「お子さんの心の健康」レイキは繊細すぎるお子さんにも届きます♪
こんにちは。明日香です。少し私の幼少期のお話をします。
私は幼い頃から非常にデリケートな性格。
人の顔色をみて、みすぎてどう対応すれば良いのかわからずフリーズしてしまう子でした。その上感性も鋭く感情も豊かでしたが自分の中の感情を中に押し込めてしまうような性格だったため、とにかく感情を自分の中で収集をつけなければいけない、でもあまりの感情の波に自分でも対応できない…
ということが常に自分の中で起こっていました。
自分の中で常に鬱結した塊を抱えている感覚でしたね。今でこそこういった子には心理的なアプローチをする機関やサポートの場所がありますが、
私の時代はまだそう言った考えもほとんどなく、
私は扱いの難しい子、変わった子思われるだけだったのでとても苦しい思いをしました。
心と身体は連動するといいますが
私にもピッタリ当てはまるところがあり、
幼い頃から常に不定愁訴に悩まされていました。
そのせいで私は幼いころから心身の健康に関心するという変わった子でした笑
私は幼い頃「場面緘黙症」でした。
これは遺伝的な要素もあるようで、父も幼い頃同じ症状を抱えていたと言います。
場面緘黙症という名前は聞き慣れないかもしれませんが、
特定の場で緊張のあまり声が出なくなってしまうという症状です。
私の場合症状は重く、
学校にも行けませんでした。
親にも言えないことはたくさんありました。
私は心を開かない人間でした。親からすれば本当に難しい子供だったと思います。
手を差し伸べても、心を開かない。
親からすればなす術がないですよね。
子供が繊細すぎて、子育てがわからなすぎて
とても辛い思いをされているお
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