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海外大学留学 全額奨学金締切まとめ!2024~2025年度 柳井正財団/笹川平和財団/リクルートスカラシップ

海外大学/大学院への進学を目指す高校生・大学生・社会人の皆さん、夏休みも近くなり、願書やエッセイ、奨学金申請へ準備も本格化する時期ですね。今年も、柳井正財団、笹川平和財団、リクルート財団など返済不要の大型奨学金の募集が始まります。ここで、注目の奨学金の応募受付から〆切までの日程をまとめておきましょう。 奨学金申請には様々な書類が必要になります。準備は余裕を持ってされることをおすすめ致します!■柳井正財団 第8期公募制学校推薦海外大学奨学金(予約型)の応募受付 2023年5月18日(木)〜2023年8月11日(金)(日本時間) 2023年8月11日の消印は有効 ・奨学金の支給額 年間US$95,000(英国£65,000)を上限 ■笹川平和財団スカラシップ 秋期応募受付2023年7月27日~8月16日17時(JST)・実費支給金額 米国:年間$80,000/年、英国:年間£54,000/年を上限 ・定額支給 生活費等支援金(米国:US$15,000/年 英国:£11,000/年) ■リクルートスカラシップ学術部門 2024年度奨学生選考スケジュール WEBエントリー:2023年7月18日~9月18日 ・奨学金の金額 年額上限1,000万円▶奨学金申請サポート、エッセイ添削/書類作成支援はこちらから↓ご相談はお気軽に!
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お金の心配なく留学の夢を叶えよう!海外大学受験生必見☆「給付型奨学金」最新情報アップデート:柳井/笹川/孫正義財団etc.

お正月はいかがお過ごしでしたか?受験生の皆さんは、お正月も返上して受験準備に余念のないことでしょうね!そんな皆さんにとって大切な返済不要の「給付型奨学金」最新情報のアップデートです!!■柳井正財団 海外大学奨学金 <第9期公募制海外大学奨学金(合格型)の応募受付> 2024年12月18日(水)〜2025年1月21日(火)17:00(日本時間) 支給額:年間US$100,000(英国は£68,000)を上限に支給 (授業料、寮費、保険料、生活支援金などを含む) ・加えて往復旅費交通費(最短経路)を留学期間中一回に限り支給 ■笹川平和財団スカラシップ <春期応募受付> 【A日程】2024年12月19日~2025年1月16日AM10:00(JST) 【B日程】2025年3月12日~4月3日PM15:00(JST) 支給額:授業料+寮費(食費含む)+健康保険料を上限なし全額支給 ・加えて生活支援金(米国:US$15,000/年 英国:£11,000/年)を定額支給  ・さらに入学時・卒業時準備金として一時給付奨学金を支給 ■孫正義育英財団 只今プレエントリ―受付中。 第9期生の募集開始は 2025 年1月以降を予定(公開次第更新します!) ・1次選考(1~3月)、2次選考(4月)、最終選考(5~6月)予定・支援対象:海外留学費用(学費及び生活費)、 研究費用及び生活費、他 ・支援金額:上限なし(志願者の目的や希望に応じて決定) 応募条件等詳細は、必ず各財団公式HPで確認して下さいね! ▶奨学金エッセイ作成サポートはこちらから↓実績多数!ご相談はお早目に!▶中学生~高2生までの方へ
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海外大学奨学金獲得マニュアル【第1回】書類選考突破のコツ ~柳井正財団、笹川平和財団、孫正義財団~

海外大学を目指す高校生の皆さん、保護者の皆さま、こんにちは!柳井正財団、笹川平和財団、孫正義育英財団・・、海外留学の心強い味方である奨学金はどうやったら獲得できるのでしょうか?今日から5回にわたって、海外留学奨学金申請のコツ(書類選考突破の秘訣)をお伝えしていきます!特に、エッセイ作成のポイントを詳しく解説していきますので、留学を目指す受験生の皆さんとご家族の方々にとって、きっと役立つでしょう。書類選考は、奨学金獲得への重要な第一関門。これを突破しないと面接に進めません。審査にあたる方々は、皆さんのテストスコアや成績はもちろん、人物像、留学への熱意、そして将来のビジョンまでを総合的に見て、面接に進む方を選びます。今回は、まず基本となる提出書類について詳しくご説明します。 一般的な提出書類には、申請フォーム、エッセイ、課外活動などの経歴書、推薦状、成績証明書、語学力証明書類、そして入学許可書(合格型の場合)などがあります。これらの中で特に重要なのが「エッセイ」です!このエッセイこそが、皆さんの個性や熱意を最も効果的に伝える書類なのです。 奨学金の種類や財団によって必要な書類は異なりますので、募集要項は必ず早めにチェックしましょう。「準備に時間がかかりそう」と思う書類があれば、すぐに取り掛かることをお勧めします。特に推薦状や証明書の発行には時間がかかることが多いので、余裕を持った準備が大切です。 次回は、エッセイについて、より詳しくお話ししていきます。皆さんの夢への第一歩を、精一杯サポートしていきたいと思います!
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創業者必見!返済不要の補助金・助成金でスタートダッシュを切ろう

1. 補助金・助成金の基本を理解しよう 補助金とは?助成金との違い  補助金と助成金は、どちらも返済不要の支援金として創業期の事業者にとって大きな助けとなるものです。しかし、それぞれには明確な違いがあります。補助金は、多くの場合、経済産業省をはじめとした行政機関が提供しており、新しい事業展開や設備投資など、特定の目的に応じて資金を支給する制度です。一方、助成金は厚生労働省などが提供しており、雇用促進や人材育成といった社会的意義の高い制度への支援として活用されます。 補助金・助成金を活用する主なメリット  補助金・助成金を活用する最大のメリットは、その資金が返済不要である点です。創業・スタートアップ支援事業補助金のように、事業のスタートラインから支援を受けられることは、法人や個人事業主にとって資金調達の負担を軽減します。また、これらの制度を利用することで銀行融資や投資家の信用を高める効果も期待できます。さらに、設備投資や雇用促進といった特定の事業活動に対する支援内容が多様であるため、事業計画に合わせた活用が可能です。 初心者が知っておきたい注意点  補助金・助成金を活用する際にはいくつかの注意点があります。まず、これらの資金は原則後払いとなるため、初期費用を自己資金または融資で賄う必要があります。また、申請時には詳細な事業計画書の提出が求められ、審査基準を満たさない場合は採択されない可能性もあります。加えて、採択されても支給までに一定の期間を要することがあるため、資金繰りのスケジュールを計画的に立てることが大切です。創業後1〜3年以内の自営業者向けの補助金もありますが、適用条件を
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