問題をジャッジする人は本当の加害者ですぐ人に挑発をかける
問題をジャッジしてすぐに「誰がやっているの?」って騒いでいる人いますよね?そうゆう事に興味が深々とある人なのでしょう。しかし、そういった人は一番の加害者なのです。ジャッジをすると言う事は争いが好き、もめ事が大好き、そして問題でもない事を問題にして騒ぎたい…ただのかまってちゃんです。人は自分に関係がない事はジャッジしませんし興味がありません。でも自分の中に何か共鳴するものがあったり、自分自身に疚しい事があると、すぐに問題をジャッジして騒ぎ立てます。そして問題探しに更に追い打ちをかけて「誰がやっているの?」と犯人探しを言い出して騒ぐのです。しかも自分関係ない事なのに「あの人じゃない?」とか言い出すのです。そういった人は一番の加害者であり真犯人であると言って間違いありません。そして構ってほしい人に挑発をかけてきます(笑)自分に疚しい事がなく何も関係なければ何を聞いても流してしまうのが人間の心理。でも、何か罪悪感がある人はジャッジして問題にする。そして誰も相手にしなくなると次は自分が被害者になって問題を引き起こすのです。まさにサイコパス。いや中二病かも…なので相手にしてはいけません。何か問題が発生した時騒ぎ立てる人は一番の加害者であり真犯人です。自分い関係ない事は他人に問題。他人の問題は自分の問題ではありませんので気にかける事もありません。騒ぐ人は自分が真犯人で加害者だから騒ぐのです。そういった人は人に挑発をかけてきます。絶対に相手にしない事です。そうしてゆくと一人演技で自ら尻尾を出してきます。
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