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パートナーシップ証、返還してきた

返還と聞くと、あれ別れたの???と思う人もいるかもしれないけど、そうじゃないよ。パートナーシップは、その市とか県の中でしか使えないから、別の県とかに引っ越す場合は、その県に返さないといけない。それで、昨日の休みを使って、山梨県庁に行って、山梨のパートナーシップ証を返してきたよ。パートナーシップ証を取ったときに、元々山梨県庁の担当の人にも、引っ越しのために使いたいってことを伝えてあったから、特になにもなく、返還の手続きができた。担当の人にも家を買うことが決まったこととか次の転居先の県とかも伝えてきた。そして、新しい県(奈良県)でもパートナーシップ証を取ることは決まっていて、来週引っ越したら奈良県庁に行って、手続きをしてくる。奈良は、手続きだけパートナーと一緒に行けば、あとは、パートナーシップ証が家に届くだけなので、待っていればOK!新しいパートナーシップ証がもらえるのが、楽しみ!
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「北方領土奪還作戦?!(^^;」

「アルマテイの街並み(カザフスタン)」「カザフスタンの大草原とキャンプ」「今だ!」・・・と言われる「北方領土」の「返還?」というか「奪還?」が今ではないのか?という。さて、どうじゃろか?・・・そう「ロシア」はあまりに、長い「ウクライナ戦争」を戦い、すでに多くの「ロシア兵」を失った。その数は、「10万人?」いやもっとだといわれる。まあでも、「ロシア」もいくらなんでも「4年間」かな?ながいねぇ~。「ウクライナ」は「欧米」や「日本」が兵士がいないのに、「カネ」と「武器」をいっぱい出しているから、そりゃ「ドローン部隊」とかの「無人攻撃部隊」が活躍できるぞよ。はい。まあ、操縦は「欧米の兵士」じゃろうけどね。う~ん。まあ、「世界中から傭兵を雇い」そういう連中が「戦死?」している現実。「ロシア」だって「大金だしてロシア軍兵士をやとっている」けど、もう「脱走」やら、「職務怠慢」やらでどうなるの?・・・そこでじゃ。ダレかが言った!「今なら日本軍(=自衛隊)がでれば、ロシア軍も弱体化しているし、今が最高のチャンスでは?」ってね。そう「今なら自衛隊が北方領土やら樺太やらに突撃すれば、日本の領土奪還できるぞ」という。^^;「え?ほんとに??」・・・とは思うものの・・・「それって、ロシアに反撃されて、万が一の核ミサイルを日本の首都やら地方都市でも打ち込まれたらヤバイ」じゃんか。もろ「イルミナテイーカード」通りになるぞよ。はい。まあとにかく、「カザフスタン」が「ロシア」に「シベリア」を返せ、あれは俺たちの領土だった。ということらし~。まあでも「チンギスハーン」の時代って・・・まあ、いっか。そこでぇ~「日本
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「プーチンは停戦を望んだ!」動け、日本!!

今日、2023年10月7日(土)だね。昨日、2023年10月6日(金)だった。なんだか、スポーツの「アジア大会」でのサッカー北朝鮮代表の「ラフプレー」が、大注目じゃね。男子も女子もじゃ。(^^;しっかし、単なる「ラフ」というよりも、もう韓国の言うように「テコンドー?」のようなサッカーを装った「格闘技?」だね。すでにサッカーではナイ!(^^;;;だって「審判員や審判団」に「猛抗議」ってなんかもう「プロレス?」みたいになっちゃってるぞ~!^^;(ロ~プブレイク!^^)まあでも開催国の中国が「なかなかイイ闘志ですねぇ~♪」なんて褒めているけど、何?なんか日大アメフトの「悪質タックル事件」を思い出したボク。あれも確か、監督などが指示したとかしなかったとか・・・まあもう「ルール無視?」とか「犯罪行為黙認?」というのであれば「プロレスの金網マッチ?」じゃ~ないんだから、ホント「審判」なんか要らないじゃないの~、ねぇ~。も~。^^(それに日本のサポーターが持ってきた水を北朝鮮選手が奪って、殴りかかりそう?になっていたけど、あれは、ナンナン??^^;)なんか女子サッカーの決勝が心配じゃ。^^;キム総書記の指示だかどうだかわからんが、昔は北朝鮮も「ワールドカップ8位?」だと記憶しているけど、なんだか過去の栄光かもしれないねぇ~。残念!!^^;「ヨイシミー(がんばれ)北朝鮮!^^」勝てば「豪邸とカネ?」、負ければ「死刑?」なんて今も昔もナイと思うけどね。(^^;でも、負けると「収容所一泊二日?」くらいはあるかもね~、北朝鮮だもん。こわぁ~^^;ま、北朝鮮はど~でもいいのじゃ。今はね。そう「ロシア」
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「自分の可能性を信じる方法」——あなたがあなたを諦めないために

「どうせ無理」を言うのは誰だ?「私には才能がない」「こんな年齢じゃ遅すぎる」「どうせ無理」——この呪いの言葉、誰が言いましたか?もしかして、あなた自身?他人が言ったのなら、それは無視して結構。でも、自分で自分に言ってしまうのは厄介だ。なぜなら、それは「自己否定の種」を蒔くことだから。小さな芽だったはずの「自信のなさ」が、いつの間にかジャングルのように生い茂り、あなたの前進を阻む。でもね、断言します。あなたは、あなたが思っているより、ずっとできる。信じられない? では、ここから「自分の可能性を信じる方法」を、一緒に考えていきましょう。1. 過去の「小さな成功」を拾い集める大きな成功なんていりません。小さくていいんです。〝あのとき、苦手なプレゼンをなんとか乗り切った〟〝一度も運動しなかったのに、ウォーキングを1週間続けられた〟〝友達の相談に乗って、すごく感謝された〟「私なんか何もできていない」と思っても、よくよく考えてみると、あなたはすでに何かを成し遂げている。その積み重ねが、あなたの「できる」の証明書になるのです。これを手帳やスマホのメモに書き出してみましょう。溜まっていくうちに、「あれ、私って結構頑張ってる?」と思えるようになります。2. 自分の可能性を信じる「他人」を味方につける「私なんて…」と言ったとき、即座に「そんなことないよ!」と言ってくれる人がいますか?いるなら、その人を大切に。いないなら、探しましょう。これは「おだててくれる人」を見つけるのではなく、あなたの可能性を信じてくれる人と出会うこと。成功者の多くは「自分を信じてくれる人がいた」と言います。なぜなら、人は「信
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私が発達障害者でなくなった日

 いつもお世話になっております。 私は千葉県印西市に在住する、社会保険労務士の齊藤祐作と申します。 私事になりますが、6月6日は私が法的に、発達障害者でなくなった日でもあります。 私は大学4年生だった、2008年に発達障害(アスペルガー障害)の診断を受けて、精神障害者手帳を取得していましたが、それから8年後の2016年6月6日付で、住んでいる千葉県から精神障害者手帳の返還命令を受けました。 こちらが実際に、千葉県から受けた通知です(注:鈴木栄治は森田健作知事{当時}の本名。議会だより等は「千葉県知事 森田健作」と表記されていたが、公文書だけは「千葉県知事 鈴木栄治」となっている)。 図1:私が実際に受けた精神障害者手帳の返還命令の通知 この通知を受けた印西市も、当時の板倉市長の名前で、私に書面を送ってきました。 図2:印西市が私に送ってきた書面 精神障害者手帳は、原則として2年ごとに更新(等級の再判定)をすることになっていますが、精神障害の等級が軽くなって、最終的に非該当にまで至るのは珍しいことだと言います。 これを受けて、私は6月15日(千葉県民の日)に印西市役所で、障害者手帳返還の届出をしました。 こちらが実際に提出した、障害者手帳返還届です。 図3:実際に提出した障害者手帳返還届 後で印西市の障害福祉課に問い合わせたところ、2016年に命令という形で精神障害者手帳を返還したのは、私ひとりだけでした。 そこに至るまでの経緯は、拙書の『発達障害者の才能をつぶすな!』(幻冬舎ルネッサンス新書刊)にもはっきり書いてあります。 障害者手帳を取得してまで就職するしかなかった理由 ここ
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