「マツダの逆襲!~電気自動車なんて不要?!」
「電気自動車の充電」「は?EV??それってナニ?」もうねぇ~、「電動自動車=エレクトリック・ビークル」なんて、時代遅れかもよ。ここは、「広島」じゃ。そう、ボクの地元じゃ。昔は「東洋工業」とかって言っていたのよ。フフフ。プロ野球の「カープ」でも有名じゃ。^^まあその名残(なごり)で、「広島東洋カープ」っていうヒトもまだ多いよ。あ、それでねぇ~、最近はやっぱし「トヨタ」の「水素エンジン」やら「ペロブスカイト電池利用」とか、もちろん「電動自動車=EV」もアルのじゃけど、なかでも「マツダ」の「デイーゼル・エンジン」というか、「マツダ」の昔ながらの「ロータリー・エンジン」が今注目なのよ。これはもうかなり古いエンジンじゃけど、当時は「斬新な技術」であったのよ。「ピストン2気筒」とかじゃなく「三角形のエンジン」なんてダレも観たことなかったもんねえ~。「世界が驚いた」のじゃ。さすがに「技術の広島」じゃ。「第二次大戦」の時に「大本営」が「広島」に置かれたのも理解できるぜよ。まんず「三菱広島工場」もあり、「戦艦大和の石川島播磨」もあり~のじゃ。そこで「マツダ」じゃけど、何やらもう60年近く前の「エンジン」である「ロータリーエンジン」じゃけど、初期モデルとしては、「コスモスポーツ」という当時の「超先端」のカッコイイ車であったのじゃ。知ってる?まあ、その「大昔のエンジン・システム」が「令和の日本」に復活のキザシじゃ。何か、もう「電気自動車」って、色々まだ問題あるじゃんか。「充電時間」だの「冬季での使用問題」とか「爆発、液漏れ等」の問題もかなり重大じゃ。でも「中国」とかって「まあ、大丈夫でしょ~♪」とか
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