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『自分なんか…』って自己肯定感低い人、ちょっと聞いて?

魅綬です こんばんは☆みなさん、田中樹さんご存知ですか?SixTONESの田中樹さん。彼が言っていた言葉にすごく共感したので、今日はその話でもしようかな💡個人鑑定をしてる時のご相談者さんだったりYouTubeにアップした動画のコメント欄だったり、こんな風に仰る方が多いです。『私(僕)なんて、この先幸せになれないんでしょうか…』『私(僕)なんかより、もっと大変な人もいますよね…』俗に言うところの ”病み期” に突入しているんでしょう。口から出てくる言葉がすごくネガティブで、自己肯定感ダダ下がりな人、結構多いです。そんな人がもし今このブログを読んでくださっていたら、田中樹さんのこの言葉を届けたい🌟【「自分なんかより苦労している人がいる」と思って頑張っているんだとしたら、「自分なんかより楽しんでいる人がいる」と思って、もっと楽しんでもいいんじゃない?】はいはいはい、もう仰る通りで👏本当そうなんですよね、共感でしかない★あなたより頑張ってる人、あなたより苦労している人、あなたより大変な人、あなたより努力してる人、そりゃもちろんいるでしょう。でもその逆も然りですよね?あなたより楽しんでる人、あなたより笑っている人、あなたより幸せそうな人、あなたよりラクしてる人、そんな人だってもちろんいると思う。だったらあなたももっと楽しむべきだし、あなたももっと笑っていていいし、あなたももっと幸せであるべきだし、あなたももっと肩の力を抜いてラクしてもいい。自分自身を肯定してあげられない時こそ、周囲をよく見て欲しい。否定することばかりに注目するんじゃなくて、自分を肯定してあげられる材料を1つでも多く見つけ
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あなたのその気持ち、本当に「好きだから」で合ってる?

魅綬です みなさんこんにちは😊前回のブログはなかなか強烈なタイトルでしたが、今回のブログもなかなか強烈ですよね……笑今日は私がたまに感じる「その行動や意志って、本当に”好き”から来てるもの?」と聞き返したりしているようなことが意外と結構多かったりするので、そこについてお話していこうと思います。私達が生きていくうえでなかなか避けて通れないのが「対人関係」です。どんなに人と関わる事を避けている人でも、どこかしらでやっぱり人と関わる機会は出てきます。それが例え一瞬だけの関わり・一言だけの関わりだったとしても、自分が”人間”である以上・相手も”人間”である以上、人と人との関わりはどうやっても起こりうるものです。相手が恋愛対象であろうがなかろうが、相手が友達であろうがなかろうが、相手が家族であろがなかろうが、そんな事は問題ではありません。ここで私が伝えたいことは、「今、その相手にあなたが必死になっているのは、”好き”だからなの?それとも”嫌われたくないから”なの?前者ならあなたの気持ちを大事にして欲しい。後者なら尚更あなた自身をもっと大事にして欲しい。」ということ。相手のことを”好き”だから必死になっていたとしても、相手に”嫌われたくない”から必死になっていたとしても、どちらにせよ執着心が生まれていることは確か。執着自体は全く悪いものでもないし、悪でもない。執着心が生まれるほど、あなたはその人との関係やその人そのものに一定の期待値を抱いているからこそ、「あの人とこうなっていきたい」「相手にもこう思っていて欲しい」「自分と同じ感覚やレベルで、この感情を共有したい!」そう欲が出てしまっている
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