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期待を外して話す人と期待通りに話す人!

知らないことを教えてくれる人も結構好きなんですが、なんと言っても僕は期待を外す人と話す事が大好きです🤩いい意味で何をしでかすか?何を言い出すか?想像できない人と接するのがとても楽しみでワクワクします😙”そんな考え方するんだ!”って、ものすごく自分の刺激になってほんとワクワクが止まりません💨ついつい今日はどんなことを言うんだろう?とか、今日はどんな事するんだろう?とか、期待してしまう自分がいます😊そんな人とは毎日でも会っていたい、会っても飽きない人ですね🤔逆に予定調和的や保守的、物事を考えずに言い終える人には、あまり興味がわかず、話す気にもならなくなります⤵︎聞くことは聞きますけど、ただただあまり表情を崩さず話を受け流すだけと言いますか…それじゃ愛想がないのでよくないんですけどね😑でも正直、そういった人と会って話をしても結構無駄な時間に感じます💧ただ、僕も大人なので、本人に向かって正直なことは言わないし、仕事上どうしても付き合いが必要な時もあるので、相手が話をかけてきた時だけはとりあえず話を合わす時間をとるようにしています😮‍💨たまにただの伝達事項をすぐに伝えようとしてわざわざ探してまで連絡してくる方がいますけど、伝達事項だけなら全然LINEとか使ったり、メモ書きを机に貼って貰えば簡単に済みますし、わざわざどこにいるか探さなくても済むし、お互い時間の無駄がなくていいかなって思うんですけど🤔ここまで書くと悪口になるので、言う必要はないかもしれないですが、そういう方ってわざわざ自分で自分を忙しくしているようにしか、見えないんですね🙄それでいて「忙しい。忙しい。」が、口癖だったりします
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ホームページの保守って何?セキュリティ、SSL、、何すれば良いの??

こんにちは。はや_けんです!今回はホームページ制作後の保守、についてフォーカスしていきたいと思います。声を大にして言いたいのですが、ホームページは制作をして終わりではありません。むしろ、その後が大切で、その中でも必ず行わなければ行けないのが"保守"です。ホームページの"保守"って中々ピンと来ない方が多く、重要性がわかりづらい部分ではありますが、今回はこちらの内容についてできるだけわかりやすくご説明が出来ればと思います。ホームページの保守とは ??"保守"と言ってもいくつか種類があります。ここでは、保守の種類についてそれぞれ説明していきます。セキュリティ対策"保守"とは、ホームページの機能を維持し、安全に使い続けるための施策です。目に見えづらいものではあるので重要性が中々見えないですが、最悪ホームページ自体が閲覧できなくなってしまう、、なんていう事もあります。具体的には以下のような内容になります。・セキュリティ対策(SSL対応・WordPressやフォームなどの脆弱性対策)・サーバー・ドメインのトラブル時の対応・サーバー・ドメインの更新管理最近ではWordPressの脆弱性をついた攻撃が多発化していてブログにスパムの記事を投稿されるなんてことも。それだけ、重要かつ専門性の高い仕事なのです。。サーバー・ドメインの更新サーバー・ドメインは1年や数回に一度という形で更新期間が決まっているので、環境を維持する為には必ずこちらの両方を更新して支払いをする必要があります。支払いや更新手続きを忘れてしない、契約の更新を行われなかった場合には、ホームページそのものが公開できなくなったり、ドメイン
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【1本の意図で制作しています】単発制作ではなく、成果を設計するという考え方

動画を作る。LPを作る。■でもその制作は、1本の意図で貫かれていますか?多くの制作現場では、・企画担当・デザイナー・動画編集者・ライターと分業されます。その結果、少しずつ意図にブレが生じます。言葉の温度が違う。訴求の方向が微妙に違う。トーンが揃っていない。一見まとまっているようで、芯が通っていない。私が大切にしているのは「1本の意図」私は企画から制作まで、基本的に一人で一貫して行います。それは効率のためではありません。意図をブレさせないためです。この動画は何のために存在するのか。このLPはどの感情を動かすのか。どの瞬間で背中を押すのか。その設計思想を、最初から最後まで一本で通します。これが「1本の意図で制作する」ということです。■なぜそれが成果につながるのか成果が出ない制作の多くは、・目的が曖昧・役割が不明確・感情導線が設計されていないこのどれかです。1本の意図で設計すると、・動画の冒頭3秒の意味が明確になる・LPの構造に無駄がなくなる・訴求の温度が揃う・導線が自然につながる結果として、反応率が変わります。■私のスタイル私は単なる「動画制作者」でも「LP制作者」でもありません。動画 × Web × AI を横断しながら、・構造を整理し・意図を定義し・導線を設計し・改善を積み重ねる成果設計型のクリエイターです。■月額改善型という考え方1本の意図を定めたら、終わりではありません。実際の反応を見て、・仮説を修正し・意図を微調整し・さらに磨き上げるこのプロセスが必要です。そのために、月額改善型のサポートを行っています。単発ではなく、「意図を持って育てる制作」です。■こんな方に向いていま
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「トランプは、勝利するのか!?」

そうじゃね。もう「トランプ」が米国選挙で勝たない限り、もう「世界」は「暗黒」じゃ。おそらく「悪魔の支配下」になるじゃろうて。でもね「2024年」は「九星気学」では、「七赤金星」なのじゃ。そう米国「共和党」のカラーは「赤」じゃ。「民主党」は「青」じゃね。2000年ごろまでは、コロコロと色は変化して、「共和党」、「民主党」ともに、「赤になったり、青になったり」じゃ。ま、どっちでもイイけどね。でも、最近では、「ネクタイ」や「帽子(キャップ)」等で「オレは共和党だ!」とか「私は民主党よ!」とかって、色分けがはっきりして、そっちのほうがイイ感じじゃね。多分。さて、今回の「米国選挙」は「世界の未来を決定する選挙」と言ってイイのかもしれんよ。「トランプ」も「これが、デイープステートとの最終決戦」だって言っていたのじゃ。そう、ハッキリとね!ボクもそう思っているぞよ。もうあんな「毒のワクチン」なんか打たせるもんか!!「血栓」で「多くのヒトが即死」したり「生きる希望」を奪われたり!・・・何が目的じゃ?人口を削減して、それで「オマエらは、ハッピーか?」やっぱり「ニンゲンではナイ生物?」なのか??もう、最近では「所かまわず」というか「悪行」を「隠そうともせず」実行してみたり・・・何?何がしたいの?!・・・「自分たちの未来」を「自分たちで、他人を消してでも実行し、何の未来がアルの?!・・・ねえ~?!・・・ボクにはさっぱり君たちの理想形や未来展望が全然わからんよ!!・・・ボクたちは、「生きて」いるんじゃ!・・・「消される」ために「生まれてきた」ワケじゃ~無い!・・・ボクたちは、「愛し合って、子孫をつないで
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保守+改革の合わせ技が最強。

何事でも、保守タイプの人と保守タイプの人が組めば物事を進めるための対処は遅くなり、改革タイプの人と改革タイプの人が組めば物事を展開していくスピードが早くなる🙄これ、なんとなくわかりますよね😁とはいえ、どちらも同じタイプ同士なのでバイアスがかかりやすく失敗はしやすい…💧それは、誰も反対意見を言う人がいないためですが、どちらのタイプにも良い所と悪い所があり、早く問題が解消できたり、反対に解消までに時間が掛かるようになることがあります☝️つまりどちらも一長一短あるってことですが、結局のところ、ゴールまでに辿り着く時間は案外一緒だったりします😬改革タイプの方が早いと感じるのはただの思い込みで、確かに行動に移すまでは早いですが、よく考えずに見切り発車するところもあるのでそれだけ失敗は増え、やり直す回数は多くなります😮‍💨保守タイプの方はじっくり考えすぎたり、自分が困らないとなんでも物事が前に進まなかったりします😑つまりじっくり考えてから行動に移すため、問題が起き解消するまでに失敗は少ないでしょうが、側から見ても時間をかけすぎのように感じてしまうでしょう🤔このことから、結局一番バランスが良く、効率的なのは、やっぱり保守+改革が混じり合った人なのかなって思います🙄ベースとなるタイプを持っておきながら、意識でもう一方のタイプをコントロールする☝️これできたら最高です😁​​人だけではなく、グループでもこのタイプ別の人を集めて運営できないこともないでしょうが、話が前に進み始めるまでには互いにぶつかるでしょうね😬でも方針が固まり、一旦進み始めたら一番低リスクで高い成果が、しかも最速で手に入ることが期
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保守しやすいCSS設計とは何か

CSSは「書くこと」よりも「直すこと」の方が圧倒的に多い。つまり本質は、いかに変更しやすい状態を保てるかにある。最初から完璧に設計する必要はないが、“後から壊れない構造”を意識しているかどうかで、開発コストは大きく変わる。この記事では、保守しやすいCSS設計の本質を整理する。保守しづらいCSSの特徴まず、何がダメなのかを明確にする。保守しづらいCSSには共通点がある。セレクタが深すぎる(例:.header ul li a span)命名が曖昧(.box, .item, .contentなど)どこに影響するかわからない(グローバルに効いてしまう)スタイルの責務が混ざっている(レイアウトと装飾が同居)これが何を引き起こすかというと、「1箇所直すと、別の場所が壊れる」状態この時点で設計は破綻している。本質は「影響範囲をコントロールすること」保守性の本質はシンプルで、変更の影響範囲を限定できるかどうかこれだけ。つまり、このクラスを変えたらどこに影響するか分かる他の箇所に副作用が出ないこの状態を作るのがCSS設計。クラス設計を分離するまずやるべきは「役割の分離」。NG例.card {  margin: 20px;  background: #fff;  border-radius: 8px;}これだと、レイアウト(margin)見た目(background, border)が混ざっている。OK例.card {  background: #fff;  border-radius: 8px;}.card-wrapper {  margin: 20px;}こうすると、見た目を変えたい → .c
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ページ数単位でのホームページ制作見積もりはあり?

製作会社にホームページの見積もり依頼をしてもらうと、いまだに1ページx〇〇〇〇円という会社さんがあります。昔は1ページ1ページ手作りでHTMLを書いてたのでその見積もりが通例でした。今はというと、CMSなりプログラムでページを生成するのがほとんどで、ページが違ってもひな形が数種類あればデザインはその分だけで足ります。トップページとそれ以外は大きく異なるでしょうけど、あとは会社概要、サービス紹介、事例など数種類かと思います。1ページ3000円x50ページというような見積もりは今の時代にはそぐわないのです。例えば月の保守作業の制限が「月に3ページまで」みたいなのもそうですね。共通の見出し画像を変えるだけなのにx3されると大変です。もしそういったケースがあった場合、ご相談くださいませ。
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プリンター1台にして節約!

プリンターって、1台あれば十分ですよね。1台になれば、スペースも、消耗品も、保守費用も、電気代も、節約できますでも私は、会社の売上と利益のために、本当は無用なプリンターも(保守料金を上乗せして)売っています。
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「作って終わり」は実は怖い?ホームページの維持費のリアル

こんばんは!伴走型デザイナー、しるべデザイン・ひかるです。本日2本目のブログ、後編のテーマは「ホームページの保守って?」です。「ホームページを納品した後に月々の管理費がかかるって聞いたけれど、それって何のお金?」「自分で管理すれば無料(タダ)じゃないの?」今日は、そんな皆さんの素直な疑問に、プロの視点から正直にお答えします。結論からお伝えすると、ホームページを維持することは、新車を良い状態で乗り続けるために「点検」や「オイル交換」をするのと同じです。どういうことか、わかりやすくお伝えします。なぜ「放置」してはいけないのか?特にWordPress(ワードプレス)などのシステムを使っている場合、完成した日をピークに、サイトは少しずつ「古く」なっていきます。放置することで起こる、代表的なリスクは以下の3つです。▼画面が真っ白になる(アップデートの失敗)システムの更新を放置したり、逆にボタン一つで不用意に更新したりすると、他の部品(プラグイン)とケンカして、突然サイトが表示されなくなることがあります。▼乗っ取りやウイルス被害古いシステムは、泥棒にとって「鍵の壊れたドア」と同じ。知らない間に海外のサイトに飛ばされたり、個人情報が漏洩したりするリスクが激増します。▼表示崩れスマホのOSやブラウザ(SafariやChrome)が進化する中で、古いプログラムのままだと「ボタンが押せない」「表示がガタガタ」といった不具合が出てきます。保守費用で「何」を買っているのか?保守の範囲がどこまでなのかはお客様とそれを受ける人との間で決めることなので一概には言えない部分もありますが例を示します。「管理費」
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