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おかしいのは不正がまかり通っている世の中

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今日はJ事務所の性加害問題関連で思ったことを書きます。加害者本人や問題を放置して来たトップ経営陣の罪は非常に重い。だけど新社長になった人をはじめ、そこでタレントとして所属している人たちは、被害を受けていようといなかろうと前からその事実を知っていたとしてもある意味みんな被害者なんじゃないのかな?今の状況でタレントが社長に就任するなんてちょっと考えられない。トップ経営陣は逃げて、自分たちにとって1番都合のいい人間を表に立たせているかのよう。なのにこれまで何もしなかったことを問われ、知っていたはずだと追求される、本当のことを言わないのはおかしいと責められてしまい気の毒。息子のように1番近くで可愛がられていたのなら、それだけ何でも言うことを聞いて絶対服従していたからなんじゃないのかなぁなんて思ったり。ところで、所属タレントまで責めている記者やここぞとばかりにタレントの過去を暴いたりしている週刊誌などは、自分が働く組織で問題や不正があったらやめてください!良くないです!!と、組織のトップに対してもハッキリ言える人なのかな?それともフリーなので言いたい放題なん??普通の企業で考えてみるとよくわかるけど、大企業であればあるほどトップの人間に意見が言える社員なんて限られる。意見してスルーされるのならまだマシな方。下手したらどんな仕打ちをされるかわからない。上司の意見でさえ逆らえない、良くないと思うことでも社長がヤレと言えば従うしかない、嫌なら辞めろという世界だったりしませんか?だからって不正を正当化したり悪事に手を染めるのはどうかと思
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