過去ブログ問い合わせ記録から感じたものすごい対応力
手前味噌のエントリです。過去にブログに問い合わせが来たものが多くはないんですが、ちょっと見る機会があったので見てみたんですよ。ブログ開設の2014年まで。実際に2年くらいは問い合わせはなかったので、それ以降ですが。一番多い時期は個人の発明家?的な人が多くてかなり大変でした。というのは、お金をもらってないのにボランティアで色々対応してたんですね。しかも、そのやり取りでお金を出します!なんて「男気」がある人なんて誰もいませんでした(笑)これは笑い話として受け取ってもらえればいいのですが「そういうもの」ですから、やはり、場や状況で全然違うんだろうなと感じたんですね。何がすごいかというと、自分が負荷をかけているという想像性の欠如すごさとは=ひどさってことです(笑)年始からガンガン言っていますが、これはひどいんじゃないかなと。まず言っていることが100全体あるとすると、30-50くらいしか書かれてないんですね。つまり、こっちに何をして欲しいかというよりも、「こうやって考えている」くらいなので、「え、僕にどうしろと?」というところが多いんですね。これでピンときた方は鋭いです。営業メールもそうなっていればそりゃ読まれないし、読まれても「この人と関わるのは厳しそうだ」「この後やり取りのイメージが湧かないよね」となってしまうんですね。興味あればチェックしてみてください(笑)それで、ひどさとは、そういう状態で稀にですが返信をすると、返信がないんですね(笑)まあお断りというのもあるんですが、どうしますか?という時でも返信がない。これって二重に酷くないですか?こっちが返信しなければいいというのも当然あ
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