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shinjiのつぶやき日誌㉜

今日は色味の話をしようと思う。※shinjiの知識は割とアバウトなので間違いがあったりします!色には色んな意味合いがあって、私は結構そういうのを大事にしている。色は基本的に光の3原色、RGBとインク用4原色、CMYK基本的にこの二つの減色法(色を混ぜる程明るくなる)と加色法(色を混ぜる程色が暗くなる)で識別できる色を構成している。ただ、印刷においてK(BLACK)を必要とされるのは、完全な黒をCMYで印刷加できないとか大学で習った!実はRGBだのCMYKだのの数値をいじった事がある人は知っていると思うけど、一つの源色に256色の色がある。まぁC(シアン)青系の色に256色単純にあるのだけど、当然他の色が混ざることで色んな色が生まれる。つまりCMYK方式だと256色×4乗色の色があると考えると恐ろしい数…。だが真に恐ろしいのは全てではないが数値が少し違うだけで色の名前が変わるということ!私が大学でもらったカラーパレット帳は200色以上それぞれ名前がついた物だが、それはあくまで一部でかなりの数の色に名前がある。全部覚えるとか無理です…。デザインにおいて色そのものがデザインなので、色を意識しないわけにはいかない。特にillustratorで扱うデザインは印刷物が多く、最近の流行りでは単色で表すことも多いので、色選びに滅茶苦茶悩んだりする。それこそ名前のある色を選んでチョイスするデザイナーも多いと思う。でもイラストにおいての色って、割と漠然としていると個人的には思っている。?と思うかもしれないけど、イラストって結局は描くという行為に変わりはないので、それはもうそのときのイメージと感覚で
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shinjiのつぶやき日誌㉝

この前の続き、色の見解についてうん。ビックリするくらい語彙力がなかった!後、色を言葉で表すのがこんなにも疲弊するとは…。しかも割と一般的な意見で草も生えない。まぁ実際はイラストなんでグラデーションのぶつかりあいだから、最終的にまとまって綺麗に見えればいいわけで、ここでこの色面白いなとかそんな感じでやってます(^^;色なんかむしろオシャレや化粧している女性の方が詳しいくらいだからね。どっちかというとイラストは全体のバランスを考えて色を配置していくから、またちょっと色味表だけでは表せない。光度、彩度、遠近感、光源等も意識していかないといけないから、結局最終的に気持ちよくまとまりがあることが大事!だと自分は思ってます。
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色の薄い写真を濃くする練習

画像の色味が薄い場合でも色を濃くする編集ができるかもしれません。こんなレベルでよろしければご依頼ください。
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