ワクワクする脳の作り方
タイトル超胡散臭いですが(笑)友人と話をしていて「つまらない」「興味がない」という単語を言わないというか、言う必要がないなと感じた瞬間があったんですね。友人もですが、僕もそういうことはあまり言わないと。そこで実験として「つまらないよな、これ」というのを挙げようとしたのですが、驚くことにそれが出ませんでした。これってなんでだと思いますか?答えはないんですが(笑)僕が考えるには、ワクワクする脳があって、それだけなので、「不満」もネタだし、「嫌なこと」も一時は嫌ですがそれも糧になると。そういうのをポジティブ思考と言ってもいいのですが、別に「受け入れてない」わけではないんです。理不尽だなー、社会ってそんな仕打ちをするのか(笑)といっても、それと考えていく方向性は別というか。伝わりますかね?怒りとかも長く続かないわけですよ。それほど怒れることって多分呆れ果てるとか、別の感情になるので。そこで、ワクワクする脳ってどうやって出来るのか少し考えてみます。否定とかが損という感覚になるいきなりそうなるわけではないですが、否定するとかって意味ないよなと。仕事として僕のところにはアイデアの相談をしたい人がやってきます。そこで偉そうにアドバイスすることはなくて、というか出来ないです(笑)よって、そういうところでその人の立場にたって考えると「ここを考えたほうがいいですよね、というかそうしていきましょうか」みたいなところになる。物言いというか、言い方もそんな着地です。結局その人のアイデアや人格を否定することは絶対にないんですね。ここめちゃくちゃ大事です。だからか、またはそういうコミュニケーションを取るので、
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