係なく、「韓国」を蹴飛ばし?「初出場」であったのじゃ。今でも、「くやし~ですっ!」ま、あの「ドーハの悲劇」の「戦犯?」はダレなのか?というのは、ボクからしたら「存在はしない!」のじゃ。「オフト監督」も最高であったし、選手全員が「当時のパワー全開?」で「初出場の緊張感とプレッシャー」の中で、良く頑張ったと思う。だって、ほんの数秒前まで「これならイケル!」とミンナが確信していたのじゃけど最後の「イラクのコーナーキックの1プレイ」が「ゴールへのキック」ではなく、「コーナーからのパス」という「意表を突いた作戦?」じゃった。あのまま「日本」に負けても「同点」でも「イラク」には「出場権」は、無かったのにじゃ。でも、「イラク」としては最後の最後に「日本」と「同点」で「面目」は立ったのじゃ。そう、「イラク」には「負け?」ではなく「同点」で
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