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月星座について

数年前、マドモアゼル・愛先生が提唱された《月星座はその人の欠損を表す》という理論。とても斬新な解釈でありながら、多くの方が瞬時に納得し、大きな話題となりました。大昔から続いている占星術に新しい視点を見出された愛先生…本当に凄い方だと思います。私自身、この月星座の解釈に救われた一人です。初めてこの理論に触れた時、まるで頭をガツンと殴られたような衝撃が走りました。(本当に…)その頃の私は、ある「月的なこと」にものすごく執着していました。しかし、その執着はどこまでも苦しく、息苦しいものでした。「もっとできるはず」と期待を重ねては失望し、自己否定を繰り返すという悪循環に陥っていたのです。そんな時、この執着していたことを 「欠損」と言われた瞬間、不思議なことに悲しさよりも安堵を感じました。「そうか、そうだったのか…どうりで!」と深い納得と安心感が心を包み込みました。それはまるで、長い間閉じ込められていた牢獄から抜け出したような開放感。「助かった…!」とすら思いました。私はこの月理論を多くの人に広めたいと思っています。しかし、月の欠損に気づいた後も、簡単に抜け出せたわけではありません。「分かっているのに、また月的な執着に陥る…」一生懸命意識しているはずなのに、気づくと元の状態に戻ってしまう。それほどまでに、この月の意識は私たちの心の奥底に根強く残っているのです。そのように時々、不意にスイッチが入ってしまいそうになることもありますが、そのたびに「おっと、危ない」と気づいて元に戻るのが早くなってきた気がします。月の意識を抜けることは簡単なことではありません。ですが、まずは知ること、気づくことが
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月星座が邪魔する 土星

成し遂げたい事柄があるのに、重い腰が上がらない…その「重い腰を上げる」という行動が、最初にして最大の難関だと感じる方は多いでしょう。勉強、皿洗い、部屋の片付け、人付き合い、人生設計…。「ああ、面倒くさい」そう感じながらも、「やらなければ不安定な人生になってしまう…」という焦りや不安も抱いてしまいます。何より、そんな面倒なことをコツコツできる自分になりたいと思ったことはありませんか?面倒を乗り越える鍵昔、私がまだ楽器の初心者だった頃、プロの方にこんな質問をしたことがあります。「楽器の練習が続かないんですが、どうしたら続きますか?」その時、返ってきた答えは「とにかく、やる。思い立った時にはすでに楽器を弾いているように」というものでした。当たり前すぎるその答えに、一瞬がっかりしたような、恥ずかしくなったような気持ちになったのを覚えています。でも今思うと、これがすべてだったのです。土星が司る「面倒くさいこと」占星術では、面倒なことや手間のかかることを土星が司ります。そのため、土星は「この世を支配する星」と呼ばれることもあります。よく考えてみると、この世は面倒なことだらけですよね。だからこそ「面倒」に楽しみを見出せる人は最強です。そういう人は土星に好かれ、生きることが得意な人なのです。月星座が土星の邪魔をするところが、ここで厄介なのが月星座の存在です。実は 月星座は土星の働きを邪魔することがあるのです。つまり、目標を立てても行動が続かない、重い腰が上がらない、面倒なことを避けたくなる…。それは月星座の影響かもしれません。こうして行動が止まってしまうと、自己嫌悪に陥りがちですよね。月星座を
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「ソウルトレイン~LINE・DANCE11」

やっぱこれじゃ~♪なんか最近は、ちょいと元気ないのじゃ。「歯医者」に行かないといけないのじゃ。うぉ~!「前歯」の一部が欠落したのじゃ。「ラミネート」をかぶせていたのが、いつの間にか「欠損」していたのじゃ。まあ「すんごく薄い小さな平板の歯の表面にピタッと貼っていた」ブツじゃけど、それが・・・「ありゃ?ナニかな?おっ?何じゃろか?歯の破片じゃ!」というストーリーじゃけど、まあ、やっぱこういう時こそ、ね~「ソウルトレイン・ラインダンス」じゃ。^^も~、当時の「ビッグヒット」ばっかじゃ。^^編集している時から、ボクは「ノリノリ」じゃ。みなさんもね~「約50年前のデイスコ・ミュージック」を存分に堪能(たんのう)しておくんなましぃ~♪しかし「黒人のバツグンのスタイルとヒップアップしたオシリとね~、今でも斬新な服というか、コスチュームとリズム感とファンキーなダンス」は見事じゃ。当時ボクは「中学生」位じゃけど、どれだけ「マネしよう」としたかっ!彼らの「独特で、個性豊かなダンス・テクニック」は今でもとても「参考」になるぜよ。「世界遺産」でもイイと思っておるぞよ。ホホホ(^^;あ~また勝ってにボクの「五体」が「ボデー」が~、「ムーブ」して「ビート」に合わせ、「今だ!動くんだ!レッツ・ダンシング!」と叫んでいるのじゃ「どうする?このホットなボデーを?アハン?ヘイユー!カモ~ン!」(アホかっ!?)では、当時の「昭和のデイスコシーン」をど~ぞ。ホホホ(^^i chose the line dance of soul train at the age ofthe junior high student.i
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