「ボロボロの服やお品が捨てられないの!^^;」
「洋服が山積みの部屋」「実家整理中に出したヤカンと 食器類」「立てかけたいくつかの絵と 高齢女性の手」「本とCDの片付け」「産業廃棄物処理施設」って、ダメかしらん?ねぇ?どうよ?アナタも「貧乏性」でしょしょ?^^さあ、「ココロを開きなさいまし!」・・・あれは、もうだいぶ前のお話なの。「もうこれって捨てなさい!」と言われても抵抗していたボク。だって、いくら「アナあいていても、ズルズルでも、ダルンダルン?でも、なんだか愛着わいていて捨てられない」のっ!・・・「もう、これ捨てるわよ!」・・・「え~っ!!それはダメじゃ!イヤぁ~!!捨てないでぇ~!」と悲鳴を上げるボク。そうして「ダーリン」や「ママ」との「捨てないで戦争」が始まるの。^^・・・(どうして、女性はすぐに、あ?これって要らないよね?捨てていいでしょ?っていうのかしらん?ずっと不思議だったの。そうでしょ?女性ってそうなの?)・・・(あ、そういえば、男性って意外と思い出のお品とかどうでもいいものを趣味とかでず~っと子供のころから集めているのって多いと思うの。だよねぇ?)・・・ボクも子供のころに「切手」や「コイン」とか「記念品?」みたいなヤツをいっぱい集めていたもん。どうでもいいようなものを集めるのが「男の子」なの。あのもう亡くなられた「森永卓郎」さんもすんごい収集家じゃったね。「有名人のシケモク」とか、「ちょっとだけクチをつけた紙コップ?」やらなんでもじゃ。「少しでも、有名人のクチベニ」でもついていたら、もうそれは彼にとっての「お宝」なの。彼は、たま~に「なんでも鑑定団」にでていたけど、その時も彼の「もりたくB宝館」でのいろんな
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