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「続々・ススキノ・サカキバラ事件」・・・。

もうね~、終わりにしようと思っていたのに・・・。(^^;そう札幌ススキノ・斬首事件だね。なんだか、色々と事件経緯が、小出しに?報道されている。なんじゃろか???やっぱり最大の関心事は「ルナ容疑者の動機?」なんじゃ~なかろうか?!ねぇ~「殺人の実行犯」であり「一番の中心」にいるのが、やっぱ「ルナ」ちゃんだね。パパじゃ~ないと思うよ。(^^;もちろん、パパは「計画立案」はしたかもしれないけどね。もちろん「女装趣味の被害者」は憎いからね~、「ルナちゃんを壊したからね?!」(ただねぇ~・・・)ユ~チュ~バ~の占い師「ケンケン」さんによると、あれは「阿部定(あべさだ)」事件の現代版?じゃ~ないかってことじゃ。昔、阿部定という女郎がいた、「奥さんのいる男」を愛してしまい、とうとう情事の最中にクビをしめ、男を殺し「男性の局部」を切り取った。(ーー;その理由は「彼を愛していた。そして彼の一番大事で、かわいい部分を誰にも触らせたくないから、それで持ち去ったのよ」だ。「頭部」と「局部」・・・場所はちがうが、彼女たち?の「愛する男」の一番印象的で「一番愛した部分?」だったのかもね。それに「阿部定」も「ルナ容疑者」も裕福な家で育ち、かなり「わがまま」に育ったという点じゃね。(^^;;阿部定は、ある不可抗力の暴行事件から荒れた生活をし、父親から見放され芸者として売られた。「ルナ容疑者」も家は裕福であり、かなり「わがまま」に育ったのは、報道でも言われているね。それになぜか「ルナ容疑者」も「芸者」ではないが、「風俗店勤務?」となっていたと思うけどね。また、「パパ活?」という「仕事?」をしていたとも言われる。
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テクノロジー「頭部人体移植」

【SFの世界】 まるでSF映画かホラー映画のような ロボットで人間の頭部全体を 別の人間の身体に移植するという 恐ろしい研究が始まりました この研究を始めたのは ブレインブリッジと言う会社で この会社が言う事が本当ならば 人間倫理を越えた物になります しかもこの会社はロボットによる 頭部移植手術は10年以内完成させ にどこかの病院で実際に手術をし 成功させると言ってます 社長のハシェムアルガイリ氏は ベルリンを拠点とする分子生物学者で その他にも科学コミュニケーターや 映画製作者しても活動してるのです 彼が2022年に凄い動画を公開し それは大量の人工子宮装置で赤ん坊を 人工的に誕生させ育ててるSF映像で いずれ来る人間の未来だと言います 現在そんな人工子宮装置の実現は 科学的にも倫理的にも難しく 多くの人は1つのSF映像として捉えて 現実とかけ離れた事と捉えられてます この動画を作って注目を集めた彼は ブレインブリッジと言う会社を作り ロボットを使い人の頭部を別の体に 移植する手術を成功させるそうです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【全ての病気の完治】 これは多数のロボットの手が高速で 頭部を切り離して別の胴体に取り付け 脊髄や神経や血管を接続するもので この計画について社長はこう述べます 「これは高度なロボットと人工知能で 脳の部分移植手術も可能になり ステージ4の癌や麻痺やアルツハイマー パーキンソン病を治す事が出来ます」 これは治療不可能な病に苦しむ患者に 新たな希望をもたらします」と述べ 確かに健康な体に入れ替えられれば 全ての病気を完治させる事が可能です 成功
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「超貧困世代60代以上の女性を救え!」

ボクは、若い時「東京」にいた。「広島」から「東京」へ、12年間。「自由が丘」、「豊洲」、「池袋」、「江古田」・・・ちょっと懐かしい。誰もが知っていそうな場所ばかり。もちろん「渋谷」もよく行っていた。しかし、そこで「悲惨な事件」があったのを全然知らなかったよ。2020年11月、渋谷区幡ヶ谷のある「バス停」で起こった。そこには「64才のホームレスの女性」がいた。そこを居場所にしていた女性、そこを通り過ぎた「ひきこもり男」が、「なんか、ジャマだ!」との一方的な言いがかりをつけ、「石の入ったペットボトル」で頭部を殴りつけ、死亡させた。「くも膜下出血」だ。あとで、老母と一緒に出頭したが、仮釈放の間に「自殺」した。なんとも「痛ましい」事件だけど、彼女はね~、「広島出身」なんだよ。「広島」では「劇団女優」もやっていた「笑顔の魅力的な女性」だった。あだ名は「ミッキー」だ。どうして渋谷で「ホームレス」をやっていたのか?少し前には「試食販売員」として働いていた彼女。「コロナ」での「解雇」が襲った。「そんな状態なら、’生活保護’でも申請したらイイのに・・・」「いいですか?」「生活保護」って、税金です。なるべく市役所も「お金」を出したくないんだ。もし「市役所」に「お金」が足りなくなると「公務に支障が出たり」、最悪だと北海道の夕張市のような「破産団体」として「国とかの直轄管理となり、職員の解雇や減給、その他のあらゆる削減を強行される」と聞いたことあるよ。おそらくそうじゃ。だから、もし生活保護申請しても、「あの~、できれば住所地で申請していただけませんか?」「ネットカフェではダメなの?」「はい、実際の住所
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「続続続ススキノ・サカキバラ事件」

もう~、かんべんしてえ~(^^;おそらく、これで最後の「ススキノ事件」じゃね。もう、あとで何か出ても、も~いいわい。この話題って、「何とかカタチを取り繕った家の崩壊」って感じかも。(^^;だけどね~、「ルナ容疑者」はやっぱり「異常」としか言えないね。事件現場のホテルで「殺人犯行のビデオ」を撮っていたらし~ね。なにい~?!相手は、男性なので「抵抗できないように後ろ手に手錠をして?」刃物で刺殺した。その傷はクビから胸の肺にまで達していた。そのあとは、風呂場でクビを切り取り家に持ち帰った。そんでね~、そのあとがヒドイ!殺人を犯したあとで、また、クラブとかに遊びに行っているのじゃ!え~っ!また、頭部をなでたり、色んなアングルから撮影したりと「もう、狂っている」としか言いようがないね。あのサカキバラも「土師淳くんの頭部」を「ナイフとかで傷つけ、クチを切り裂き」遊んでいたよね。もう、これでこの事件は、やっぱり両親の「甘やかし」もあっただろうけど、やはり「ルナ容疑者」の資質に一番の問題あると思うね。なんども書いたけど、やっぱ、「若い女性のほうが、男性よりもっと怖い」かも。ヤクザやマフィアよりも「戦慄の存在?」かもしれんね。「そりゃ~、ヤクザとかマフィアなんて武器もってるし、人数が多いしね~、あの入れ墨なんか見てたらこわいよ~」って思うかもしれんけど、ただね「たった一人だけど、意味不明でなんの損得勘定もなしに「気分次第」で殺人及び遺体解体を実行するんだよ~。普通のカオしてね。こんな「〇チガイ」はいらん。こんなヤツがお隣さん?とか同じ地域に住んでたら、ゆっくり寝れないよ。もう、両親は「ルナ」の「
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