絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

【机上の空論】

今日は、少し思索に耽った「宇宙と私たちの繋がり」について、机上の空論から始めてみたいと思います。 人類が宇宙に対して抱く興味と好奇心は、時代を超えて続いてきました。星々の輝きを見上げ、宇宙の謎に思いを馳せることで、自身の存在を疑問視し、深い哲学的な思考に浸ることがあります。しかし、私たちが机上の空論を巡らせることで得られる洞察や気づきは、現実との接点がなければ価値がありません。 宇宙は私たちと深く結びついています。自身も宇宙の一部であり、存在は宇宙の中に位置しています。星々が生まれ変わり、銀河が融合し、宇宙は絶え間ない変化の中で存在し続けています。また、成長と変容を繰り返しながら、個々の旅を歩んでいるのです。机上の空論は、内なる探求心を刺激し、新たな考え方やパースペクティブを提供します。宇宙の無限なる広がりをイメージしながら、存在について深く考えてみましょう。宇宙という大いなるシステムの中で、個々の役割を果たしているのかもしれません。感情や思考が、宇宙全体に共鳴し、波及しているのかもしれません。机上の空論から始まる冒険は、宇宙への探求の第一歩です。しかし、それは現実との接点を持つことで本当の意味を成し遂げます。。机上の空論は、内なる冒険の原点です。しかし、宇宙とのつながりを感じ、自己を探求するためには、実践と経験が必要です。自己探求の旅は、日々の生活で経験し、実践することで成長します。 宇宙と私たちの繋がりについての机上の空論から、内なる旅への扉を開くことができます。自己探求の旅に身を任せ、宇宙との対話を通じて自己の可能性を広げてみましょう。あなたの内なる星が輝き始める時、素晴
0
カバー画像

自習室の壁に穴が開いている‼️それを見て、妻キレる💢‼️

授業の後は私のお掃除タイム。 『塾の先生って、ほんとに大変だな』 と感心しております。 無理矢理作った自習室なので、 畳の部屋にカーペットを敷いています。 その畳の上に容赦なく消しゴムのカス。 何度お願いしても机の上に溜めて置けない子供って、受験なんてできるのか? 子供だから仕方ない、仕方ないと 自分に言い聞かせています、、、。 いつもと同じように掃除していると、、、 むむむっ!壁に穴が開いている! いつかやるだろうと思っていたが、、、 それを見て妻がキレた、、、 『無料で貸し出してるのに、なんでこんな事するんだ⁉️』 『わざとじゃないだろ。』 『わざとじゃなくても、穴を開けたら自分で気がつくでしょ⁉️ なんですぐに謝らないわけ⁉️』 『まあ、、、、』 自分の合格のためにやっている宿題でも、 平気な顔して嘘ついてすぐに泣けるのに、 人の家の壁に穴開けたって 何とも思ってないよ。 バレなきゃいいと思ってるよ。 そんなことがちゃんとできるなら、 毎日のように自習なんて来ないよ、 無理矢理来させられないよ、、、。 そんなことがちゃんとできていたら、 ただ塾に通ってちゃんと成績上がってるよ 、、、と心の声。 成績が上がらない家って、 妻のような理想論ばかり言って、 ずーと机上の空論を繰り返す、、、。 ダメな原因をはっきりと把握せずに、 漠然とした不安と闘いながら、 ダラダラしている子供にイライラしている。イライラし過ぎると、見ないようにする。そうやって、心の平穏を保つ。 最後に 『見猿聞か猿言わ猿』になる。 毎日自習室で こんな子達を7、8人見ていると、 お気持ちは良くわかります、、、
0
カバー画像

憂鬱な日こそ「ものの見方」を変えてみる!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

人生には様々な挑戦や試練が待ち構えています。時には憂鬱な日がやってくることもありますが、そんな時こそ、「ものの見方」を変えることで新たな可能性が広がるかもしれません。 日常の中で感じる憂鬱な日々。仕事や学業のプレッシャー、人間関係の複雑さなど、さまざまな要因が絡み合い、私たちを悩ませることがあります。しかし、逆にその憂鬱な瞬間こそ、ポジティブな「ものの見方」を持つことが大切です。 まず一歩は、小さな成功や幸せに焦点を当てることです。憂鬱な日には、否応なくネガティブな感情が先行しがちですが、そこで自分の中にあるポジティブな要素に目を向けてみましょう。例えば、今日は美味しいコーヒーが飲めた、誰かが親切な言葉をかけてくれたなど、小さな喜びに気付くことで気分が軽くなることがあります。 また、憂鬱な日には自分に対する厳しい評価を一旦リセットすることも重要です。完璧主義に囚われず、自分の可能性や成長を信じることで、前向きなエネルギーを生み出すことができます。失敗や困難があるからこそ、新たな学びやチャンスが広がると考えましょう。 最後に、憂鬱な日には自分自身に対する優しさも忘れずに。自分を受け入れ、過去の過ちに縛られず、未来への可能性を信じることで、心の余裕が生まれます。憂鬱な日こそ、ものの見方を変えることで、新たな光が差し込むかもしれません。 憂鬱な日がやってきたら、一度立ち止まり、「ものの見方」を変えてみましょう。その小さな変化が、大きなポジティブな影響をもたらすかもしれません。
0
3 件中 1 - 3