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📝 介護記録に毎日30分以上かけていませんか?AIで劇的に時短できた話

😩 こんなこと、ありませんか?✅ 利用者対応が終わったのに、記録を書くために残業している✅ 「適切な言葉が思い浮かばない」と手が止まる✅ ケアプランや個別支援計画の文例がいつも似たような表現になる✅ 書類業務に追われて、本来の介護に集中できない介護の仕事で一番大変なのは、利用者対応ではなく「書類」という声をよく聞きます。実際、介護記録・申し送り・ケアプランの作成など、1日の書類業務に30分〜1時間以上かかっている方も少なくないはずです。💡 AIを使ったら、何が変わるの?最近、介護現場でもChatGPTなどのAIが注目されています。ただ、「どう使えばいいかわからない」「現場に合った使い方が知りたい」という声も多いですよね。そこで私が作ったのが、介護職員向けに特化したAI書類サポートツールです。難しい操作は一切なし。スマホやタブレットからすぐ使えます📱🛠️ ツールでできること📋 介護記録 入力補助アプリ・利用者の状態をいくつか選択・入力するだけ・AIが自然な介護記録の文章を自動生成・「です・ます調」「体言止め」など文体も選べる📄 ケアプラン・個別支援計画 文例生成アプリ・課題領域や支援目標のキーワードを入力するだけ・長期目標・短期目標・支援内容の文例をAIが提案・何度でも再生成できるので、しっくりくる表現が見つかる⏱️ どのくらい時短になるの?個人差はありますが、こんな変化が期待できます。【介護記録1件】 従来:5〜10分 → AIサポート後:1〜2分【支援計画の文例考案】 従来:30分〜 → AIサポート後:5〜10分1日の記録が10件あれば、毎日30〜40分の時短もねらえます🕐
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ケアマネさん応援!*信頼関係の構築

私たちがお相手にしているのは、結晶性知能です。流動性知能と結晶性知能という言葉があります。 流動性知能とは、加齢により変化する知能 (計算能力や問題対応能力等  年齢により低下 その後に結晶性知能に変化)結晶性知能とは。加齢によっても変化しない知能 (知識や経験の積み重ねの中で向上する学習を活かす力) 私たちがお相手させていただくのは結晶性知能の方たちです。 あなたよりも年上だと思います。 結晶性知能である、目上の方たちにはかないません。 激動の時代を生きてきた人たち私たちが経験できない時間を生き抜いてきた人たち。目上の方たちには負けません。でも勝つことはないでしょう。そう思いませんか? そう思うことで、相手を認める・尊敬できる思考が 潜在意識に生まれると思います。 相手を認めること・認められることが信頼関係が出来る‟信用”の始まりになるのだと思います。また、信用と信頼は意味が違いますはい、疑問に思った方は検索!知識を得て、それを自分のものにし、将来に生かす、あなたの権利です。自己研鑽ですね負けるな ケアマネさん!ケアマネさん応援*支援のヒント有料部分から一部抜粋です。
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ケアマネさん応援! ちょっと驚きです♪

ケアマネの皆様、お疲れ様です。ちょっと驚いています。「ケアマネさん応援!支援のヒント」の閲覧回数が爆上がりになっています。なぜ?????もしかしたら、可読部分を書き直したから?嬉しいな~ぁ♪ケアマネのみなさんの相談から、少しでも役に立つならと始めたcoconalaですので、可読部分でも、仕事のために閲覧していただいているのかな?(ブログではご意見をお聞きできないのがとても残念)もし、そうなら追記しますので、お役に立ててください。もちろん、支援を行う福祉職の皆さんもご覧ください。PCで、急いで入力したので、スマホだと読みにくいかもしれません。ごめんなさ~い!・自分の口で福祉とは何かを語れること 援助技術や研修等の解釈をするのではなく、ご自身が、ご自身の言葉で伝え られるか。ご自身での推敲や、周りの人のも聞いてもらいながら、理論が伝 わるかを確認しながら、自分の福祉を確立してください。 これが、あなたのブレない軸足・立ち位置になります。軸足・立ち位置が定 まらなければ、この先、悩みながらの相談支援に疲れ果ててしまうかもしれ ません。 ・人間の理解  人間とは何か。対象の方を含め、自分や仕事上で関わる周りの方の存在を、 うとらえるかが、これから先の支援の在り方や意識を変えると思います。そ の人を見ているか・どう捉えるかによって支援方法や信頼関係の構築に影響 が出ると思います。・生物としての動物と、心で生きる動物との違い  感情はどこで生まれるのか。人間と動物の違いは何でしょうか。また、人の 感情の発露、動きは人ごとに違う。そのことを知ることは相手の心を知る大 切な事で、次の人間理解に
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ケアプランとAIの親和性について

これまでの約20年に渡り、ほとんど全ての介護サービスに従事し携わってきた、知見や専門知識を用いて、生成AIのプロンプトを熟慮しました。ケアプランや施設介護、在宅介護の計画書を「圧倒的な情報量で」、「早く」、支援することができます。課題分析のための情報収集シートを作成し、当方のツールを使用するだけで、面倒な手間を省くことができ、時短になります。パソコンの知識が不安な方でも、ワード(ドキュメント形式)で最低限の文章ができる方なら、万全のサポートを行えます。ここ1年くらいで、Open AI社の「Chatgpt」やGoogle社の「Gemini」など生成AIの話やニュースを毎日のように聞きます。それらが、「ホワイトカラーの仕事を奪う」、「エッセンシャルワーカーの以外の事務員(介護支援専門員や生活も含む)など仕事を奪う」などと言われています。今はフジテレビの報道でメディアはにぎわっていますが、Youtube界隈などでは、AIの話題の方が盛んに取りざたされています。「乗り遅れては大変だ」という思いで、昨年末から毎日、数時間に渡り勉強しました。居宅介護支援事業所や介護保険施設等の介護支援専門員、介護保険施設等の生活相談員、支援相談員、直営・委託型問わず地域包括支援センターなどの相談業務等の皆様、介護職員など現場の皆様にとっても不安が大きいところと思います。しかし、これらの職種は第一に「人と人とのコミュニケーション」という概念が大切なのではないでしょうか。現在の介護事業所では人的要因もあり、書類作業も膨大になることから、「人と人とのコミュニケーション」がおろそかになっていることが見受けられます
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