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日記「壊れる年末」

【掃除中断】 先日お風呂掃除をしてた時 長い手持ち付きブラシを使ってたら 先端のブラシ部分がボキ!と折れて 掃除できなくなってしまった! 以前このブラシを 百均で300円で買ったのだけど プラスチック製で弱いのに 力を入れたから折れてしまった。 (ノД`)・゜・。 しかし丈夫な木の手持ちの物だと 1800円もしたから購入をためらい もしあの時ケチらずに買ってたら 折れずにまだまだ使えてたかも。 どうやら俺は 安物買いの銭失いをしてしまい 百均だとダメだと反省しこれからは 多少高くても良い物買う事にした 仕方ないので掃除をここで中断し トイレ掃除を始めゴシゴシしてると 便器の中についてる茶色い染みが いくらこすっても全然取れない! なのでサンポールを使ってみたが それでも全く落ちる気配がなく どうすれば良いのか解らず お手上げ状態になってしまった そこで落とし方を調べたら 重曹を入れて8時間放置すれば 綺麗に落とせると書いてあったけど 8時間もトイレ我慢できるか心配。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【座椅子買い替え】 最近2年間使ってきた ゲーミング座椅子が壊れてしまい 買い換えないとならなくなって 余計な出費が出てしまう。 壊れた個所が背もたれ部分の 溶接された鉄パイプフレームで 溶接の何か所が折れてしまい 椅子からフレームが出てしまった ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ なので背中にフレームが当たり 座ってるとチクチク痛いし 溶接が外れたからフレーム全体で 体を支えられなくてギシギシいう こんな状態だと椅子が崩壊するのも 時間の問
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「理解する」を理解する 補足③教える側に立つ

 こんにちは、効率オタクです。 理解するについて5つのアプローチ、今回は③教える側に立つです。人に教えると、自分の理解がどの程度かが明確になります。「知っている」つもりでも、説明しようとすると言葉が出てこない。これはその知識が自分の中でまだ整理しきれていないことになります。 「この作業の目的は?」「なぜこのタイミングでやるのか?」と理由や目的を聞かれ、答えに詰まった経験はないでしょうか。このような逆質問は、自分の理解を確認する上で非常に有効です。 また正確に教えきれるかどうかでも理解が深まります。 熟練で技能にたけた方は教え方も非常に上手いです。例えば溶接において初心者に教える時に、「溶接中は液体だからね、液体をコントロールするんだよ」本当に分かりやすくイメージを教えてくれます。 人には得手不得手があります。万人に教えきるのは非常に難易度が高いです。その過程において、各々の作業を自分自身で見直すことができます。これが理解の質を高めてくれるのです。
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「選ぶ」を前提にすると? 考察①

 こんにちは、効率オタクです。 今週、「時代は考えるから選ぶへと変化しているのではないか?」というテーマで記事を書きました。そこから思った以上に考察が進みましたので少し書いてみたいと思います。 先入観の無い若者たちを見ていると、「考える」よりも「選ぶ」方向に意識が向いているように感じました。そして彼らがどちらを伸ばしているというと最善の選択肢を選ぶという思考ではないか、そんな事を上に張り付けた記事で書きました。「選ぶ」というワードを元に、私自身の経験と照らし合わせていくうちに「選ぶ力が活きていた」という面白い事例が2つありました。今回はそのうちのひとつ、溶接の教育を通じて考えてみます。 ある程度歴史のある企業であれば、現場には長年の経験を積んだ熟練者が多く在籍しています。溶接のような技能職では、やり方もある程度固まってきており、「どうやればいいか」が見えている現場も少なくありません。 溶接などの細部のやり方はグレーゾーンで、人それぞれ違う事が多いです。その中でも、ここはこの方法以外はないかなぁとか、ここは2タイプ、3タイプのやり方してる人がいるよ、ある程度は絞り込みはできてきます。 新人教育においては、絞り込んだパターン教えていきます。今回注目したいのは、「最初にいくつかのやり方をすべて教え、その中から自分に合ったものを選ばせる」という方法です。この教え方には大きな利点があります。 まずは基本をしっかり伝えることで、最初から自己流に走ってしまうのを防ぐ。そのうえで、自分にとって納得できる方法を選ぶことができるのです。 溶接のような技能系の仕事では、途中でやり方を変えるにはそれな
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シーム溶接を確認するため岩手から新潟に行ってきました

岩手県の一関市から新潟の燕まで!試作用の材料などを車に積み込み、高速で約5時間、、、現地の滞在時間は2時間弱と、この日はほとんど移動で終わってしまいました笑肝心の溶接ですが、意外と手作業!パイプのシーム溶接のようにまっすぐ溶接できるものと思っていました。溶接するものによって、機械も全然違うんですね~知らないまま試作を進めていたらイメージ通りの溶接は難しかったでしょう。とても時間がかかりましたが、現場を見に行くことは大切ですね😅
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