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新世界秩序

ニューワールド・オーダー別にやりすぎ都市伝説ではなく、別のルートから登った山の中腹あたりで都市伝説ご一行様のご休憩の隣で昼休憩している感じ。これはメルマガの今週号で書きました。2023年の夏からガラッと色々変わり、いろいろなことが起こる「不寛容で、弱肉強食の時代」精神が貧弱でいろいろ我慢できずに不寛容で感情的で衝動的な行動をして全てを他責的というのは、「助けたくない姿をしている弱者」に共通の特徴だとすると、仏教で三悪趣(地獄餓鬼畜生)から抜け出すことは難しいということになる。その地獄は居心地いい。抜け出すとか、脱出するためにどうした良いかを知らないし、知る必要もないつまり、人のものをとる堂々巡りをして、互いに殺し合いつぶし合い、足を引っ張り合い、上司に告げ口をする。まさに日本企業って地獄界じゃねえのか? 笑い。もうそれを見た瞬間やめたくなっちゃうねえ。こんなところにいたくないもの。そうやって、全部が地獄界に行く道を決められている。受験勉強だってそうだ。世界の支配層は受験勉強しない。全て推薦入学だ。もう幼稚園から決まっている。そこを通過して大学まで。その大学も世界の支配層しか入れないクラブや会員制の図書館がある。大学卒業後は投資銀行に30歳までいて30歳から親の会社に入り40歳に社長となるそれに一番近いのがKO義塾だ。お勉強ができなくても名門の出であれば入れて、うちの近所のクリニックなんておじいさんの代からで息子も孫もあそこだ。あそこは殺人や破産をしない限りバックドアがたくさんある。つまり、この業界に行きたいとなると特別席があるのだ。不寛容で弱肉強食で、このテリトリーの中で戦わせ
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「新・世界秩序」へ!

そう、「ニュ~ワ~ルドオ~ダ~」だ。もう、新しい「時代?」がやってきているよ。もう目の前まで・・。(^^;それを象徴しているのが今戦闘してる「ウクライナ&ロシア」じゃね。この紛争・戦争が「西側・東側」の最終的決着となり、おそらく、もう「ロシアの勝ち」で「東側=共産圏」の勝利となる。今は、「オランダ・デンマーク」がF16戦闘機をウクライナへ供与しようとしているけど、もう、遅い?!また、戦闘に行けても、ロシアの最新鋭「ミグ」に応戦できるのか?また、ロシアの「防空網」に入っていけるのか?・・・ちょっと怖いね。まさかこれに「核?」でも積んで、「最後の審判」の日にでもしようとしているのか??もう、決着ついてるでしょ??まわりも「いい加減に、終戦会議を」って提案してるよね。このままじゃ~、最悪「ウクライナは消滅し、ロシアかいらい政権」となるね。今ならまだ「ウクライナ」として国土80%は維持できるかもよ。ゼレンスキーさん、広島来訪はありがとう。でもね、もう「終戦」しなさい。欧米は、すでに「武器もカネも覇気もナイ」よ。条件は悪いけど、国家は維持できると思う。そして、これからは「新・世界秩序」で「ウクライナ」も一緒に成長していくんだよ。国力や戦闘では、ロシアに勝てない。もしかして、「ルーブル」を使わないといけないかもしれんけど、コトバや文化は守れるかもね。「生き残って、次の秩序の中」で進化すればいいのじゃ。ボクも「ウクライナ」が好きだよ。消えてほしくない。日本とも縁が深い国「ウクライナ」日露戦争のときも「捕虜となった日本人」をウクライナ人は親切に扱ってくれたのじゃ。^^でも、ロシアはきつかったぜ
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■貧困の拡大 関税と制裁とAIとアメリカと中国とイラン ウーバーイーツは危険か

物価の高騰から悲鳴を上げる国民が増えている昨今。新トランプ関税、中国からの経済制裁、そして、イランへの攻撃が始まった今、日本の社会的大混乱と、貧困の急拡大が不安視されている。・非正規(フルタイム)今までは何とかやってこれた、月に1万でも2万でも貯金はできた、それでなんとか急な出費があっても乗り越えられて来た。 今は貯金もできない、切り詰めてギリギリ、貯金も今は殆ど残っていない。バイクが故障して生まれて初めて借金をした、ダブルワークも始めた、少しでも貯金を作らないと不安で、でも、働き詰めでしんどい。もうどうやって生きて行ったらいいのか分からない。地震予想の情報をお伝えした時も備えて下さいとも言いましたが、そもそも備えられないほどに、収入が低い、貯金がないという方達も大勢いる。 また、私は予てから「女性ほど財力を持たなければならない」と言って来て、これは男性の収入に左右されない事や、女性特有の性質や、日本にある現実的な問題からそうせざるを得ない、それが女性にとって最善だと思って来たからなのですが、 ただ、未来を見越して様々な方法を提示して来た中で、ある意味、一般的な生き方をされている女性にとっては、自分の未来を見越した選択を持っている方達が少なく、 どうしても、事務⇒結婚⇒出産⇒離婚の場合は、子供がいると再雇用(正社員)も難しいという実態も多く、パート扱いであっても手取りは15万程度であるとか、貯金もままならない方も多く、様々な出費がどうしても子供関連でも出て来ることから、夜の世界へと、どうしようもなく、望んでもいなかったけど、という実態もある。親子関係が破綻していたり、絶縁状態だ
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「逆スパイ防止法か?!~トランプの新世界秩序~♪」

「スパイ防止法」いやぁ~、ひさびさに「超ビックリ」じゃ!ア~タ。もうボクは「死んだ」よ。(^^;ずっとボクが訴えてきた「日本」の「スパイ防止法制定」じゃ。まあ、ほとんど「政治家」が「スパイ」みたいなもんじゃから、まあ、法制度は動かないかもって、ずっと思っていたけど・・・「あれ?まさか!?トランプの魔法」かい?って感じたのよ~!!はい、うれしい。そう「トランプの関税」じゃ。あれって、単なる「関税が高くなる」だけじゃ~ないぞよ。^^あれって・・・まさかとは思うけど・・・米国の「天才的発想?」というか「中国包囲網」というか「中国」を孤立させる「魔法?」というか、いわゆる「米中経済戦争?」の中で「中国を孤立させる戦略?」ではないのかな~って、ちょっと思っちゃった。確かに「日本」を含め多くの国家(親米国家も含め)に対し、「高い関税」をかけてはいるけど、「あとの交渉は、各国との個別交渉次第だよ~。」とトランプは言っているけど、「日本=24%」かな?のけっこうな「高関税率」じゃけど、「日本」の「石破総理」が「トランプ」は「ダイキライ」じゃけど、まあそこは「韓国=25%」で、「日本=24%」という、「1%の差」はつけてはいるので、「韓国より日本が重要?」というところはちょっぴり伝わった気はするけどね。まあ、「日本」だって「消費税=10%」をやめなさい!「つまり廃止せよ」と「トランプ」に命令されてはいるけど、これはさてどうなるやらじゃが、とにかく「今回の米国の関税」は、「米国が再び偉大な製造国家となるべくの関税」ではアルよね。だって「アメリカグレートアゲイン=アメリカ復活」じゃもん。そうねぇ~、
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