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「呉市最古のバー・シロクマ閉店」

「え~?!閉店か~!!」そういえば、呉の「クレイトンベイホテル」で「還暦同窓会」をやったあとに、このバーに寄って数名の同窓生と歓談したのじゃ。「ヤンナ」、「コーヤクン」、「サンペイ」、「サカシ〇」、「ボク」の5名じゃ。^^まあ、このバーって、前のSNSで書いた、「ゼロ戦ファイター」のオッサンの弟の子供?が店主じゃったと記憶しておるぞよ。(^^;まあ、オッサンの弟が死んで、その子供に店が引き継がれた?と思うけど。たしかそうじゃ。まあ、ほぼ「同世代」じゃけど、なんかね~、「カオ」はたしかに「似ている」って思った。ママもオッサンと一緒に何度か、このバーには立ち寄っているぜよ。だけどね~、なんか、最後の会計の時にボクがミンナを先導したという事で、お会計しようとしたら「カネ」がナイ!ありゃ~、「しまった!」というのであれは、「サカシ〇?」が会計「約2万ほど」を代わりに払ってもらったのじゃ。(あれ?あのお金まだ返金してなかったぜよ・・・)その時に、ボクが店主に「あの~、明日、銀行振込でイイですか?」なんて言ったのじゃ。すると店主は「は?銀行振込?そんなのお話にならないよ!ダメじゃね」との返答じゃった。時刻は、当日の「一次会」終わりじゃったのでおそらく、午後10-11時ころじゃ。一次会の「居酒屋」でかなり遅くなっていたよ。でも、数名が「なんかこのままじゃ~、さみしいね~」ということでの「シロクマ二次会」となった。(ま、今考えれば、コンビニあればカネはおろせたね~♪^^;)だけどね~、ボクがよく「オッサン」と話していた弟さんの子供である「店主」の印象は、「カオ」は似ているけど「性格」とかって「
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私はなぜ、新井監督就任に反対だったのか。

監督は「感動」ではなく「組織を率いる力」で評価されるべきこの記事を書くにあたり、最初に一つだけ伝えておきたいことがあります。私は、新井貴浩監督という一人の人間を否定したいわけではありません。また、現在の順位だけを見て「やっぱりそうだった」と結果論を語りたいわけでもありません。実際、私は監督就任が発表された当時から、身近な人たちとの会話やSNSで、「新井監督には反対」という考えを発信していました。だからこそ今回は、「なぜ当時そう考えたのか」を、私なりの監督論を交えながら整理してみたいと思います。私は以前から、監督という仕事には三つの力が必要だと考えています。一つ目は、「野球を読む力」。二つ目は、「人を読む力」。そして三つ目は、「組織を動かす力」です。戦術を理解するだけでも、人望があるだけでも足りません。個々の能力を見極め、その力を最大限発揮できる環境をつくり、一つの組織として勝利へ導くこと。それが監督という仕事の本質だと私は考えています。だから私は、監督就任のニュースを聞いた時、「新井さんは、この三つを兼ね備えているのだろうか」という疑問を抱きました。その理由は、私が現役時代の新井選手を見てきた印象にあります。もちろん、長年四番を任されるだけの実績を残し、多くのホームランを放ってきた素晴らしい選手です。その実績を否定するつもりはまったくありません。しかし、私自身は「チームを勝利へ導く絶対的な中心選手」という印象を持つことができませんでした。数字以上に、勝負どころでチームを救う姿や、苦しい場面で流れを変える存在としての記憶よりも、好不調の波が大きい選手という印象の方が強く残っていた
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「マツダの逆襲!~電気自動車なんて不要?!」

「電気自動車の充電」「は?EV??それってナニ?」もうねぇ~、「電動自動車=エレクトリック・ビークル」なんて、時代遅れかもよ。ここは、「広島」じゃ。そう、ボクの地元じゃ。昔は「東洋工業」とかって言っていたのよ。フフフ。プロ野球の「カープ」でも有名じゃ。^^まあその名残(なごり)で、「広島東洋カープ」っていうヒトもまだ多いよ。あ、それでねぇ~、最近はやっぱし「トヨタ」の「水素エンジン」やら「ペロブスカイト電池利用」とか、もちろん「電動自動車=EV」もアルのじゃけど、なかでも「マツダ」の「デイーゼル・エンジン」というか、「マツダ」の昔ながらの「ロータリー・エンジン」が今注目なのよ。これはもうかなり古いエンジンじゃけど、当時は「斬新な技術」であったのよ。「ピストン2気筒」とかじゃなく「三角形のエンジン」なんてダレも観たことなかったもんねえ~。「世界が驚いた」のじゃ。さすがに「技術の広島」じゃ。「第二次大戦」の時に「大本営」が「広島」に置かれたのも理解できるぜよ。まんず「三菱広島工場」もあり、「戦艦大和の石川島播磨」もあり~のじゃ。そこで「マツダ」じゃけど、何やらもう60年近く前の「エンジン」である「ロータリーエンジン」じゃけど、初期モデルとしては、「コスモスポーツ」という当時の「超先端」のカッコイイ車であったのじゃ。知ってる?まあ、その「大昔のエンジン・システム」が「令和の日本」に復活のキザシじゃ。何か、もう「電気自動車」って、色々まだ問題あるじゃんか。「充電時間」だの「冬季での使用問題」とか「爆発、液漏れ等」の問題もかなり重大じゃ。でも「中国」とかって「まあ、大丈夫でしょ~♪」とか
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