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高熱の2日間💦

先日、姫が熱を出し学校休んだ・・念のため、インフルとコロナ検査する。鼻奥検査を子ども本人がこすったから、若干怪しいものではあったが、いずれも陰性の診断。様子見て3日おいて登校させた。姫のが移ったのか?わからないけど・・夕方当たりから、ちょっと変?家事していてあまり意識していなかったけど、ご飯食べてちょっとうたた寝😆寝ながらうなってるっぽいな・・ってのは気付いてた・・姫が横で、旦那さんと「うなされてるねぇ~」ってい言うのも聞えた😆こそっと体温測ってみる。38.5え?38超えてるの?未だお茶碗洗ってない!この状態で今から洗うのぉ~😭と思ったけど・・姫と旦那さんは私の体調には気付いていない💦そそくさと済ませて、なるべく早く寝る・・未だ38度軽く超えたまま💦まあ、熱があっても、気分悪いわけでもないし身体がだるいとかもなく・・見た目は至ってふつ~😆さすがに布団に入る前には、保冷剤を持って行くつもりが、忘れた・・・姫に説明して持ってきて貰う・・両脇はさんで頭に保冷剤。首には氷嚢。早く下げねばと思うけれど、簡単には下がんない!あっという間に溶けていく・・時折目が覚め時間の確認。めちゃたくさん寝たと思ったのに、2時間弱・・これを数回繰り返す💦翌朝、体温測っても、38.5越そりゃそうだね・・簡単に下がるまいそんな中でも、旦那さんの出勤に合わせてご飯と弁当を作る。送り出し、今度は姫・・5日もぐだぐだしていたので、登校までの準備が長い!「仕方ないから送るから早くして!」【こっち熱有るんだから】を数回つぶやく・・送って帰って、体温測る。ん~やっぱり38度は超えている💦あたりまえやな!洗濯は乾燥まで回し
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波動の上昇と高熱・・・そして、分かること。

沙織はどーも、夏風邪をひく。 昔は季節に変わり目が弱かったのだが、8年ほど前からタイプが変化してきた。 今回、コロナだったけど、 前回も9月に熱が上がったり下がったりしながら 5日、休んだことがある。 沙織は元々高熱を出さないタイプである。 もう、8年ほど前になるが、東久留米で、退職するときに高熱を出した。 風邪をひいても高熱を出す体力がない・・・ あの時、不思議だった。 6年分の疲れが出たのかなあ? と思っていたが、エネルギー上昇のタイミングだったと今は分かる。 転職で、エネルギーが変化する。 波動の変化による好転反応だった。 その後、去年9月に高熱を出してから、沙織は霊性開花した。 遅いんだけど、10月15日にツインレイ、と知り、 11月の上旬には前世療法をマスターした。 あの高熱も間違いなく、波動の上昇だった。 それと、どーも、旅先で、何かをもらってくるらしい。 金沢では、死霊に憑りつかれ、今回は京都でコロナ。 旅は沙織の毒出しになるらしい。 今回はコロナだから邪気払いね。 邪気が祓えたら、それで、良し!! あと、あるあるなんだけど、波動の上昇によって、 スマホが壊れかけている。 仕事を休む、という連絡が出来なくて、困っていた。 家族がいるわけではないから、誰かの電話も借りられないし、家電もない。 占いのお仕事用にスマホの2台持ちを検討中。 コロナなのに、ショップに行っていいのかしら? でも、スマホ、このままだと困るのよねえ。 ところで、沙織は自分のことが占えない。 もう一人の師匠に教わった。守護霊様に訊くことを。それだったら、占える。 また、巷のスピリチュアル商法が本物
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「中国映画”初恋の来た道”」はイイねぇ~♪

日本だと、あまり有名ではないかな?知っているヒトは、知っている?映画!中国映画で、チャン・ツィー主演の、「初恋の来た道」じゃね。も~大好き!も~~、何回観たか!^^;監督はあの「チャン・イーモウ」じゃね。抒情的な雰囲気のある「映像」を撮る監督じゃ。イイんだよねぇ~、これが!^^だから「ベルリン映画祭」で「銀熊賞」を取ったのじゃ。日本は”千と千尋の神隠し”が受賞したのが有名じゃ。^^(((初恋の来た道)))まだ、チャン・ツィイーが19才くらい?の若い時に撮った映画じゃけど、まだ今のような「大女優」になる前の映画だけど、やっぱ「演技」ウマイわ~♪^^だけど、彼女はすんごい優秀な生徒じゃったのじゃ。「ダンス」が得意でコンテストで優勝もしている学生じゃった。それで単発ドラマに出たあとに、この映画「初恋の来た道」に出演じゃ。^^ただ英語名のタイトルは「家路」というなんかやっぱ日本人のつけるタイトルの方がイイネ!^^なんか「ランボー」だって、英語名は、「ファーストブラッド」だよ~。なんなん?「最初の血?」、まあ「最初に仕掛けた!」なんていう意味じゃろ~けど、なんだか、よくわからんわい。ホホホ^^そうそう、それで映画の内容じゃ。この映画は、主人公たちの”大人になった息子”が最初に登場する。(白黒画像)その息子が”教師だった父の死”を知り、故郷に車で帰る。故郷の家に母が待っていた。母は父を心から尊敬し、深く愛していた。母と息子は”葬儀方法”で少し意見が違ったが、最終的に多くの生徒から”愛された先生=父”は昔ながらの葬儀で長い道程(父が母に出会った道)を厳(おごそ)かに大勢に抱えられながら行われ
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流行の感染症に罹患したときの眠り方(コラム第8回)

この流行を追わない私が、何の因果か例の流行感染症に感染し、 40℃の熱が出ました。2週間経った昨日も微熱が出てました。何の前触れもなく家族が発症し、2日後私も発症。 とにかく熱が高いと眠れず、しかも、喉がこの人生において一番痛かったです。 たとえるなら、 何かを飲み込むときは、打撲を一気にぎゅっと押されるような痛み、何かを吐き出すときは、ひりつくような痛みがしました😢唾液を飲み込むことも命がけだったため、飲まずに吐き出すしかなかったです。 そして、病院ではロキソニン3日分の処方のみで、ほとんど熱が下がらないという💦本当は横になって眠りたいけれど、高熱で眠れないのです。 加えて喉の痛みがひどすぎて、唾液を吐き出すたびに体を起こす必要があったため、その動作ひとつひとつに大変エネルギーを要しました。 そこで、どうせ眠れないなら、横にならずに、座りながら寝ることにしました。 背中に厚めの布団を置き、そこにもたれかかって、右腕は抱き枕で支えることに。 そうすれば体を起こす必要なく、唾液を排出できてまだ楽でした。 熱すぎる家族の愛 心配した家族が、火を使わないお灸を持ってきて、私の喉元に二か所貼ってくれました。 しかし、 あぢぢぢ!あぢー! なんの拷問だろう。 傷口に塩塗られるってこういうこと? 良かれと思って貼ってくれたのですが、そこ、今、高熱で一番熱いところー! 冷やして冷やしてー💦このお灸は今貼るものじゃないと、痛い喉を犠牲にして叫び続けました。 結局、保冷剤で首元を冷やしてようやく落ち着いたのでした😊大体喉の痛みは5日ほどで引きましたが、体力が戻るにはもう少しかかるかもしれません。
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