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【亡くなった方】ご相談者様とのやり取り#10 ※メッセージ鑑定

こんにちは! チャネリング、霊視、透視、思念伝達を 得意とするユキと申します! 今回は「 亡くなった祖母」の最後の言葉を知りたいというご依頼内容をメッセージ鑑定編で綴ります☆彡 ※◆…私です✨ ◎…ご相談者様です✨ >>メッセージ鑑定編【亡くなった方、神様、守護霊、からの言葉を紡ぎます】より***************お申込み後のトークルームにて****************◎ユキさん、初めまして! 今回、大好きだった祖母からメッセージをもらいたくて申し込みしました。最後亡くなる時は言葉を発せずにいたんです。ただ、意識はあって、目力も強く、きっとなにか訴えたかったんだろうな、とずっと思っていました。 すでにこの世を去ってから10年以上経つので、どうかなと思ってはいますがそれでもユキさんの【亡くなった方、神様、守護霊、からの言葉を紡ぎます】を見て、私もあの時の祖母の気持が知れたら、すごく嬉しいなと思い、依頼させて頂きました。どうぞよろしくお願い致します。1.私の名前は”ゆき”です(ユキさんと一緒の名前で嬉しかったです)2.祖母(カヨコ)に話を聞いてみたいです3.最後に看取っていましたが、何か訴えたかったように思えます 何を伝えたかったか知りたいです。もしそんなに無かったら 今の私に生きる上でのアドバイスが聞けたらなと思います4.こちらへたどり着いた方法は、”亡くなった人”と検索しました **************************◆(鑑定前)ゆき様、ご依頼ありがとうございます☆彡同じユキというお名前に嬉しく感じております。今回ご依頼いただいた内容を把握でき、
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「恋の赤倉スキー場」ダイスキ~♪^^

と、もう「還暦オ~バ~」なのに、まだ「くすぶっている?」ボク。(^^;う~あい~、「まだじゃ。まだまだじゃ。う~~」そう、ボクの「恋の胸騒ぎ」はまだ未開発地!もっと「開発」せにゃ~ならんワイ!って。「え?坪単価?って・・知らんわぁ~!」^^あれは、そう~もう「40数年が経った」よ。まだボクが「新入社員~♪」のウブ・ボ~イ?だったころ。^^;「ねえ~、レオンさんは、スキー旅行行く?」「え?スキーって、やったことないけど・・」「どこ行くの?」「山形の赤倉スキー場だよ~」「へぇ~、ま、ヒマだし、行くかぁ~♪」ということで会社のある組織の団体スキー旅行にさそわれ、行ったボク。^^そう、あれはまだボクが「19才」だった。ただ単に、「はじめてのスキー経験」をするだけのツモリだった。^^金曜の夕方、東京出発?で、山形に夜到着だ。「お~、これが山形の雪か~」と感激のボク。おいしい夕飯とお風呂で「明日にスタンバイ」し、寝たよ。^^まあ、「初めてのスキー」は、ぜんぜん楽しめなかったけど、夜の「デイスコ」と「飲み会」は盛り上がった~♪^^ヤッホ~ぉ。「さてぇ~、じゃ、ちょっと踊り疲れたからウイスキ~でも飲んで、一時休憩じゃ」とボクは周りを見て、前のカウンター席に寄ろうとして、少し右前の「丸い席」を見ると「ひとりの女性」がすでに座っていた。(ただ、「かお」は見えない。後ろ姿だ。)ボクは何気にちょっと振り向き「かお」を見た!!(^^;ちょっと「薄暗い」し「少し酔っていた」けど、その「美貌(びぼう)」に驚いた!「え?まさか??何かボクにお話しが?」彼女は、ずっとボクを見つめていたんだ。「そっか、彼女はおそ
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「昨日、あるお母さんからお電話をいただきました」

〜大切なお子さんを亡くされた方へ〜昨日、ひとりのお母さんからお電話をいただきました。お話を伺うと、大切なお子さんを亡くされたとのことでした。言葉の一つひとつに、どれほどの悲しみと、後悔と、愛情が込められているのか…。胸が締めつけられるような想いで、私は静かに耳を傾けていました。■ 消えない悲しみ「時間が経てば楽になると言われるけれど、 全然そんなことはないんです…」そうおっしゃっていました。むしろ時間が経つほどに、もう会えない現実が、じわじわと心に広がっていく。誰にもわかってもらえない孤独。ふとした瞬間に込み上げてくる涙。それは、とても自然なことだと思います。■ それは“深い愛”の証お話を伺いながら、私が強く感じたのは、その悲しみの奥にある“深い愛”でした。本当に大切だったからこそ、本当に愛していたからこそ、これほどまでに苦しい。その想いは、決して消えるものではありません。でもそれは、決して悪いものではなく、とても尊いものだと私は感じています。■ 見えないけれど、つながりは続いているリーディングを通して感じたのは、お子さんの存在は決して消えていないということ。形は変わっても、今もそばで見守っているような、やさしいエネルギーでした。そのことをお伝えしたとき、お母さんの声が少しだけ、柔らかくなったのを感じました。■ 少しずつ、呼吸ができるように最後にその方は、こうおっしゃっていました。「少し、心が軽くなりました」その言葉を聞いたとき、私はこの仕事をしていて良かったと、心から感じました。悲しみが消えることはありません。でも、少しだけ呼吸がしやすくなる瞬間は、きっとあります。■ あなた
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