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得意ではなく特異なほうが多分楽しい

感覚的な話です(笑)特異とは特別に異なる=ちょっとではなく結構変、くらいの意味です。変とは「変わっている」でも、良い意味でユニークネスがあるということです。個性的というか。当然そこに「関わりたくない」という「変態」性もあるでしょうから、そこはどうマイルドにできるか、または伝え方やTPO(最近見ない言葉ですが)を考えないとと。その上で、何かビジネスや商いをやるならば、普通のことでも全然いいんですよね。絵を描いて売るとか、文字を書いて売る(ライター)とか。それ自体は需要があるからやると。一方でそれって沢山いるから、競争しないといけなくなると。そうならないように外すと、ニーズすら消えると。そのやりとりの繰り返しというか、試行錯誤でしかないかなと。そうなった時初めてですが、「得意な文章」でなくて「特異な文章」のほうがいいとなるかなと。そんな話です。特異はいわゆる「自分が追いかけたいテーマ」とか自分だけの実験みたいなもの僕で言えばアイデア発想とか、どうするとアイデアが生まれるか、出せるか、ビジネスになるかみたいなテーマです。これずっとやっています。なぜか?成功法則も多分無いと思っていて、変数も多いからです。再現性が高く掴んだとしても(まるで発明のようです!)、それはなかなか実現する頃には廃れているか、別のなにかに置き換わっているかなと。それくらいでないと面白くないというところと、やりがいがないというのが直観的な感覚ですね。そういうものって誰もがあるはずなんですね。無いと思う人は「目立たないように」振る舞って来た人が多いと思ってます。目立つと攻撃されるというか、そういう感じを受けるからやり
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