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今回のキャラクター 【スミルノフ・アクサナ】

 今回のキャラクターは、スミルノフ・アクサナ。19歳。ロシア出身。夢はファッションデザイナーとして、自身のブランドを立ち上げること。現在、ブランドを立ち上げることができたが、営業で日々苦労している。売り上げは、もちろん0。実家暮らしで、親にこれ以上迷惑をかけたくないので、毎日必死で、制作&営業している。ブランドのモデルの自身で行う。その時の写真がこちら↑完璧主義なので、何十回も撮り直す。昔から仲間や友達もいなくて、孤独な日々を今も過ごしている。最近、過呼吸に襲われ、体重も7キロ痩せ、肉体的にも、精神的にも…とてもとても、辛いが、スミルノフ・アクサナは諦めない。次回もご覧いただければ幸いです。
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ファッションデザイナーという職業の歴史

ファッションデザイナーという職業の歴史は、おおよそ19世紀後半にオートクチュール(高級注文服)のシステムが確立されたことに始まるとされている1. オートクチュールの誕生と「デザイナー」の確立(19世紀後半) シャルル・フレデリック・ウォルト (Charles Frederick Worth, 1825–1895, イギリス出身)で「クチュールの父」と呼ばれ、歴史上最初のファッションデザイナーとされる人物 彼は、それまでの仕立て屋(クチュリエ)が顧客の要望に合わせて服を作っていたのに対し、自らのデザインを提案し、顧客に選ばせるという、現在のデザイナーの基礎となるシステム(オートクチュール)を確立 これにより、ファッションのトレンドを作る者が「着る人」(王侯貴族など)から「作る人」(デザイナー)へと移行していったんですね 1868年には、パリの有力クチュリエが集まり「パリ・クチュール組合」の前身を設立2. 20世紀初頭 ポール・ポワレ (Paul Poiret, 1879–1944) 20世紀初頭に、女性をコルセットから解放し、よりシンプルで着やすいドレスを発表 マドレーヌ・ヴィオネ (Madeleine Vionnet, 1876–1975) バイアスカット(布地を斜めに裁断する手法)の女王と呼ばれ、体のラインを美しく見せる革新的なデザインを発表 ココ・シャネル (Coco Chanel, 1883–1971) ジャージー素材やツイード、リトル・ブラック・ドレスなど、女性が自由に活動できる機能的な服を提案し、女性ファッションの解放に大きな影響を与えた3. 戦後の隆盛とプレタポルテ
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今回のキャラクター【キラ・セラ】

 イラストレーターのきっきだです。今回のキャラクターは、 ファッション界の超大物のキラ・セラ 25歳。14歳の頃、ファッション界に殴り込み、次々と賞を受賞し。20歳の頃、ブランドを作り、次々にヒットを生み出した。マイケル・ジュニアのファッションに目をつけている。欠点がない・完璧だと言われるが、計算苦手・自転車乗れない・人見知り・ファッションの知識が苦手など…完璧ではないのに…と思うが、人見知りの為何も言えない。苦手な物は、青春映画。友達がいない為、辛くなるから、憧れはあるものの仕事に忙しく毎日を過ごしている日々。近々直接マイケル・ジュニアに会いに行こうと考えている。次回もご覧いただければ幸いです。↓ココナラ内で出品しております。最後にここまでご覧頂き、ありがとうございました。
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【号外】私の来歴(こんな奴ですが・・。)

群馬県桐生市出身過去職:・ファッションデザイナー・海外ファッションブランド・ディレクター・アパレル企業代表・専門学校非常勤講師(現)・事業コンサルタント・経営コンサルタント(現)・経営顧問(現)<ちょっと変わった幼少期> 幼少時代は周囲になんとなく馴染めず、自分の世界観に悶々としながら過ごしていました。2歳以降の記憶が鮮明で、不思議な体験や異常思考を持ち合わせていました。 勝手な推測かもしれませんが、生まれてすぐから愛宕神社で遊ばせて貰っていたので、その時から記憶が残っていて、何かのご縁が始まったようです。 <生死がかかった紙一重の幼年期>小児喘息とアレルギーに悩まされ、発作が起きると生死に関わるほどの状態に幾度も陥っていたそうです。体力をつけるため、5歳より日本拳法に通い始めます。叔父が道場を開いていたので、自分の希望では無く半ば必然的に入門いたしました。その甲斐あって、成長とともに体力もついて来て小学校高学年には心配だった喘息もなくって来ました。この頃には拳法の”呼吸法”が身についていたようです。喘息がある為、運動時に呼吸には気を使うので良い鍛錬になっていたことに感謝しています。そして今、この呼吸法が非常に役立っています。 <初めて能力自覚した青春期>あまり”スピリチュアル”とか”霊感”と言う言葉は好きではない私です。高校時代に幼少の頃の感覚(力)が戻ってきました。霊視と当時は思っていましたが、リーディング(読み解く・つながる)感覚が発達しているようで、無意識に色々なことにアクセスしていたようです。無意識なので望んでできるという訳ではなく、向こう側で必要があると降ってくるよ
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