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ECサイトの「わからない」を解決!運用と集客の不安をなくす伴走サポートの価値

ECサイトを立ち上げたばかりのあなたへ。 「やっとネットショップがオープンした!これで売上が上がるはず…」 期待に胸を膨らませて、長らく準備してきたECサイトの公開にこぎ着けた時、きっと大きな達成感を感じたことでしょう。サポートをさせていただく中で、その瞬間のオーナー様の喜びを目にすることがあります。しかし、その感動の裏で、次のような漠然とした不安を感じていませんか。 「公開はできたけど、ここからどう運用していけばいいんだろう?」 「そもそも、どうやって集客すればいいのか、全く見当がつかない…」 「商品が増えた時、ページを増やしたい時、自分でできるのか不安だ…」 「もし、何かトラブルが起きたら、誰に相談すればいいのだろう?」 実は、ECサイトの開設はあくまでスタートラインに過ぎません。多くの方が、サイト構築の段階で力を使い果たし、いざ運用フェーズに入った途端に「わからない」の壁にぶつかってしまいます。そのような状況に陥りやすいと、ご相談の中でよく耳にします。 特に、インターネットの世界は変化が早く、トレンドも常に移り変わります。本業をこなしながら、ECサイトの運用・更新、そして集客戦略まで一人で考え、実行していくのは、決して簡単なことではありません。 【ECサイトは「作って終わり」では絶対にいけない理由】 「ECサイトは生き物」という言葉があるように、開設したばかりのサイトは、愛情を込めて育て、手入れをしなければ健全に成長していくことはできません。多くのECサイトオーナー様が直面する課題は、大きく「運用面」と「集客面」の2つに分けられます。 ■運用面での不安 ・商品の追加や編集
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【実績事例】数値化できないサイトのボトルネックを「ターゲット目線」で解消。企業の強みを活かした一次情報の発信でコンバージョンを倍増させた手法

■ 課題と分析アプローチ GA4などのアクセス解析ツールが導入できず、定量的なデータ測定や数値化が不可能な環境におけるサイトのコンバージョン(問い合わせ)改善プロジェクト。データからボトルネックを特定できないため、徹底的な「定性分析」と「ターゲットの心理分析」からアプローチを開始しました。 ■ ボトルネックの特定(仮説) 数値が追えない中でサイトの現状を精査した結果、サイトが「誰に、何の価値を伝えるべきか」という軸が曖昧なまま運用されていることが最大の要因であると特定。解析ツールに頼るのではなく、想定されるターゲットの生の声やインサイトを徹底的に掘り下げ、彼らが本当に求めている情報と「企業の持つ唯一無二の強み」が交わるポイントを再定義する必要があるという仮説を立てました。 ■ 具体的な解決策(実行体制) 数値化できない制約を逆手に取り、徹底したターゲット目線でのコンテンツ改修と情報設計を実行しました。 ・ターゲットと企業の強みの融合: ターゲットが抱える深い悩みと、自社が提供できる独自の専門性を徹底的に言語化。その2つが交わる核心的なテーマに絞り込んだサイト構造への見直しを行いました。 ・一次情報の発信徹底: 競合サイトの焼き増しではない、企業が現場で培ったノウハウや独自の技術、事例といった「一次情報」を網羅。これにより、数値データに頼らずとも、ユーザーの信頼を直感的に勝ち取る強力なコンテンツへと刷新しました。 ■ 成果・定着化 定性データとユーザー心理に特化した改修を行った結果、サイトへの信頼性と説得力が飛躍的に向上。データ解析による最適化を行えない環境でありながら、改修前
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SEO診断レポートでは何をお伝えしているのか|架空の工務店サイトで解説

※このブログはSEO診断サービスの中身を公開するサンプル記事ですサイトを改善したいとお考えで、このサービスを検討している方の中には、「12,000円で何をしてもらえるのか、いまいちわからない」という方もいるでしょう。そこで今回は、このサービスで納品するレポートの中身を、架空の工務店サイトを例に具体的に紹介します。架空の事例なので安心して読める上、実物に近いサイト提案内容をチェックできます。御社サイトでどういった内容が得られるのか、具体的にイメージできるでしょう。診断の流れ:4ステップ購入後のステップは以下の通りです。ヒアリング → 分析 → レポート作成 → 質疑応答1. ヒアリング(購入直後)- 購入後、チャットで以下を確認する:対象サイトのURL、WordPressのログイン情報(必要に応じて)、現在の課題感(「問い合わせが来ない」「順位が落ちた」等)、ビジネスの商圏や主力サービス- 所要時間の目安:やりとり1〜2往復、1日以内2. 分析(1〜3日)- Ahrefs・Google Search Console(サーチコンソール)・WordPress管理画面を使い、サイトの現状を数値で可視化する- 競合サイト2〜3社との比較分析も実施- 分析対象:ドメインパワー、被リンク状況、検索キーワードごとの表示回数・CTR・掲載順位、内部SEO設定状況、ページ数と構成3. レポート作成(1〜2日)- 分析結果と改善提案をPDFまたはスプレッドシートにまとめる- 数値だけでなく「何が問題で、なぜそれが問題で、どう直すか」まで記載- 優先度(高・中・低)をつけて、すぐ着手すべきものが分かる
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サイト分析ミニ診断とSEO簡易診断の違い|どちらを選べばいいか

MameOfficeでは、ホームページの集客に関する診断を2つ出品しています。**サイト分析ミニ診断(4,000円)** と **SEO簡易診断(3,000円)** です。名前が似ているため「どちらを頼めばいいですか?」というご質問をいただくことがあります。結論から言うと、**問い合わせが来ない・どこから直せばいいか分からないならミニ診断、検索からのアクセスが増えないことがはっきりしているならSEO簡易診断**です。この記事では、2つの違いと選び方の目安を整理します。■ 2つの診断の違いをひとことで言うと・**サイト分析ミニ診断**は、集客の流れ**全体**を見る診断です。ホームページ・LP・SNSなどご指定の媒体1つを拝見し、「知ってもらう入口」「次の一歩への出口」「もう一度つながる追いかけ」の3つの視点で、**いちばん空いている場所**を探します。・**SEO簡易診断**は、**検索まわり**に絞った診断です。主要ページ1ページを拝見し、ページタイトルや見出しの付け方、検索意図とのずれ、検索された後の流れを確認します。たとえて言うと、ミニ診断は**健康診断**、SEO簡易診断は**気になる場所の検査**です。どこが悪いか分かっていないなら健康診断から、検索に問題があると分かっているなら検査から、という関係です。■ こんな方はサイト分析ミニ診断(4,000円)・ホームページやSNSはあるのに、**問い合わせ・申し込みが来ない**・アクセスが少ないのか、来ているのに逃しているのか、**原因の見当がついていない**・SEO・SNS・広告など、**何から手を付けるか決めたい**原因
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【動画つき】問い合わせが来ない原因の見つけ方と、診断で分かること

「アクセスはあるのに、問い合わせが来ない」。その原因の見つけ方を、短い動画(約40秒)にまとめました。まずは動画をご覧ください。そのうえで、**自分では原因が分からないときの診断サービス**をご案内します。■ 問い合わせが来ない原因は「順位」だけではありません検索順位やアクセス数だけでなく、**来てくれた人が次の一歩(問い合わせ・予約・相談)に進める状態か**が大切です。入口を広げても、受け止める側が空いていると、問い合わせにはつながりにくいものです。■ 自分で確認できる4つの視点動画でも紹介しているとおり、次の4つの視点で1ページを見ていくと整理しやすくなります。・**入口**:問い合わせ・電話・LINEなどの入口が、見つけやすいか・**負担**:問い合わせフォームの項目が、多すぎないか・**信頼**:運営者情報や実績など、信頼できる材料があるか・**再訪**:一度来た人と、もう一度つながる仕組みがあるかひとつでも「あやしいかも」と思う項目があれば、そこが空いている場所の候補です。動画では、この見方で**「直す順番」まで整理する流れ**を紹介しています。■ それでも原因が分からないときは自分のサイトは見慣れているぶん、どこが空いているかに気づきにくいものです。「一通り見たけれど、優先順位が決められない」というときは、**第三者が実際に見て整理すると早くなります**。まめオフィスの**ミニ診断(4,000円)**では、ご指定の媒体を1つ実際に拝見し、入口・出口・追いかけの3視点で診断します。結果は**PDFレポート(3ページ)**で、いちばん空いている場所と、今日から取り組める
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4,000円のサイト分析で分かること|ミニ診断の中身と進め方

このページは、**サイト分析ミニ診断(4,000円)** がどんなサービスかをまとめたものです。ホームページやSNSはあるのに問い合わせにつながらないとき、公開中のページを実際に拝見して、集客の流れのどこが空いているかを整理します。「買う前に中身を知っておきたい」という方向けに、分かること・進め方・料金・やらないことを正直にまとめました。■ こんな方におすすめ・ホームページやSNSはあるのに、問い合わせ・申し込みが来ない・制作に費用をかけたのに、問い合わせにつながっていない・どこから直せばいいか分からない・SEOや広告をがんばる前に、**いまの状態を一度整理したい**■ このサービスで分かること(納品物)ご指定の媒体を1つ(ホームページ・LP・SNSなど)実際に拝見し、集客の流れを**3つの視点**で診断します。・**入口**:どこから知ってもらえる状態か・**出口**:見た人の「次の一歩」が用意されているか・**追いかけ**:一度来た人と、もう一度つながる仕組みがあるか結果は **PDFレポート(3ページ)** でお渡しします。・3つの視点それぞれを **○△✕で判定**し、その根拠・**いちばん空いている場所**(結論は1つに絞ります)・**「まず直す1つ」**…ご自身で今日から取り組める改善を1つ、やり方つきで診断は悪い点の指摘だけではありません。**できていること(このまま変えなくて大丈夫な点)** もあわせてお伝えします。■ 進め方(購入後の流れ)1. ご購入後、**ヒアリング(選択式中心・10分ほど)** にご回答いただきます2. 対象媒体を実際に拝見して診断します
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【30秒動画】ホームページに問い合わせが来ないときの導線確認

ホームページにアクセスはあるのに、問い合わせが来ない。そんなとき、文章やデザインをすべて作り直す前に確認したいのが、**問い合わせボタンからフォーム送信までの道のり**です。今回は、自分で確認するときの流れを30秒の動画にまとめました。■問い合わせ導線は「送信までの道のり」問い合わせ導線とは、ホームページを見た方が「相談してみよう」と思ってから、実際にフォームを送信するまでの流れです。問い合わせボタンが設置されていても、スマートフォンでは見つけにくかったり、入力項目が多くて途中で止まったりすることがあります。ページ単体では問題がなくても、ページからページへのつながりに迷う場所があるかもしれません。■まず自分で確認したい3つの場所最初は、次の順番で確認してみてください。1. スマートフォンでトップページを開く2. 問い合わせボタンを探す3. フォームの送信直前まで進む確認するときは、説明を知っている運営側ではなく、**初めてホームページを訪れた方の目線**で見るのがポイントです。問い合わせボタンを探して何度もスクロールした、似たボタンがあり迷った、必須項目が分かりにくかったなど、途中で気になった場所を一つだけメモします。一度にすべてを直す必要はありません。まず一つ整え、もう一度スマートフォンでたどると変化を確認しやすくなります。■自動チェックだけでは分からないこともあります公開されているホームページは、ボタンやフォームの有無など、機械的に確認できる部分もあります。一方で、次のような内容は人の目で確認する必要があります。・サービス内容が初めての方にも伝わるか・問い合わせ前の不安が文
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【動画つき】問い合わせが来ない原因の見つけ方と、診断で分かること

「アクセスはあるのに、問い合わせが来ない」。その原因の見つけ方を、短い動画(約40秒)にまとめました。まずは動画をご覧ください。そのうえで、**自分では原因が分からないときの診断サービス**をご案内します。■ 問い合わせが来ない原因は「順位」だけではありません検索順位やアクセス数だけでなく、**来てくれた人が次の一歩(問い合わせ・予約・相談)に進める状態か**が大切です。入口を広げても、受け止める側が空いていると、問い合わせにはつながりにくいものです。■ 自分で確認できる4つの視点動画でも紹介しているとおり、次の4つの視点で1ページを見ていくと整理しやすくなります。・**入口**:問い合わせ・電話・LINEなどの入口が、見つけやすいか・**負担**:問い合わせフォームの項目が、多すぎないか・**信頼**:運営者情報や実績など、信頼できる材料があるか・**再訪**:一度来た人と、もう一度つながる仕組みがあるかひとつでも「あやしいかも」と思う項目があれば、そこが空いている場所の候補です。動画では、この見方で**「直す順番」まで整理する流れ**を紹介しています。■ それでも原因が分からないときは自分のサイトは見慣れているぶん、どこが空いているかに気づきにくいものです。「一通り見たけれど、優先順位が決められない」というときは、**第三者が実際に見て整理すると早くなります**。まめオフィスの**ミニ診断(4,000円)**では、ご指定の媒体を1つ実際に拝見し、入口・出口・追いかけの3視点で診断します。結果は**PDFレポート(3ページ)**で、いちばん空いている場所と、今日から取り組める
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問い合わせフォームはあるのに送信されない原因と、見直す順番

ホームページに問い合わせフォームを設置しているのに、送信がほとんど来ない。このとき原因は「フォームが壊れている」ことよりも、**フォームの手前で止まっているか、フォームの途中であきらめられているか**のどちらかであることが多いです。この記事では、フォームがあるのに送信されないときに起きていることと、見直す順番、サイト分析(診断)で何が分かるのかを、やさしく整理します。■ フォームはあるのに送信されない、とはどういう状態か問い合わせは、ボタンを押した瞬間ではなく、**「フォームに気づく → 開く → 入力する → 送信する」という小さな段差の連続**を越えた先で起きます。送信されないときは、この段差のどこか1つが高すぎることがほとんどです。よくあるのは、次のようなつまずきです。・問い合わせボタンがページの下の方にしかなく、そもそも気づかれていない・フォームを開いたら入力項目が多く、途中で閉じられている・「送信したら何が起きるのか」(返事はいつ来るか、営業されないか)が分からず、ためらわれている・電話番号が文字で書いてあるだけで、スマートフォンからタップして電話できないどれも「フォームの故障」ではなく、**段差が1つ高いだけ**、ということがほとんどです。■ 見直す順番は「手前 → 中身 → 送信後」直すときは、フォームの中身からいじり始めるより、**問い合わせる人がたどる順番のとおりに見る**と整理しやすくなります。・**手前**:問い合わせの入口(ボタン・リンク)が、読み終わる前に目に入るか。スマートフォンでも押しやすいか・**中身**:入力項目は必要最小限か。「必須」が多すぎ
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アクセスはあるのに問い合わせが来ない原因と、サイト分析で分かること

ホームページやSNSに人は来ているのに、問い合わせや申し込みにつながらない。このとき原因は「順位」や「アクセス数」だけではないことが多く、来てくれた人が次の一歩に進める状態になっているかを見直すと、原因を整理しやすくなります。この記事では、問い合わせが来ないときに起きていることと、サイト分析(診断)で何が分かるのかを、やさしく整理します。## アクセスはあるのに問い合わせが来ない、とはどういう状態か「アクセスはある」とは、検索やSNSからページを見に来ている人がいる状態です。それでも問い合わせが来ないなら、集客の流れのどこか1か所が空いている可能性があります。よくあるのは、次のようなつまずきです。- ページは見られているのに、何を頼めるお店・会社なのかが一目で伝わっていない- 問い合わせボタンや電話番号が見つけにくい、または押しにくい- 「この人に頼んで大丈夫」と思える材料(実績・料金の目安・顔や声)が少ない- 一度見た人と、もう一度つながる入口(LINEやメールなど)がないどれも「がんばりが足りない」という話ではなく、流れの中の1か所が空いているだけ、ということがほとんどです。## 問い合わせが来ない原因は「設定」より「流れ」で見ると分かりやすい原因を探すとき、いきなり細かいSEO設定を直し始めると、どこから手をつければよいか迷いがちです。まずは集客を大きな流れとして、3つの視点で見てみると整理しやすくなります。- **入口**:どこから、どんな人に知ってもらえる状態か- **出口**:見た人の「次の一歩」(問い合わせ・予約・購入)が用意されているか- **追いかけ**:一度
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【ホームページに“アクセスが集まらない理由”と今日からできる改善方法】

「せっかくホームページを作ったのに、アクセスが全然来ない…」 そんな悩みを抱えている方は、とても多いです。 実は、アクセスが集まらないホームページには 共通の原因 があります。 しかも、その多くは今日から簡単に改善できるものばかりです。 この記事では、ホームページにアクセスが集まらない理由と、今すぐできる改善方法を分かりやすくお伝えします。 ■ 1. タイトル(titleタグ)が弱い ホームページのページタイトルは、検索結果に表示される「看板」です。 ここが弱いと、検索してもクリックされません。 【改善方法】 ・サービス名だけでなく「地域名」「目的」「メリット」を入れる ・ユーザーが検索しそうなキーワードを入れる ・30文字前後にまとめる 例:悪い例 「山田ピアノ教室」 例:良い例 「【横浜市】初心者歓迎の山田ピアノ教室|大人レッスンも対応」 ■ 2. 説明文(ディスクリプション)が書かれていない 説明文は書かなくてもホームページは表示されますが… 書いていないと検索結果でのクリック率が大きく下がります。 【改善方法】 「どんなサービスなのか」「誰に向けたものか」「何が良いのか」を90〜120文字で書く。 ■ 3. 画像に文字がない・訴求力が弱い トップ画像に何も書かれていないホームページがよくあります。 実はこれ、ユーザーが離脱する原因の1つです。 【改善方法】 ・サービス内容がひと目で分かるキャッチコピーを入れる ・背景写真は明るく、雰囲気が伝わるものを使う ・スマホでも読める大きさの文字にする ■ 4. スマホ対応していないアクセスの7割以上はスマホです。 スマホで見づら
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【GA4で分かること】「どのページが見られているのか」をGA4で分析する意味と活用法

ECサイトやコーポレートサイトを運営していると、「どのページにアクセスが集まっているのか」という視点は誰もが気になるところです。特に小規模なECサイトでは、少ない商品数や限られたリソースの中で「売上に直結するページ」を伸ばすことが成長のカギを握ります。ところが実際には、「アクセス数が多いページ=成果が出ているページ」とは限りません。アクセスが多くても購入や問い合わせに結びつかない場合もあれば、アクセス数は少なくても購入率が高い“隠れた優良ページ”も存在します。つまり、ページごとの「強弱」を正しく把握し、強いページはさらに伸ばし、弱いページは改善する。この循環が、サイト全体の成果を高める最短ルートになります。そのために役立つのがGA4(Googleアナリティクス4)の分析です。GA4で確認できる「どのページが見られているか」GA4では「ページとスクリーン」というレポートを使って、ページごとのデータを確認できます。ここで注目すべき指標は以下の通りです。●PV(ページビュー数):ページがどれだけ見られているかを示す基本指標●直帰率(エンゲージメント率の逆指標):そのページを見た後、サイトを離脱した割合●平均エンゲージメント時間:ページ内でどれくらい滞在・操作していたか●CV(コンバージョン)数:購入や問い合わせ、会員登録などゴールに結びついた数ここで重要なのは、「アクセスが多い=成果がある」とは限らないということです。例えば、ブログ記事がSNSで拡散されアクセスが急増しても、購入につながらなければ“売上への貢献度”は低いままです。逆に、1日のアクセスが100にも満たなくても、購入率が
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【サイト分析】「誰のためのサイト?」が曖昧だと、顧客は離れていく

貴社のウェブサイトは、「誰に、何を、どうしてほしいのか」が明確になっていますか? どんなに素晴らしい商品やサービスがあっても、サイトの運営元が不透明だったり、ユーザーに「次に何をしてほしいか」が伝わらなければ、顧客は貴社にたどり着くことなく離れてしまいます。アクセス数が増えても、問い合わせや購入に繋がらない。そんな悩みを抱えているなら、貴社のサイトは「目的の曖昧さ」や「信頼性の欠如」という見えない壁にぶつかっているかもしれません。これまで数多くのウェブサイトを分析し、サイト運営の「目的の明確さ」と「運営元の信頼性」こそが、ウェブサイトを「最高の営業マン」に変えることを目の当たりにしてきました。この記事では、貴社のウェブサイトが持つべき「明確な目的」と「揺るぎない信頼性」をどう構築し、顧客を確実にゴールへ導くかについて、具体的な秘訣をお伝えします。なぜ、貴社のサイトは「信用されない」「行動されない」のか?ユーザーが貴社のウェブサイトにアクセスした際、「このサイトは信頼できるのか?」「ここで何ができるのか?」という疑問を抱くと、すぐに離脱してしまいます。これは、サイト運営の目的が曖昧だったり、運営元の情報が不足していたりすることに起因します。1. 信頼性の欠如が引き起こす「この会社、大丈夫?」という不安●運営元の不透明さ:会社概要や運営者情報が不十分だったり、見つけにくい場所にあったりすると、ユーザーは「この会社は実態があるのか?」「何か隠しているのでは?」と不信感を抱きます。顔の見えない取引は、現代において非常に警戒されます。●実績や強みの不明確さ:貴社がどんな問題を解決してきた
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