絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

蟹座の火星(品位について)

西洋占星術には品位があります。居心地が良いサインとそうでないサインがあって、そうでないサインの場合、ストレートにエネルギーを発揮しにくいという捉え方です。火星は出来れば外にガンガン出ていく方が活躍というか成功しやすいんじゃないかと思います。失敗してもまた立ち上がって挑戦する力が結局、成功には必要だからです。蟹座の火星は品位はフォールになります。フォール(火星以外も紹介しておきます)・牡羊座 土星・蟹座 火星 ・乙女座 金星 ・天秤座 太陽 ・蠍座 月 ・山羊座 木星 ・魚座 水星 エネルギーが発揮されにくい形と言われています。そして、ハードアスペクトもある場合、この火星を積極的に使っていくよりも出生図の中にある、良い面にフォーカスして、そちらを伸ばす方が成功と言う面においては、いいんじゃないかと思いますが、逆にソフトアスペクトがある場合、蟹座は家庭や、家族、子供、母親大衆、そういう場所では輝くことが出来ると思いますので、品位は確かに悪いかもしれませんけれど、それは牡羊座や蠍座の火星は色んな方面に使えるとても強い力だったとしたら、蟹座の火星はピンポイントな場所で輝く力になります。家の中で力を発揮しやすい形なら、家の中でこの火星を使ったってそれは十分に活躍と言えますよね。西洋占星術は古い占いの方法で、昔は家の中で活躍する事など出来なかったと思いますし、出来る人がいたとしても限られた人たちだけだったと思います。今はインターネットがありますから、誰しも活躍しようと本気で思えば出来る時代です。私は品位を気にしすぎるのは、ちょっと損ではないかなと思います。品位が良い方がそれは活躍するまでの
0
カバー画像

🌕 月にお願いしても叶わない?願いを届けるために必要な3つのこと

満月や新月に願い事をする、という開運習慣が今ではすっかり定着していますね。だけど、「毎回お願いしてるのに叶わない…」そんなふうに感じたことはありませんか?実は、“お願いするだけ”では願いは届きにくいのです。今回は、**月に願いを届けるために大切な「3つのポイント」**をご紹介します🌙✨① 自分の「本音の願い」に気づく「とりあえずお金が欲しい」「結婚したい」「痩せたい」など、願いが“表面的”になっていませんか?本当に叶えたいのは、「自由に選べる余裕がほしい」だったり「愛されている安心感」だったり「自分に自信を持ちたい」だったり…感情レベルでの願いに気づくことが、月に届ける“周波数”を合わせる第一歩です。✨② 「叶う前提」で願う「どうせ無理だよね」「でも…」という気持ちが少しでもあると、その“疑いのエネルギー”が願いに混ざってしまいます。願いを書くとき、アファメーションするときは「すでに叶ったように」表現してみてください。例:✕「彼氏ができますように」◎「私は愛されているパートナーと楽しく過ごしています」月は“感情”を司る天体だからこそ、その時の“感じ方”や“想像”のエネルギーがとても大切なんです。✨③ 願ったあと「行動すること」を恐れない月にお願いをしたあと、宇宙はタイミングや出会いを通してチャンスを届けてくれます。でも、「それっぽい話がきたけど、自信がなくて断っちゃった…」「行動できずに終わってしまった…」そんなことはありませんか?チャンスはすぐに“結果”として現れるのではなく、小さなヒントや流れとして現れます。だからこそ、願いを届けたあとは“直感的に気になること”に一歩踏み出
0
2 件中 1 - 2