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「女子プロテニス」で大ゲンカ?!

はい~、またまたちょい前に「加藤」ちゃんが有名?になった「女子テニス」ですね~♪^^なんだか、これもかなり「大騒ぎ?」になってるみたいじゃね。まあ~、飽きないねぇ~(^^;;カナダ・モントリオールでの「ナショナルバンク・オープン」女子シングル2回戦でのサッカリ(ギリシャ)とコリンズ(米国)での試合中に、なぜかサッカリがサーブで打ったボールがフォルトになりそれが跳ね返って、自分の所にきて、そのボールをこれまた「叩きつけた」のじゃ。そのボールがねえ~、なんとまあ~、観客のところに飛んで行ったのじゃ~!へえ~そこに「はい、待ってました!」とばかりにコリンズが審判に「見た?今見ました?」・・「あれは危険球だよね」ってサッカリの「ペナルティー」を主張したんだ。(^^;すると~、サッカリは「あれは、ボールを落としただけで、観客にも当たってない」って言ったら~、コリンズは「黙れ!クチを閉じろ!」って言ったら~、サッカリも「何が問題なの?誰にもあたってないのに」とすかさず反論じゃ。コリンズもこりずに?「アンタは観客席にボールを打ったんだよ!誰かに当たりそうになったんだよ~!」っても~、審判もアタフタ状態じゃ。^^;まあ、プロの試合なので「生活」とか「カネ」がかかっているので「どんな難癖でも相手につけて、(勝てば官軍?)」という戦略?かもしれないけど、前の全仏オープンテニスの「加藤」のときのような「なんかイヤ~ナ雰囲気」をかもしだす。結果的には上位ランクの8位サッカリが48位コリンズに負けたね。^^;このコリンズの「抗議?」が試合に影響?したかど~かわからんけど、かなり心理面でサッカリも「動揺?
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カナダ親子留学|フランス語・英語・母国語、モントリオールの日常

こんにちは。ハナノキです。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスを提供しています。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、親子留学で1年半滞在したカナダ・モントリオールの生活についてお話しします。モントリオールは、英語とフランス語が公用語として共存するバイリンガルの街です。看板や標識は基本的にフランス語。スーパーの商品には英語とフランス語の両方が表記されていて、日常の中でも「ここはフランス語圏なんだ」と実感する場面が多くあります。実際、スーパーやレストランデパート、郵便局、薬局、銀行など...どこへ行ってもまずは、「Bonjour」か「Hi」と声をかけられます。(どちらも、こんにちは、いらっしやいませ)そして、その返答によってどちらの言語で会話をするかが自然に決まっていくのです。こうしたさりげないやりとりにもこの街らしい文化の面白さがあり、新しい世界に触れているような感動がありました。カナダ東部・ケベック州にあるモントリオールは、北米最大のフランス語圏の都市として知られています。世界的に見ても、パリに次ぐフランス語話者の多い都市のひとつともいわれ、住民のおよそ半数が第一言語としてフランス語を話しています。また、芸術の街としても知られ美術館や教会など歴史ある建物が街中に点在し、どこかヨーロッパの趣を感じさせる上品な雰囲気があります。街を歩くと、看板や広告、交通標識はフランス語が中心。地下鉄やバスのアナウンスもまずフランス語、つづいて英語という順番が基本です。とはいえ英語も広く使
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