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「宇宙戦争へ突入か!?」

もしかして・・・「今、戦時中なの?」という心配がアルのじゃ。「李さん、何を言っているの?日本が戦争中なワケないじゃ~ないの!バッカじゃないの?!」^^・・・「そう、ボクもそう思いたい」・・だけど、何か怪しい「胸騒ぎ?」がスルのじゃよ。「令和6年1月1日」からの震災と、「1月2日」の「羽田航空機衝突事故」、それに「1月3日」の「北九州大火災」、それに「1月3日」の「東京無差別地下鉄傷害事件」、そして「8日の田中邸・通称目白御殿火災」・・・何か日本中というか、「列島横断大災害」という感じの、何かが「連動」するというか「連動させている」何かが存在している「気配」を感じるし~、「地下鉄無差別傷害事件」を除けば、火災によるモノが目立つよ。というか~「火炎」による「攻撃?」いや「災害?」といえばイイのか・・・とにかく「火事」ってね~、とにかく、「目立つ」し、「ど派手」なのじゃ!しかも「証拠隠滅」という「手段?」でもアルとボクは考えるぞよ。え~(^^;よく「犯罪者」がね~「証拠」を隠すために「火事?」を起こすのは知られているぞよ。だって「燃えてしまえば、逮捕されにくい」じゃん。それに「時間稼ぎ」ができるし~。でもね~「今年」の一連の事件って、ナニ?いきなり「大地震」関連の「地割れと新断層」に「歴史ある街の火災による消失や倒壊」じゃし、2日の「羽田・航空機衝突火災事故」じゃし~、先ほどにも出た3日の「北九州大火災」に、とどめは「田中真紀子邸火災事件」じゃ。テレビの「正月番組全滅?」だけじゃ~ない、日本にとっての「重大事」に思えているボク。とにかく「火災=放火?」って便利なのじゃ。これほど「効果
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激動の2024年 2

 一月一日能登半島で大地震が発生し、災害支援に役立つと答弁していたオスプレイは役立たず、被災地では倒壊した家屋で72時間を迎えようとしている人がまだいる。日本の防災とはこんなものだ。 次は東海地方に来るだろうと、静岡にいる爺さんたちは集まるとしっぽりとそんな話をする。静岡県知事はリニアでも足引っ張っているから、救援は割引されるだろう。 これから能登を見ていればわかることだがウクライナに支援だといって拠出する額の半分も復興にはあてず、被災者たちは仮設住宅くらい自費であてがわれる悲惨を舐めるかもしれない。あるいは能登の復興と称して輪島港を軍港化して日本海第二の軍港にするのは、舞鶴港しか日本海にまともな軍港のない日本にとっては都合がいいかもしれない。 一体地震の前に変電所から爆発音があり先に停電したというのは何の仕掛けだったのか。
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